カテゴリ:山下智久

    1: 2019/02/15(金) 21:14:10.04 ID:VBKAvvIZ9
    漫画誌「イブニング」で連載中のミステリー漫画「インハンド」がTBS系で連続ドラマ化されることが発表された。主役の天才科学者を演じるのは山下智久。

    山下は1月25日に公開された映画「サイバー・ミッション」で、初の海外進出を果たしている。また初めて悪役に挑戦。役者として演技の幅を広げている。

    そんな山下といえば、小学生でジャニーズに入所した当初から飛び抜けた“かわいさ”から、昨年末で芸能界を引退した滝沢秀明をはじめ、多くの先輩ジャニーズJr.から寵愛を受けた。
    当時からスターのオーラを放ち、王子様路線まっしぐら。ところがそんな山下に対して初対面にもかかわらず「タメ口」をきいた不届き者がいた。

    「Kis-My-Ft2の北山宏光です。グループ最年長の北山は、25歳でようやくデビューした遅咲き。
    それまでのデビュー最年長記録だったV6・坂本昌行の24歳を更新しました(その後、A.B.C-Z・五関晃一が26歳で再び更新)。
    そんな北山は、高校が山Pと一緒。初めて会ったその日に、『電話番号を教えてよ』と言ったそうです」(アイドル誌ライター)

    学生時代の北山はサッカー少年。中学生時代はサッカーでインターハイに出場しており、その推薦で堀越高等学校の体育コースに入学した。
    堀越といえばアイドル校で知られるが、実はサッカーやテニス、野球などのスポーツ強豪校でもある。

    練習三昧でジャニーズに詳しくなかった北山は、クラスメイトの妹が山下の大ファンであると聞いて、初めて校内に現役のジャニーズがいることを知った。
    そして、トレイトコース(芸能)だった山下に、いきなり連絡先を聞いたというわけだ。もちろん、この頃の北山はジャニーズに入所しておらず、ただの一般人だ。

    「そのころの堀越は豪華で、俳優の城田優や小池徹平もいました。
    結局、その妹さんの推薦でジャニーズに履歴書を送付した北山は、偶然サッカーの練習がなかったので、オーディションに参加。
    サッカー漬けで肌が真っ黒だったため、会場にいたおじさんから『日サロ?』と聞かれたそうです。
    もちろん、そのおじさんがジャニー喜多川社長だったというオチがつきます(笑)」(前出・アイドル誌ライター)

    オーディションは一発合格したものの、ジャニーズJr.研修生という扱い。
    それでもじっくり時間をかけてデビューにこぎ着けたのだから、運は北山に味方したわけだ。

    そんな北山率いるキスマイは今春、サンドウィッチマンと共演中の実験バラエティ番組「10万円でできるかな」(テレビ朝日)が、ゴールデン帯レギュラーに昇格。グループ初のゴールデン進出になる。

    一方の山下も同じクールで、先に紹介したドラマ「インハンド」(TBS系)で主演を務める。

    山下と北山。同じ4月期クールの競演は、期待大だ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1693580/
    2019.02.15 18:15 アサジョ

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    1: 2019/02/01(金) 18:14:15.08 ID:nVsj0+xu9
    大手映画4社で作る日本映画製作者連盟が先日、2018年の興行収入が前年比2・7%減の2225億1100万円だったと発表。

    邦画と洋画を合わせた興収のトップは11月に封切られ、現在も上映中の「ボヘミアン・ラプソディ」(104億6千万円)で、邦画の1位は「劇場版コード・ブルー―ドクターヘリ緊急救命―」(93.0億円)だった。

    邦画の2位は「名探偵コナン ゼロの執行人」(91.8億円)、3位は「映画ドラえもん のび太の宝島」(53.7億円)。4位が昨年の「カンヌ国際映画祭」で最高賞(パルムドール)を獲得した「万引き家族」(45.5億円)。

    邦画実写版では、山Pこと山下智久が主演を務めた「コード・ブルー」がぶっちぎりの1位となったが、続々と発表されている映画賞では、まったくキャスト陣の名前があがっていない。

    「『万引き家族』はリリー・フランキーが主演男優賞、安藤サクラが主演女優賞、松岡茉優と亡くなった樹木希林さんが助演女優賞を受賞したり、ノミネートされている。
    ところが、『コード・ブルー』に至っては、驚くほどどの映画賞でもキャストたちの演技が評価されていません」(映画ライター)

    山Pといえば、かつてはかなりの素行不良気味で、干されかけた時期もあったが、映画のヒットによってジャニーズ内で見事に“復権”した印象。
    しかし、映画の中での扱いがあまり良くなかったため、演技力を評価しにくくなってしまったというのだ。

