カテゴリ:滝沢秀明

    1: 2018/09/30(日) 01:33:55.47 ID:CAP_USER9
    「僕はやっぱり……ジャニーズが好きなんですよ。ジャニーさんが思い描いているものを形にしたいという思いが強かった」

    今年いっぱいで芸能界から引退することを発表した滝沢秀明。今後は後輩の育成やプロデュースなど、ジャニーズ事務所の“裏方”に専念するという滝沢が、
    9月27日発売の「週刊新潮」(新潮社)の独占インタビューに応え、改めてファンや関係者の間で波紋が広がっている。

    「(社長就任は)それは絶対にないです。(中略)経営陣に入るつもりもない。そもそも僕は経営が出来ませんから。そこは、ジュリーさんがやっていかれるんだろうと思います」

    「僕は毎日、ジュリーさん(注:藤島ジュリー景子副社長)と連絡を取っていますよ。今朝も話しました」
     
    もともと滝沢が事務所社長であるジャニー喜多川氏の後継になると報じたのは、8月30日に発売された「週刊文春」(文藝春秋)だった。
    ジャニー氏が長年寵愛してきた滝沢を、ジャニーズの後継者に指名、すでにタレントの売り込みのため、滝沢がテレビ局詣でをしているというものだった。

    「文春」といえば、3年前からジャニーズのゴタゴタを報じ、のちのSMAP解散の発端となった。
    今回も「文春」が報じて間もなく、滝沢の引退が正式発表されたという経緯がある。

    「『文春』はここ最近も関ジャニ∞の渋谷すばるの脱退をスクープするなど、依然としてジャニーズネタに強い。
    そんな背景もあり、特にSMAP解散では“悪役”にさせられてしまったメリー喜多川副社長にとって、『文春』の“タッキー引退報道”はなんとしても許せなかった。
    そんななか、『文春』のライバルである『新潮』は、SMAP解散の際もジャニーズ事務所を擁護したように、ジャニーズとのホットラインを持っています。
    “敵の敵は味方”というわけで今回、再びジャニーズと『新潮』がタッグを組み、滝沢に『文春』の報道を否定させるようなインタビューを掲載したと聞いています」(出版社関係者)

    そんな滝沢について、ある芸能事務所幹部はこう懸念を口にする。

    「来年から本格的にジャニーズの屋台骨を支えていく滝沢ですが、彼の短気な性格が心配ですね。
    あの王子様然としたルックスからは想像もつきませんが、滝沢は短気でキレやすいことで有名。
    SMAP騒動の際にあるマスコミの直撃取材を受けた彼は、記者を怒鳴りつけ、ビビらせて退散させたほどだと聞いています。
    今回の『新潮』のインタビューでも『僕も頑固な人間なので』と語っていますが、今後重要な局面で感情のコントロールがうまくできるかどうか。
    キレて変なことを言ってしまったら大変ですからね」

    裏方に回ってもマスコミに追いかけられることが予想される滝沢だが、うまくかわすことができるだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1529966/
    2018.09.29 19:30 ビジネスジャーナル

    【ジャニーズ「幹部」滝沢秀明、短気でキレやすい性格…感情のコントロールに懸念の声も】の続きを読む

    1: 2018/09/26(水) 18:16:04.84 0
    電撃引退「滝沢秀明」が告白 “芸能界復帰はない。社長に就任するつもりもありません”

    突如、芸能界からの引退を発表した“タッキー”こと滝沢秀明(36)。アイドルとしての彼を見られるのは年内までということになる。
    ジャニーズ事務所の後継者とも報じられ、さまざまな憶測を呼んだ電撃引退の真意を、渦中の本人が明かす。

    13歳でジャニーズに入所した滝沢が、これまで「タッキー&翼」での音楽活動やNHK大河『義経』主演に代表される俳優業に携わると
    当時に、『滝沢歌舞伎』などの舞台を演出してきたのはご存じの通り。 
    引退後はジャニー喜多川社長の下で「ジャニーズJr.の育成」「舞台やコンサート等のプロデュース」に携わる旨を宣言しているが、引退までする必要があるのか、疑問は残る。

