カテゴリ:タッキー&翼


    【【嵐】櫻井、滝沢のサシ飲みのその後wwwwwww】の続きを読む

    1: 2016/11/27(日) 16:02:23.23 ID:CAP_USER9
    「感謝するのは当たり前。それをわからなかったらアホでしょう」

    一見すると手厳しい発言を放ったのは、タッキー&翼・滝沢秀明。「週刊文春」(文藝春秋、9月21日発売)に掲載され、
    ジャニーズファンのみならず大きな話題となったことが記憶に新しい。

    これは同誌が今年9月に滝沢を直撃取材した際のコメントで、ジャニーズ事務所のメリー喜多川副社長と、
    SMAPの元チーフマネジャー飯島三智氏の間の“派閥問題”について問われたときに飛び出したもの。
    この発言の前に滝沢は、「派閥があろうがなかろうが、関係ないですよ。
    うちのタレントは事務所に守られているけど、それぞれ自分の仕事は自分で決めてますから」と説明。
    事務所に所属するタレントは全員、ただの少年から人気アイドルへと人生を変えてもらったことに
    「ただ恩返しをしているだけ」と語り、「感謝するのは当たり前~」というコメントに続いて発せられたものだ。

    滝沢はあくまでも「所属事務所には感謝しなくてはならない」と考えを述べているだけなのだが、この記事が出た直後、ニュースサイト「東スポWeb」が
    「滝沢秀明がSMAP糾弾! 独立組の4人は『アホ』」という見出しで「週刊文春」の記事を紹介。
    今年いっぱいのグループ活動終了が発表されているSMAPの名前を出し、滝沢がSMAPメンバーを批判したかのような記事として配信したのだ。

    今年1月に巻き起こった「SMAPの解散・分裂騒動」の際には、飯島氏が事務所を退社することにより、
    中居正広をはじめとする“独立派”と、“残留派”の木村拓哉に分かれ、グループが解散の危機にあると報じられていた。

    「東スポWeb」は、この“独立派”に対して滝沢が「痛烈に批判するような強烈な言葉を口にした」と伝えており、記事を読んだファンに大きな衝撃を与えていた。

    しかし前述の通り、滝沢は「週刊文春」のインタビューで「SMAP」という言葉は口にしておらず、“独立派”を批判したとは断定できない。

    そして、この報道に口を挟んだのが、KinKi Kids堂本光一である。

    11月25日発売の「フライデー」(講談社)には、同誌から直撃取材を受けた際の光一の写真と、SMAPについてのコメントが掲載されている。
    記者からSMAPの解散について「やっぱり悲しいですよね」と聞かれると、光一は「ええ、それはもう……」と答えており、
    同誌には「光一くんのSMAPメンバーに対するリスペクトは本物」というテレビ局関係者の証言もある。

    そして記者は、滝沢が“独立派”を批判するような発言をしていたと伝えるが、光一は「彼は別にそういう意図で言ったワケじゃない」と否定。
    また、SMAP解散について「メリー喜多川副社長の判断が強引なのでは?」という質問には、「……ボクたちみたいな中の人間でも、正直どうなっているのか、わからないんです……」と、多くは語らなかったようだ。

    直撃取材だったにもかかわらず、後輩である滝沢を冷静にフォローした光一。
    SMAPが解散した後のジャニーズを陰で支えするのは、彼のような人物になるだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1234733/
    2016.11.27 15:00 ジャニーズ研究会

    【KinKi Kids光一も否定! 滝沢秀明の「独立組はアホ」報道を再検証】の続きを読む

    1: 2016/11/07(月) 09:55:23.74 ID:CAP_USER9
    様々なスキャンダルや騒動で揺れているジャニーズ事務所だが、事務所の幹部候補として滝沢秀明(34)の名前が挙がっているという。

    滝沢といえば、90年代のジャニーズJr.の中心として、その存在を広く知らしめた。その後も2004年にミュージカル『DEAR BOYS』では最年少座長に就任。
    さらに翌年、大河ドラマ『義経』(NHK)でも、当時最年少として主役に抜擢されている。
    またグループとしては、共にジャニーズJr.の人気を牽引してきた今井翼(35)とタッキー&翼を結成。現在まで16枚のシングルをリリースしている。

    ここ数年は舞台をメインに活動しており、全盛期と比較するとテレビで姿を見る機会は大きく減った。
    しかし、今年の夏ドラマ『せいせいするほど、愛してる』(TBS系)では、7年ぶりに民放連続ドラマに出演しファンを沸かせた。