    「今さらネタバレになりますが、山Pが演じた主人公が救護中のアクシデントにより負傷。緊急搬送されて後半はほとんどベッドの上で過ごしており、セリフすらありません。
    もっと見せ場を作るべきだったのでは」(芸能記者)

    それでも映画は大ヒットしただけに、山Pにとっては不完全燃焼だったに違いない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1675327/
    2019.02.01 12:50 リアルライブ

    【主演作がぶっちぎりの邦画興収1位でも、山下智久が全く評価されなかった理由】の続きを読む

    1: 2019/01/21(月) 06:42:14.41 ID:SJoZOHCK9
    2019/01/21 06:00:00
    山下智久、義手を持つ変わり者の天才科学者に! 4年ぶりTBS連ドラ主演

    歌手で俳優の山下智久が、4月スタートのTBS金曜ドラマ『インハンド』(毎週金曜22:00~)で主演を務め、変わり者の天才科学者役を演じることがこのほど、明らかになった。山下がTBS連続ドラマで主演を務めるのは、『アルジャーノンに花束を』(2015年)以来、4年ぶりとなる。

    『イブニング』(講談社)で連載中の朱戸アオ氏による同名漫画を原作とする同ドラマは、右手に黒いロボットハンドのような義手を装着している変人天才科学者・紐倉哲(山下)が、お人好しで正義感の強い熱血助手、クールでやり手な美人官僚とともに、次々と巻き起こる難事件をあっと驚く科学的な方法で鮮やかに解決していく1話完結のヒューマンサイエンスミステリー。寄生虫学者の紐倉は、箱根の巨大な植物園を改造した自宅兼研究室に引きこもり、気のむくままに好きな寄生虫の研究をしているという、人嫌いでドSな変わり者だが博識で天才的な頭脳を持つ男だ。

    山下は「事件解決という鉄板のストーリーの中に、サイエンス要素も織り交ぜられていて、これまであった事件解決の物語とは角度の違う方法で解決をしていく展開が新しいと感じました。寄生虫や微生物などミクロに精通した科学者が、ミクロを通してのマクロを解き明かしていくという方法が今まであったものと違うのでワクワクします」と原作の魅力を語る。

    演じる紐倉については「ひょうひょうとしていて人間味があるようでないような、ミステリアスな人物です。一見何を考えているのか分からない変わり者ですが、どこか陰を感じさせる部分があって。でも実は人の心をしっかり分かっているところが紐倉の一番の魅力だと思います。普段はあえて人の熱に触れることを避けているように見えるけど、本当に救ってあげないといけない人が目の前に現れた時には、自分が人生の中で培ってきた経験を相手としっかり共有して救い出す。それは彼がこれまでの人生で様々な葛藤、苦しみをしっかり味わってきたからこそ、出せる光と影だと思います」と分析。

    そして、「紐倉の陰と陽の二面性がすごく面白い部分だと思うので、そこは緩急をつけてしっかり表現していきたいです。彼はものすごく切なく苦しい過去を抱えているのですが、そこが陰であり裏の部分。その裏があるからこそ、ひょうひょうとしたつかみどころのない不思議なキャラクターになっていると思うんですよね。大人になるにつれて、社会に合わせるために本当の自分を隠していくことって多いじゃないですか。紐倉はその究極という感じがしています」と語り、「紐倉が持っている本当の人間的な部分は序盤は隠しながら演じていくと思います。感情レベルがMAX5だとしたら、2くらいかな。そのバランスも数学的に考えながら演じたいなって。きっと紐倉は科学者なので、いろいろな物事をそんな風に数学的に考えているんじゃないかなと思うんですよね」と明かす。

    また、「変わり者を演じるのはめちゃくちゃ難しい。やり過ぎると引かれてしまうし、バランスが大事だなと思います」とも言い、「僕自身も割と紐倉と同じタイプなので、彼の生き方には共感できる部分がすごくあります。今まで演じてきた役の中では比較的自分を出しやすいキャラクターな気もするので、紐倉と僕でいい化学反応を起こせるんじゃないかと思っています。紐倉との出会いを大切にして、丁寧に作っていきたいです」と意気込み。さらに、ロボットハンドについて「形、色、フィット感を何度も調節していただいて、やっと僕の手になじむロボットハンドが出来上がりました。初めて手に装着した瞬間から、もう始まったんだという気持ちになりました。違和感もなく、かっこよくていい感じです」と話した。
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


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    https://news.mynavi.jp/article/20190121-758871/

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    1: 2018/12/10(月) 23:58:36.67 ID:MChK6rqH0
    いや、ない

    【山下智久より女にモテる顔ってあるか?】の続きを読む

    1: 2018/12/18(火) 00:23:06.27 ID:Gh0a9ftdF
    なんで天下取れなかったんや

    【山下智久とかいう顔だけは最強の男wwwwwwww】の続きを読む

    1: 2018/12/12(水) 00:03:50.88 ID:a1dLBkc0d
    コードブルー
    カバチタレ
    IWGP
    プロポーズ大作戦
    Stand up!
    ランチの女王
    野ブタ。をプロデュース
    ボク、運命の人です
    クロサギ
    ブザービート