    このたびインタビューに応じた滝沢は、今井翼の体調不良による「タッキー&翼」の解散が決断のキッカケだったと語る。

    「僕ら2人がどういう人生を歩んでいくか、と考えた時に、翼が出した結論が退所、僕は引退して、ジャニーさんの下で勉強をさせてもらうということでした」

    ジャニー社長が“本人にはプレーイングマネージャーの選択肢も伝えた”と、異例のコメントを出してもいるが、

    「もちろん『プレーイングマネージャー』の道はありますが、しかし、Jr.といえども、一人の人生。そこに責任を持つからには、僕自身も覚悟を持たなければいけない」

    芸能界復帰の可能性は――の問いに、「ないです。僕はもう、引退です」と明言する滝沢。
    だが一方、その決断はさまざまな反響を呼び、たとえば、ジャニー社長の後に滝沢が社長に就任するのでは? との憶測も乱れ飛んだ。

    「それは絶対にないです。全くない。断言できます。経営陣に入るつもりもない。そもそも僕は経営が出来ませんから。そこはジュリーさんがやっていかれるんだろうと思います。
    『後継者』とは、社長になるということではなく、ジャニーさんの思いややり方を引き継ぐ、という意味ですが、言葉って一人歩きするものですよね」

    あるいは、ジュリー副社長、中居正広ら先輩との“不仲説”を報じるメディアもある。
    9月27日発売の週刊新潮では、これらに応えるとともに、相次いだ事務所の不祥事やプライベートの夢、結婚観などについて語った滝沢のインタビュー記事を5頁にわたって掲載する。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180926-00549300-shincho-ent

    【滝沢秀明「芸能界復帰はない、引退です。ジャニーズ事務所の社長になるという事は絶対ない。経営陣に入るつもりもありません」】の続きを読む

    1: 2018/09/17(月) 22:31:38.73 ID:CAP_USER9
    年内で芸能界を引退し、ジャニーズ事務所のプロデューサーに転向する滝沢秀明にかかる期待は大きい。
    滝沢と言えば、ジャニーズJr.だった10代のころから、先輩・後輩が約120人もいたジャニーズJr.をまとめ、オーディションの審査員も務めていた。
    出演者でありながら、舞台演出としてスタッフ陣に加わるのも早かった。20代で自宅マンションの一角に音楽、映像を編集できるスペースを設けて作品づくりを始めていた。

    彼の演出能力にいち早く着目したのは、嵐の松本潤。レコーディングした音声ファイルを滝沢宅に持ち込み、ミニディスクに編集したのだ。
    現在、嵐のライブ演出・構成を務める松本のルーツは、滝沢宅にあると言っていい。
    同じく嵐のメンバーで言うと、Jr.時代の相葉雅紀が滝沢宅に半居候していた。
    そのころは、相葉がひたすら逃げるという動画を滝沢が撮影・編集。
    ビデオテープで5作品にまとめている。さらに、地元の関西から上京後、滝沢宅に住んでいた関ジャニ∞・渋谷すばるも、パソコンに向かってひたすら何かを編集する滝沢の後ろ姿を何度も見ている。

    舞台演出家としてデビューしたのはおよそ8年前だが、それ以前から世に出た作品もあるようだ。

    「07年、ジャニーズ専門音楽番組『ザ少年倶楽部』(BSプレミアム)からダンスユニット・舞闘冠(ぶとうかん)が誕生したのですが、このプロデューサーが滝沢くんです。
    CDはリリースされませんでしたが、滝沢くんはオリジナルソング『Now and Forever』のプロモーションビデオを撮っています。
    メンバーは、今は舞台役者の屋良朝幸くんと浜中文一くん、A.B.C-Z・塚田僚一くん、Kis-My-Ft2・千賀健永くん、退所した山本亮太くん。
    彼らは、ゴキブリ駆除薬『コンバット』のCMに出ています」(芸能ライター)

    今年、結成15周年を迎えたNEWSが09年に開いたライブ『NEWS LIVE DIAMOND』のオープニング映像も撮っている。滝沢は演出から監督、撮影・編集の全てを担当。
    現場には私物のクレーン機を持ち込んでいる。それは友人から借りたものだが、クレーンカメラは自分で購入したものだ。

    タッキー&翼のコンサート映像も多く作っていた。代表作は14年にリリースされた
    アルバム『Two Tops Treasure』の収録曲『ギラメラ』。ミュージックビデオを滝沢が撮り、今井翼が衣装を手がけている。
    “元相棒”今井のソロコンサートにも映像を何度も提供した。