    滝沢はデビューから一貫して、ジャニー喜多川社長(85)の秘蔵っ子として大切に育てられてきた。
    とはいえ、甘やかされて育てられたわけではなく、早くから経験の場を与えられてきたようだ。
    滝沢は14~15歳の段階で、ジャニー社長から命を受け、100名を越える先輩と後輩の中でJr.のリーダーをつとめてきた。
    滝沢の背中を見て育ってきた後輩には、山下智久(31)や生田斗真(32)がいる。
    滝沢の指導方法もジャニー社長仕込みのもので、こうしたことから滝沢を「小さいジャニーさん」と呼ぶ声も多いようだ。

    そんな異名を持つ滝沢だが、実際に将来自身が「ジャニーさん」となる可能性も高いという。

    ■将来新たにタッキー派・キムタク派が誕生?

    「滝沢は、ジャニー社長だけでなく後輩からの人望も厚い。上席になることに対して、異論を唱える人はいないでしょう。
    ジャニーズといえば、嵐やHey! Say! JUMPなど、藤島ジュリー景子副社長(50)率いるジュリー派のグループが勢いを見せています。
    そんな中で滝沢は、中立的な位置にある“ジャニー派”に居るのでこうした風当たりも少ないのです」(芸能記者)

    ちなみにジャニー派にはほかにも、Kinki KidsやV6が該当する。
    前出記者いわく、年頭からのSMAP騒動でSMAPの元マネージャー・I氏が率いた派閥は空中分解しているという。

    そして、それに乗じてジュリー副社長は、自身の派閥下にあるグループを大プッシュしているようだ。しかしジャニー派である滝沢は、
    こういった煽りを受けない上に、メリー喜多川副社長(89)からの庇護もあるという。
    滝沢は今年『週刊文春』(文藝春秋)のインタビューにて、「(ジャニーズ事務所に)感謝するのは当たり前。そ
    れがわからなったらアホでしょう」とコメントしている。ジャニーズに対する忠誠心が強いのは明らかだ。

    「ジャニーズは今年SMAP騒動をはじめ、Hey! Say! JUMPのメンバーによる熱愛スキャンダルなどで、芸能ニュースを騒がせました。
    そのため事務所としても、こうした状況の中で全体を律するタレントが必要だと考えているのでしょう。
    そういった中で、滝沢の存在は非常に重要になっていると思われます」(前出・記者)

    ジャニー社長は高齢による引退が囁かれいる。こうした中で、新たなジャニー社長の存在が必要になってくる。
    事務所への忠誠を誓った滝沢が、先輩達を追い越しそのポジションに上る可能性も高いのだ。

    また、事務所への忠誠を誓ったSMAPの木村拓哉(43)も、上席のポジションにくることがありえる。
    将来的には、タッキー派とキムタク派に分かれる可能性があるかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1222117/
    2016.11.07 07:08 デイリーニュースオンライン

    【次期社長候補に浮上?滝沢秀明に託された”ジャニーズの未来”】の続きを読む

    1: 2016/10/26(水) 07:15:32.55 ID:CAP_USER9
    今井翼(35)の”銀座通い報道”は衝撃的な内容だった。『週刊文春』(文藝春秋)によると銀座の行きつけの高級クラブに多い時は週5回のペースで通い、深夜の2時3時まで居座る。
    酔った挙げ句、「俺はもう事務所を辞めるしかない」と漏らす姿は、悲哀に満ちていた。

    「同じグループとはいえ、事務所に忠誠を誓う滝沢秀明(34)との差は大きく出ています」

    と語るのは週刊誌記者だ。

    「滝沢はも直撃取材されていましたが、週刊文春の記者に対し、メリー喜多川副社長(89)を擁護する言葉が多く、ジャニーズ事務所への忠誠心で溢れていました。
    そのメリー喜多川副社長も以前のインタビューで『うちの滝沢』と呼び信頼関係を覗かせています。
    今井の報道は2人の真逆の環境が表れたように感じます」

    ■ますます開く2人の格差?