    【山Pという神ドラマ引き当て人wwwwwwww】の続きを読む

    1: 2018/12/10(月) 07:07:22.35 ID:CAP_USER9
    歌手の山下智久(33)が9日、横浜アリーナで全国ツアー最終公演を開いた。
    2年ぶりの全国ツアーで、この日は昼夜2公演で計3万人を魅了。開演前の取材では、年内で芸能界を引退する先輩・滝沢秀明(36)への思いを語った。

    「事務所の先輩というより、人生の先輩という感覚。少年時代から“裏方をやりたい”と言っていたので、プロデュース業に回っても違和感はないです」

    山下のアイドル人生は、滝沢抜きには語れない。ドラマで見た滝沢に憧れて事務所に入り、
    滝沢がリーダーとして率いたジャニーズ??で大きく成長。靴下の洗い方を教わったのも、「山P」の愛称を付けて大きく売り出したのも滝沢だ。

    「仕事への向き合い方は、先輩の背中で学んだ」と山下。「(愛称が)こんなに浸透するとは思ってなかった」と笑いながら「滝沢くんからの最高のギフト。大切にしていきたい」と力を込めた。

    大みそかに東京ドームで開かれる「ジャニーズカウントダウンライブ」で、一夜限りで復活する「タッキー&翼」と競演する。
    「“ありがとう”の気持ちで、楽しみながら送り出したい」と最後の勇姿を目に焼き付ける。

    万感の思いで締めくくる2018年は、意義深い一年だった。7月公開の主演作「劇場版コード・ブルー」は、興行収入92億円超の大ヒット。
    今年公開の映画で堂々の1位で「みんなが僕にプレゼントしてくれた」とファンに感謝した。9月には沖縄で安室奈美恵さん(41)のラストライブにゲスト出演。「人生で忘れられないライブになった」としみじみ振り返った。

    この日の公演は、新アルバム「UNLEASHED」の収録曲を中心に28曲を披露。「StrAwbErry」の歌唱中には、女性ダンサーにシャツを脱がされ、引き締まった上半身がチラリと見えるなど、悲鳴のような歓声を浴びた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15716079/
    2018年12月10日 4時0分 スポニチアネックス

    【山P「人生の先輩」タッキーと大みそか最後の共演「楽しみながら送り出す」】の続きを読む

    1: 2018/12/09(日) 13:22:04.30 ID:CAP_USER9
    「山P」こと歌手で俳優の山下智久の最新アルバム『UNLEASHED』が、前作のベストアルバム『YAMA-P』(2016年1月)が記録した初週売り上げ5万枚を上回る、初週売り上げ8万3000枚を記録。
    「オリコン週間アルバムランキング」で初登場1位を獲得した。

    山下のアルバムとしては3作連続、通算4作目の1位。「解放」をテーマに制作された約4年ぶりのオリジナルアルバムで、
    自身が全編英語で作詞したラブソング『You Make Me』や、ダンスナンバー「Right moves」など、
    本人が作詞に参加した楽曲を多数収録。現在は今月9日(横浜アリーナ)まで続く全国コンサートツアーを開催中だ。

    「以前、山下のプロデュースを手がけていたのは元SMAPの3人を引き連れて独立した元SMAPのチーフマネージャー。
    山Pを『エロP』のキャラで売り出そうとしたが、見事に空回り。
    歌手活動を再開するにあたり、レコード会社を移籍し心機一転。数字的には物足りない気もするが、前作から大きくセールスを伸ばした」(レコード会社関係者)

    山Pといえば、今年公開された主演映画『劇場版 コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命-』が興行収入90億円を突破。
    今年公開映画で1位、実写邦画歴代6位の興行収入を記録するなど現在“追い風”が吹いている。

    「一時期、素行不良などで干された時期もあり、元SMAPの3人との合流もうわさされた。
    最近、テレビ番組で香取慎吾に“ラブコール”をしたことから合流の可能性が浮上したが、ジャニーズとしては食い止めたいところ。
    山下としては映画の大ヒットでジャニーズ内での“格”が大幅にアップした。あれこれ要求が通るようになったのでは」(芸能記者)

    このままだと、山Pに大きな動きはなさそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15714057/
    2018年12月9日 12時0分 リアルライブ

    【山下智久、主演映画が大ヒットし歌手活動も復調 あの噂はもうなくなった?】の続きを読む

    1: 2018/12/05(水) 10:32:08.58 0
    山P

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    1: 2018/11/08(木)12:08:42 ID:N68
    あと1人は?

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