    ジャニー喜多川社長や、今年7月18日にKEN☆Tackeyとしてシングル『逆転ラバーズ』
    をリリースした相方のV6・三宅健のために、誕生日VTRを制作したこともある。友人の結婚式の祝福映像を撮ったこともある。

    数多くの作品を撮ってきた滝沢がスタッフ入りするジャニーズ大帝国。未来は明るくなりそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15319554/
    2018年9月17日 21時30分 リアルライブ

    【プロデューサー滝沢のらつ腕ぶり 既に嵐、NEWS、キスマイなど多くの作品で発揮】の続きを読む

    2: 2018/09/13(木) 11:12:02.83
    ジャニーさんが死んだら社長やるんでしょ

    5: 2018/09/13(木) 11:16:31.58
    ジャニーさんのライフワークであるジャニーズjr.の育成には説得力のある滝沢が適役なんだよ
    AKBで言えばゆきりんやみいちゃんみたいなもん

    41: 2018/09/14(金) 00:16:27.81
    >>5
    指原に近い
    【ジャニーズで一番美少年なのに引退させられ裏方作業させられるとか可哀想すぎるwww】の続きを読む

    1: 2018/09/19(水) 09:39:43.11 ID:CAP_USER9
    “タッキー” こと滝沢秀明が、年内いっぱいで芸能活動を引退すると発表した。
    滝沢はジャニーズ事務所の大幹部として、若手アイドルの育成やプロデュース業などに専念するという。

    『週刊文春』のスクープにより、事務所の次期社長に指名されたと報じられた滝沢。
    この記事の後、ネット上では「東山紀之との後継者争いが勃発したのか?」という憶測が流れ、

    《ジャニーズの次期社長って東山じゃないんか…》

    《東山としてもいい気はしないんじゃないの?》

    《ジャニーズって体育会系だからね。年上がゴロゴロいると滝沢くんもやりにくそう》

    《東山がやってからタッキーかと思ってた》

    などといった声が続出した。どうやら世間では、「ジャニーズ事務所の次期社長は東山紀之」という認識だったようだ。

    そんな中、全く注目されていないのが近藤真彦だ。近藤といえばジャニーズ事務所の大御所で、序列で言えば断トツの1位、長男的な存在でもある。
    毎年恒例の大みそかに開かれるジャニーズのカウントダウンライブに出演したときなどは、周りのジャニーズタレントが近藤を死に物狂いでヨイショしまくるほどだ。

    しかし、事務所の取締役としても名を連ねている近藤に“次期社長”の声は全く聞かれない。

    「そもそも近藤は、ジャニーズファンから嫌われている存在。カウントダウンライブでヨイショされている姿を不快に感じているファンばかりですよ。
    みんな若手のかわいいジャニーズを見たいのに、おじさんのドヤ顔を見せられるんですから…」(ジャニーズライター)

    今年の5月に『週刊女性』が実施したアンケート【好きなジャニーズ・嫌いなジャニーズ】で、近藤は「好きなジャニーズ」に名前が載らず、
    「嫌いなジャニーズ」にだけランクインした。さらに、アンケート結果を踏まえた分析で近藤は、「無関心ゾーン」に入れられてしまっている。

    「一方で、事務所の経営権を握るとされるメリー喜多川副社長が、近藤を長女の藤島ジュリー景子副社長と結婚させたかったと、
    過去の『週刊文春』のインタビューで明かしたことがあります。そのため近藤は、どれだけ人気がなかろうと事務所で大事にされており、
    芸能活動が1割、9割が趣味のモータースポーツ活動でも許される立場でした。滝沢の“後継就任”によって近藤の立場が危うくなるとのウワサもありますが、
    そうなったらメリー副社長が黙っていないでしょう」(同・ライター)

    泥沼覇権争いが始まるジャニーズ事務所。ドラマよりも面白い展開が待っているに違いない。
    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-62284/

    【滝沢秀明VS近藤真彦・・・泥沼覇権争いが始まるジャニーズ事務所】の続きを読む

    1: 2018/09/14(金) 09:22:34.38 ID:CAP_USER9
    ナインティナインの岡村隆史(48)が、滝沢秀明(36)が芸能活動を引退してプロデュース業など裏方に専念することに「ジャニーズ、安泰ちゃう?」
    と期待した。

