カテゴリ:タッキー&翼

    1: 2018/10/05(金) 08:49:44.38 ID:CAP_USER9
     滝沢秀明(36)が引退の真意を語るインタビュー。具体的な今後の肩書について「正直、まだ具体的なことは決まっていません」としながらも、
    ジャニーズJr.を育てる、あるいは既存グループを世に売り出す作業に注力する旨を明かす。「やっぱり僕らの仕事は、本当に夢を持って応援してくださる
    ファンの方に、笑顔を届けること」と滝沢はいう。

     ***

     その意味では、気にかかるのは、TOKIOの山口達也、NEWSの小山慶一郎など、ジャニーズのタレントの間に不祥事が続出していることだ。

    「これらの件については、僕は誰もが思うのと同じ感情を抱いています。ダメなものはダメだ。反省すべきところは反省すべき。ただ、それは別に会社が
    教えるべきことでもないとも思いますが。自分自身が、社会人として当然、学ぶべきことだったんじゃないかな、と」

     またまた肩肘張った話題となったが、実は、滝沢はプライベートでは、驚愕の“趣味”の持ち主として知られている。テレビ番組の撮影をキッカケに
    「溶岩湖」巡りに傾倒。時に危険を伴いながら、コンゴの「ニーラゴンゴ」やエチオピアの「エルタ・アレ」など、「世界五大溶岩湖」のうちの
    四つを制覇している。引退後は、多少、こうしたプライベートの時間が取れるような気もするが……。

    「溶岩湖、行きたいですよね(笑)。火山の旅にはコーディネーターもいないので、現地をリサーチ、ルートも全て自分たちで探します。基本、
    溶岩の塊の大地を行くので、虫とか植物もいない、道なき道を歩む。自分の精神面を鍛えるには、もってこいの場所なんですよ。五大湖の最後は南極に
    ありますが、軍関係の場所なので、許可が下りない。でも、ここにも行きたいですよね。

     とはいえ、今までのように自分自身やグループのことばかりを考えていられるワケもなく、これからはより忙しくなりそうです。そもそも今より
    暇になるんだったら、タレント続けろよって言われますからね(笑)。次の与えられたステージで、何をやっていけるかを考えるのが先。
    プライベートでのチャレンジはしばらくは考えていません。

     結婚? 

     これも今は正直、本当に考えていないですね(笑)。もちろん結婚願望はありますけど、そういう時期が来たら、で。とにかく今はジャニーさんの
    頭の中にある構想を現実にすることで頭が一杯。今後のことはそれから考えます」

     ここまで話を聞いていて、自然と感じられるのは、ジャニー社長に対する、滝沢の尊敬の念の深さである。行動原理のほとんどがそこに
    由来しているような気さえする。ジャニー社長はマスコミにほとんど姿を見せないことで知られるが、最も近くにいた一人であろう目には、「師」は、一体、
    どのように映っているのか。

    「昔は怖かったですね。若い頃、生意気言って、怒られたこともありますし……。でも、そういったところを全て受け止めてもらってここまで来られたので、
    もう本当に親以上の存在です。だから何かを返さなければ、という思いも強いんです。

     まだ10代の頃でしたが、未だに覚えていることがあります。その頃、ちょっと僕はとんがっていて、挨拶もしなかった時期があった。そうしたら
    ジャニーさんはこう怒ったんです。

    『僕はみんなに10のことをあげるから、あなたたちは1でもいいから僕に返しなさい。その1は挨拶でもいいんだ』

     子どもながらに、この人、スゲーこと言ってるな、とわかりました。ジャニーさんは今、挨拶や礼儀だけきちんとしていれば、僕らに10の幸せを
    くれるって言ったんだ……と10代ながらに思ったんです。

     ジャニーさん自身は、自分の人生を本当に楽しんでいるのかな。今になって思いますが、どれだけ自分の人生をタレントたちに注いできたんだろうか、と。
    だからこそ僕は、男としてそれを見習いたい……と切に思っているんです」

    「週刊新潮」2018年10月4日号 掲載

    新潮社

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181005-00549591-shincho-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181005-00549591-shincho-ent&p=2

    【電撃引退の「滝沢秀明」が明かす“ジャニーさん”への憧れ 続発した不祥事、溶岩湖巡り、結婚観も】の続きを読む

    1: 2018/10/02(火) 23:56:04.10 ID:CAP_USER9
    2018.10.01 10:30
    https://myjitsu.jp/archives/63355
    no title

    画/彩賀ゆう

    滝沢秀明新体制となるジャニーズ事務所。所属のタレントも“滝沢との距離”次第で、今後の芸能生命を左右しかねないようだ。
    「以前から滝沢は営業をやっていたんですよ。例えば所属のAとBの話を持ってくる。こちらがAを使いたいと言うと、滝沢はBの方が将来性があると推すのです。コチラがBでと従うと、『信念ないんですね』なんて平気で嫌味を言う。初志貫徹してAに戻すと、『優柔不断ですね。今回はどちらもひとまず流しましょう』なんて言ってくる。すごい高飛車ですよ」(制作会社関係者)