    連日の深酒や週刊誌の直撃取材がたたったのだろう。今井は報道後には情緒不安定に陥ったようだ。

    「今井は報道が出ることで投げやりになったのか、『いつでも芸能界から切り捨てられていい』と周囲に漏らしていたようです。
    事務所に対しても『呼び出すなら呼び出せばいい、こっちは否定もしないし反抗もしないし』とも。
    以前の『週刊文春』で滝沢の事務所に対する忠誠が報じられたことで、比べられると思ったのかもしれません」(芸能関係者)

    記事が出た後では、こんな本音も。

    「今回の記事に対しては、『街歩きづらいわー、世間から見たら評判悪くなったんだろうな』と語っていた反面、『わかる人にはわかってくれればいいや! ファンはわかってくれるだろうし』
    とファンのことは信頼するような言葉も周囲に漏らしていたようです」(前同)

    ジャニーズ事務所のいわば優等生である滝沢と、問題児とも思える今井の対照的な2人。
    そんな格差がある中、タッキー&翼の今後はどうなってしまうのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1216669/
    2016.10.26 07:05 デイリーニュースオンライン

    【【タキツバ】今井翼が精神不安定に?「ジャニーズにいつ切り捨てられても」周囲に語る】の続きを読む

    1: 2016/09/23(金) 17:40:54.31 0
    滝沢秀明 文春 まとめ

    飯島さんは辞めましたから
    もう終わったこと 派閥があろうが無かろうが、関係ないですよ
    うちのタレントは事務所に守られているけど、それぞれ自分の仕事は自分で決めてますから
    (事務所には)ただ恩返しをしているだけです 僕だけでなく、ジャニーズは全員そう
    ただの少年が180度人生を変えてもらったわけですから、感謝するのは当たり前 それをわからなかったらアホでしょう

    僕らの仕事は、ただキャーキャー言われてるだけじゃないんです
    自分の後ろにはスタッフとかたくさんの方がいて、その人たちの生活もかかっている
    文春さんは好き勝手に書くけど俺らの人生、そんなに軽くないですから!
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    【タッキー「事務所に感謝しない奴はアホ」「飯島さんについては終わったこと」】の続きを読む

    1: 2016/08/13(土) 14:25:07.66 ID:CAP_USER9
    タッキー&翼の滝沢秀明は、1995年、13歳でジャニーズ事務所に入所し、その年にいきなりドラマ『木曜の怪談』(フジテレビ系)で主役に抜擢された。
    ジャニーズJr.でも、エリート中のエリートといえる人物だ。同期である嵐の櫻井翔らは、当時V6のバックダンサーを務めるなど、通常の下積みコースを歩んでいた。

     滝沢が入所して今年で21年になる。34歳になった現在、滝沢は“小さなジャニーさん”と呼ばれている。舞台『滝沢歌舞伎』シリーズは、
    昨年10周年メモリアルを祝して、ジャニーズ制作の舞台で初の海外公演となるシンガポールに進出。
    舞台の完成度は高く、滝沢のエンターテイナーとしての評価、そして座長としての資質も高いといわれている。
    “小さなジャニーさん”と呼ばれるようになったのは、こうした実績からだろう。現在は主演ドラマ『せいせいするほど、愛してる』(TBS系)も
    オンエア中で、ドラマでの演技にも注目が集まっている。

     そんな滝沢がプライベートで親しくしているのが、後輩のKis-My-Ft2北山宏光、Hey!Say!JUMP薮宏太だ。
    彼らは10周年の『滝沢歌舞伎』に出演し、滝沢を支えた二人でもある。滝沢は、後輩タレントたちと時間をかけてゆっくりとつき合う。
    「ああしなさい、こうしなさい」と言うのではなく、自分のやり方や仕事ぶりを見せ、後輩が自ら考えるようにする。
    北山がまだかけ出しだった頃も、滝沢は親身になって相談に乗り、アドバイスをした。薮とも、何度も食事をしているという。

     同舞台では、上半身をあらわにして、和太鼓を叩くシーンが定番となっている。そのため、滝沢は常日頃から美しい筋肉を
    作るための努力を欠かさない。シンガポール公演を控えた夏には、北山、薮と三人で、ランニングをした。
    公演に備え、ランニングをしようと発案したのは北山だ。北山が滝沢を誘い、シンガポール公演には出る予定のなかった薮も加わり、
    10キロを目標にスタート。しかし、しゃべりながら走っていると、気づけば18キロくらい走っていたそうだ。

     滝沢のライフワークである『滝沢歌舞伎』。この舞台を通して、滝沢と後輩の信頼関係も深まっているようだ。

    http://taishu.jp/detail/23875/

    【滝沢秀明が「小さなジャニーさん」と呼ばれるワケ】の続きを読む

    1: 2016/08/06(土) 08:30:25.69 ID:CAP_USER9
    いまアイドルの世界は、グループ全盛だ。ソロで活躍しているアイドルももちろんいるが、例えば1980年代の頃などと比べるとその数はかなり少ない。