    岡村は13日深夜放送のラジオ番組「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」の冒頭、「びっくりしました。タッキーがもう、完全裏方という、
    ようこんな決断するよね、あの子も。こんだけスポットライトを浴びてきたのに、裏方に入りますっていう。すごいなぁと思って」と滝沢の電撃発表に
    触れた衝撃を語った。

    「だって、やっぱり1回スポットライトを浴びたら、なかなか芸能界ってやめられへんやんか。スパーンと『もう辞めます』って言ったところで、やっぱり
    戻ってきはる人も多いし。まだ若いですよ。俺なんかやったら、絶対ようせんわ」と岡村。「ジャニーズ、安泰ちゃう? こういう人が裏方でアレして」と
    私見を述べ、「ジャニーさんからどんどんバトンを受け継いでいくというか、『こういう道もあるよ』っていう、また新しい道をタッキーが作って
    いくわけやんか。すごいなぁ」と感心しきり。「頑張ってほしい」とエールを送った。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180914-00329872-nksports-ent

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    1: 2018/09/15(土) 22:58:44.65 ID:CAP_USER9
     年内で芸能活動を引退しプロデュース業に専念する滝沢秀明(36)が15日、ニッポン放送のラジオ「タッキーの滝沢電波城」(土曜・後10時半)で、
    ファンに向けて「タッキー&翼」の解散と自身の引退を報告した。

     滝沢は「いろいろとご心配をおかけして申し訳ありません。いきなりの発表で受け入れられないとか、悲しいとか」とファンの気持ちを思いやった上で
    「悩み抜いた結果、こういった決断をしました」と語った。

     そして「この1年、お互い考える時間があって、今後どうしていくか会社、翼とも話し合った結果、今回は解散という形を取ってまた新たな道をお互い
    進んでいこうとなりました」と話した。

     また自身の引退については「ジャニー(喜多川)さんから、(ほぼ同時に)今後、後輩の育成のお手伝いをしたらと話があった」と明かし
    「タレント活動をしながら、他の人の人生を触っていくのは『どうかな』と思った」という。

     さらに「人の人生を背負うとなると覚悟を持たなきゃいけない」と引退を決めた理由を説明した。

     そして「でかい男になって、ジャニーズエンターテインメントを滝沢なりにお届けしていきたい」と決意を口にした。

     ユニットはデビュー15周年の昨年9月から活動休止中で、今月10日付で解散した。引退後は、所属するジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長(86)の
    そばで学んできたタレント育成や舞台、コンサートのプロデュース業に専念。今井翼(36)は近く事務所を退社し、新たな一歩を踏み出す。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180915-00000203-sph-ent

    【滝沢秀明が引退報告「でかい男になって、ジャニーズエンターテインメントをお届けしていきたい」】の続きを読む

    1: 2018/09/14(金) 05:40:33.94 ID:CAP_USER9
    [ 2018年9月14日 05:30 ]
    タッキーが“校長” ジャニーさん仰天プラン 初の養成所設立

     滝沢秀明(36)が年内で芸能界を引退し、ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長(86)が手がけるタレント育成、公演プロデュースを継承することを発表した13日、ジャニー氏が事務所の公式企業サイトにメッセージを公開。滝沢が所属する新グループ会社を、スターの卵を英才教育する養成所にする構想を明かした。

     1962年創業のジャニーズで、養成所の設立は初。ジャニー氏は「私の意思を継承してくれるタレントを絶え間なく育成する養成所を設立することが永年の夢」とし「タレントたちにとって必要な基礎と応用の全てに対応できる場所をつくりたいと考えて温めてきた構想がいよいよ形になります」とつづった。

     従来所有していたレッスンスタジオとは性質が異なるという。芸能関係者は「稽古場で踊りや歌をただ覚えるというのではなく、座学も含めてエンターテインメントのイロハや理論から学んでいく、学校のような位置づけを考えているのでは」と話した。

     これまで実現してこなかった理由としては「ジャニー氏の知識や感性を、きちんと教えられる先生がいなかったことが大きいのでは」と指摘した。今回、ジャニー氏の“イズム”を知り尽くした滝沢という最適任の“校長”が現れたことで夢プランが動きだした形だ。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/09/14/kiji/20180914s00041000040000c.html

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    1: 2018/09/14(金) 17:48:28.39 ID:CAP_USER9
    9/14(金) 16:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180914-00000001-ykf-ent

     今年いっぱいで芸能活動を引退し、来年からジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長(86)の後継者として後進の育成や、プロデュース業務に専念することを明らかにした滝沢秀明(36)。並み居る大先輩たちを飛び越えての“後継指名”だが、いったい何があったのか。

     12日、ジャニーズ事務所が発表した。昨年9月から活動を休止しているタッキー&翼は解散。今井翼(36)は事務所を退社しメニエール病の治療に専念するという。

     滝沢の後継指名については「ジャニー社長が滝沢に提案したそう。滝沢は2006年から舞台『滝沢演舞城』に主演し10年に『滝沢歌舞伎』になってからは演出も手がけている。ジャニー社長は活動の根幹は舞台と考えており、滝沢はそれを継承できると見込まれていた」と芸能評論家の肥留間正明氏。

     とはいえ、ここ10年はジャニー社長の後継は東山紀之(51)と見られていた中、事務所全体では中堅クラスの滝沢が大抜擢されたことで、幹部候補といわれていた近藤真彦(54)や木村拓哉(45)も抜き去った形になる。

     「滝沢は舞台にも多くの後輩を起用しており、面倒見もよく、“小さいジャニーさん”と慕われているうえ、上の世代ともうまくつながっている。近藤はカーレース中心の生活で後継育成には興味がない。肝心の東山も最近は若手と交流する機会が減り人望がなく、木村も育成には興味がないという。これから若手を引っ張っていくのは滝沢しかいないという判断です」と肥留間氏。

     こんな見方もある。「ジャニー社長は現在86歳と高齢。これまでのようにデビューを控えた若手たちのプロデュースを一手に担うには、体力的にも無理がある。まだ元気なうちに滝沢を後継指名して、後ろ盾となり新路線を推し進めたいという狙いもあるのです」とマスコミ関係者。

     これから何が起きるのか。「マネジメントはジュリー景子副社長が担い、滝沢の役割はあくまでも後進育成。滝沢が先輩に対して何か行動を起こすわけではないだろうが、若手がみんな滝沢の配下になっていくことを面白くないと思う人がいて、ジャニーズを離れていく可能性は捨てきれない」と肥留間氏。

    【ジャニーさん後継はタッキーに決定 マッチ、ヒガシ、キムタク…ベテラン勢はどうなる? 退社の可能性も】の続きを読む

    1: 2018/09/13(木) 09:35:13.29 ID:CAP_USER9
     ジャニーズの人気デュオ「タッキー&翼」が解散することを12日夜に発表したが、同じ事務所の先輩であるTOKIOの国分太一(44)が
    13日朝のTBS系情報番組「ビビット」でコメントを出した。

     番組は冒頭からこの話題を取り上げ、街頭でのファンの反応などを紹介したが、今週は夏休みでスタジオに不在の国分はテロップで
    「僕より大人な選択をしたのだな、2人は。話し合って出した『結論』なのだから、きっと間違いないでしょう」とデュオ解散、
    さらに滝沢秀明(36)が芸能活動を引退し、後進の育成やプロデュース業務に専念すること、今井翼(36)がジャニーズ事務所を
    退所することに理解を示し、さらに「大きな決断をした2人がこの先に進むことがジャニーさんへの恩返しになる」とエールを送った。

     新たな進路を選択した後輩2人に「翼の真面目で素直なところはいつも感心していたし、タッキーはジャニーさんを手助けするために
    裏方になるということで、改めて尊敬できる後輩だなと思います。僕なんかより大きく成長している2人に大きな期待を込めて…」と
    今後の活躍に思いをはせた。

     未成年女性に対する強制わいせつ問題で山口達也(46)が5月にTOKIOを脱退、事務所を退所するという衝撃を経験している
    国分だけに「僕より大人な選択をしたのだな」というコメントには、重いものが感じられた。

    東スポWEB
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180913-00000004-tospoweb-ent

    【タッキー&翼の解散にTOKIO・国分「僕より大人な選択をしたのだな、2人は」】の続きを読む

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