    ただ、一口に“グループ”と言っても、その構成はさまざまだ。
    とりわけ女性アイドルに顕著だが、最近は大人数のグループが増えている。ジャニーズでも、
    関ジャニ∞が7人、Hey! Say! JUMPが9人、Kis-My-Ft2が7人、ジャニーズWESTが7人と大所帯のグループが増加中だ。

    それに比べると、二人組のデュオは少数派と言っていい。
    いままで期間限定ユニットやグループからの派生ユニットでデュオは何組か存在したが、活動の基本が二人というパターンは多くない。
    だが二人組には、大所帯グループにはない何かがある。それは、グループのなかでのカップリングともまた違うだろう。
    今回は、そんな貴重なジャニーズデュオの魅力を探ってみたい。

    ジャニーズの歴史のなかで初めてデュオでデビューしたのが堂本光一、堂本剛のKinKi Kidsだ。
    いわば彼らが、ジャニーズのデュオの歴史を切り開いてきたと言える。
    今年2016年は、大ヒットした『硝子の少年』(1997)でのデビューから20周年目に突入する節目の年でもある。

    二人の関係性を象徴するのは、何と言っても「相方」という呼び方だろう。

    元々堂本剛にお笑い志向があること、また二人が偶然同姓で関西弁をしゃべることもあるが、二人の会話や間には確かに漫才コンビを思わせるところがある。
    つい先日出演した『バズリズム』(日本テレビ系)でも、エピソードトークから二人でのネタのような展開に自然になり、
    MCのバカリズムから「ベテラン漫才師のたたずまい」といじられ、「ジャニーズ、ジャニーズ!」と堂本光一が否定する一幕もあった。

    ただバカリズムの評言は、言い得て妙でもある。兄弟や友人ともまた違う、「相方」という関係性。
    それは、独特の強いパートナーシップ、信頼関係で成り立っているものだろう。
    お互い連絡先も知らないという二人だが、いざ“KinKi Kids”になった瞬間、まるで打ち合わせたかのような掛け合いが始まる。

    それは、トークだけでなく、歌などのパフォーマンスにも言えることだ。

    二人のソロ活動は、ある意味対照的だ。堂本光一がミュージカル『Shock』シリーズなど舞台中心に実績を重ね、
    堂本剛はミュージシャンとして独自の世界を構築している。

    そして最新シングル『薔薇と太陽』のパフォーマンスでは、それを踏まえた試みがなされている。
    光一が女性ダンサーを従えてのダンス、剛がバンドを従えてのギター演奏をしながら歌うという演出だ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160803-00010002-realsound-ent


    リアルサウンド 8月3日(水)7時0分配信

    https://www.youtube.com/watch?v=R-Y3uHIf0Gc
    KinKi Kids 愛されるより愛したい

     

    【KinKi Kidsとタッキー&翼、ジャニーズにおける「二人組」の魅力を分析】の続きを読む

    1: 2016/07/23(土) 08:44:08.39 ID:CAP_USER9
    現在出演中のドラマ『せいせいするほど、愛してる』(TBS系)での麗しいスーツ姿で、ファン層を拡大している滝沢秀明。
    イケメン揃いのジャニーズにおいてもその肉体美は評価されており、
    「筋肉バカ」とも謳われるA.B.C-Zの塚田僚一は、6月9日放送のバラエティ番組『VS嵐』(フジテレビ系)に出演した際に発表した
    「塚田調べによるジャニーズ筋肉ランキング」で、滝沢の肉体を5位に挙げていた。

    ちなみにこのランキング、1位は少年隊・東山紀之、2位は塚田、3位はNEWS増田貴久、4位はKAT-TUN上田竜也だった。

    しかし、滝沢本人はこのランキングに納得がいっていないよう。
    滝沢がパーソナリティーを務める『タッキーの滝沢電波城』(ニッポン放送)の7月16日放送回では、この結果に対し、「塚ちゃんなにを基準にこれ決めたんですかね?」と疑問を呈している。
    まず、「まっすーって筋肉? どっちかっていうと、ちょっとぽっちゃりってイメージなんですけどね」と増田が3位であることがおかしいと指摘。
    さらに、増田がよくアイスクリームや甘いものを現場で食べているのを目撃したことに触れ、「いやいや、太るからやめなよ」と注意したことがあると続ける。

    http://dailynewsonline.jp/article/1168198/
    2016.07.23 08:00 ジャニーズ研究会

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    【「重要な方たちがいない」! 滝沢秀明、塚田僚一の「ジャニーズ筋肉ランキング」に疑問】の続きを読む

    1: 2016/07/21(木) 10:53:16.39 ID:CAP_USER9
    嵐の櫻井翔と滝沢秀明が、7月14日放送の「櫻井・有吉THE夜会」(TBS系)で13年ぶりに共演。
    かねてより噂されていた“不仲説”について「サシ飲み会」で真相解明をすることとなった。

    13年間バラエティ共演一切なし、20年間交遊なしという2人は、いつの間にやらファンの間でも「共演NG」が平然と語られる関係に。
    加えて、後輩の風間俊介や生田斗真から「2人が話をしているところをほぼ見たことがない」といった証言も飛び出し、その信ぴょう性はますます真実味を帯びていた。

    2人は現在34歳の同い年で、ジャニーズ事務所へ入所したのも半年違いのほぼ同期。
    当時はジャニーズJr.が冠番組を3つも持つ黄金期で、総勢100人近くのジュニアをまとめ、メインMCをしていたのが滝沢だった。

    「滝沢はジュニアの中でも圧倒的な人気を誇っていて、当時デビューしたてのV6と並び、ジュニアで唯一個人ポスターやうちわが発売されていたほど。
    一方、櫻井は両親との“学業優先”という約束もあり、なるべく目立たずバックダンサーに徹していた。
    しかも、その頃は反抗期も加わって、へそピアスにカラコン、ジャージ姿で仕事場に‥‥。
    そんな櫻井とプロ意識の高い滝沢が『気が合うわけない』と、生田も話していました」(テレビ誌ライター)

    そんななか、櫻井が嵐のメンバーとしてデビューすることが決まる。
    誰もが滝沢のデビューが先だと考えて疑わなかった当時、嵐のデビューはジュニア内やファンの間で物議を醸した。

    しかし、今回の「サシ飲み」で当時の知られざる事実が発覚する。
    実は滝沢は嵐のデビューを事前に聞かされており、ジャニー喜多川社長から直々に「YOUはまだデビューさせられないから」と言われていたというのだ。

    「また、滝沢はジュニアの仲間に嵐を喜んで応援しようと声をかけていたこと、自分が特別扱いされていることや、
    他のジュニアやそのファンたちからの嫉妬に心労していたことも告白。

    http://dailynewsonline.jp/article/1166956/
    2016.07.21 09:59 アサジョ

    【【嵐】櫻井翔と滝沢秀明が20年間「会話なし」「共演NG」だったワケ 歴史的和解!】の続きを読む

    1: 2016/07/20(水) 15:45:20.78 ID:CAP_USER9
    7月14日の「櫻井・有吉THE夜会」(TBS系)に、タッキー&翼の滝沢秀明が出演。以前から不仲が噂される嵐の櫻井翔と2人で飲み、語るひと幕が放送された。
    番組では「不仲」「和解」と深刻な言葉を用いていたが、果たして真相は?

    「和解とはいっても、本当にひどい不仲だというわけではありません。ジャニーズJr.のように互いが仲間であり、ライバルでもあるという組織には付き物の“疎遠な関係”ですね。
    少なくとも滝沢のほうには、櫻井と競い合う気持ちはないと思いますよ」(芸能記者)

    滝沢は櫻井より半年先輩だが、CDデビューは嵐の櫻井のほうが先。誰もがデビューを夢見るジャニーズJr.にあって、嫉妬の対象となってもよさそうなものだが。

    「滝沢はジャニー喜多川社長から嵐のデビューのことを聞いており、『YOUはまだデビューさせられない』と直々に言われていたそうです。
    当時、まだ若い滝沢がそんな大事な話を聞いていたということは、いかにジャニー社長から信頼されていたかということです。
    あの年頃でたくさんのJr.を束ね、とりまとめてきた滝沢は、ジャニー社長からある種の帝王教育を授けられていたのだろうと推測できます。
    滝沢は今でも後輩たちの面倒を見ていて、『せっかくジャニーさんが見つけた子たちだから。
    ジャニーズっていう歴史をつないで行くのも恩返し』と語っていました。これなど、ジャニーズという組織全体を大所高所から見ている現れです」(前出・芸能記者)

    近い将来、滝沢がジャニーズの要所に身を置くことは間違いないようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1166288/
    2016.07.20 09:59 アサ芸プラス

    【【芸能】滝沢秀明が嵐より遅いデビューなのは社長から「帝王教育」を受けていたから?】の続きを読む

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