    滝沢は年内でタレントとしては引退。裏方に回る。かねてコンピを組んでいた『タッキー&翼』は解散。翼は退社することを発表している。しかし、不思議なことがある。6月に『V6』三宅健と結成したばかりの新ユニット『KEN☆Tackey』だ。ユニットは7月に新曲まで発売している。
    「今井を追い出すために新ユニットを作ったそうですが、できたばかりなのに、滝沢の引退でなし崩しにその存在が消えます。ここでネックになっているのが三宅のようです」(ジャニーズライター)

    ■ 滝沢もジャニー社長の慧眼を受け継ぐか

    三宅&滝沢といっても多くのファンも「何だか変なコンビ」と思っていたはずだ。
    「三宅を滝沢のパートナーに指名した時点で、将来の青写真は描かれていたようです。三宅は『V6』にいても、ほとんど仕事らしい仕事がない。それどころか2016年から18年まで『滝沢歌舞伎』に出させてもらっている“仕事の恩人”なので、滝沢の言うことにはベッタリ。今後も滝沢次第でしょう」(女性誌記者)

    滝沢に恩がある三宅は“翼追い出し”に新ユニットを組んで一役買ったわけだ。
    「一応、三宅も『V6』のメンバーですから帰るところがある。でも、今後の上がり目はなさそう。そこで三宅は滝沢が営業に転向すると同時に、滝沢のカバン持ちと運転手に転出するという話もある。あまり知られていませんが、ジャニーズはタレントとしてモノにならなかった人間を事務所に入社させたり、新たにマネジャーとして再雇用することも行っています」(同・記者)

    いかにも三宅はカバン持ち&運転手が似合いそうな風貌をしている。滝沢もジャニー喜多川社長と同様、人を見抜く目はスゴイものがあるのかもしれない。

    【『KEN☆Tackey』とは何だったのか…三宅健が滝沢のカバン持ちと運転手に転出の噂も】の続きを読む

    1: 2018/10/01(月) 07:27:26.57 ID:CAP_USER9
    no title

    事務所に入って23年

     いつもは沈黙は金とばかりに口を閉ざすあの人が……。そう、ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長(86)が、感謝の弁を公にしたのは異例のこと。9月12日、所属タレントのタッキーこと滝沢秀明(36)が、芸能界引退を発表。ジャニー氏から後継を打診され、その意思を継ぐと宣言したのである。

     ***

     タッキーの決断を、スポーツ紙をはじめ日頃は芸能情報を大きく扱わない全国紙やNHKまでもが、一斉に報じたのはご存じの通り。

     その中身を総じてみれば、昨年9月に活動を休止していた人気デュオ「タッキー&翼」は、今井翼(36)が病気の治療に専念するため解散を決断。相棒のタッキーは、12月のディナーショーを最後に引退するというもの。今後はジャニーズ事務所で、舞台演出や後進の育成に専念するようだが、

    「一部のマスコミは、経営権を巡り内紛が起きると騒いでいますが、事情を知る人間からみたら笑い話ですよ。ジャニーさんの後を継ぐことは前から決まっていた。いわば既定路線なんです」

     とは、ジャニーズの内情に詳しい舞台業界関係者だ。

    「13歳でジャニーズ事務所に入ったタッキーは、ジャニーさんが最も精力を注ぐ舞台などの仕事を主軸に活動してきました。テレビでもNHKの大河ドラマ『義経』で主役を張るなどして演技力を磨いてきましたが、メインは舞台の世界。新橋演舞場で史上最年少座長となった『滝沢演舞城』をはじめ、2010年から続く『滝沢歌舞伎』では、主演をこなしながら演出も担当。いわば作り手の側、プロデュースに専念するジャニーさんの背中を見て育ってきたので、会社の経営に参画することはあり得ません」

    ■“産みの親”と比較

     実際、過去のインタビューでの発言をたどっても、

    〈芸能界に入って、裏方の人たちの仕事を見て、いろんなことに興味を持ちました。監督業には興味があります。(中略)いずれやりたいなっていう思いはすごくありますね。裏方こそ、自分のすべてを出し切れるんじゃないかって思うんです〉(「女性自身」16年12月13日号)

     などと、自分のあるべき姿を公言してきたという。

     さるキー局幹部はこう振り返る。

    「事務所に入って2、3年目の時から、タッキーは当時120名ほどいたジャニーズ Jr.のリーダーを任されていたからね。今でもJr.メンバーの名前はすべて頭に入っていて、自らテレビ局に売り込んでいる。面倒見がいい先輩として、人望も厚いと聞いています」

     その最たるものは、ジャニー氏の誕生会だそうで、

    「ジャニーさんの誕生会をプロデュースするのは、責任感の強いタッキーの役目なんです。会場やプレゼントの手配をはじめ、マッチなどの大先輩に出席を依頼したり、すべてを仕切る大役を任されています」(同)

     とはいえ、先の業界関係者はこんな懸念も口にする。

    「ジャニーさんでさえ、たのきんトリオなどを見出し、事務所を軌道に乗せることができたのは50代になってから。まだ30代半ばのタッキーは、あらゆる場面で“産みの親”と比較されていくことになるでしょう」

     年明け以降、ジャニー氏に随伴するというタッキーは、その“重圧”を撥ね除けることができるだろうか。

    「週刊新潮」2018年9月27日号 掲載

    10/1(月) 5:56配信 デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181001-00549355-shincho-ent

    【“後継者”滝沢秀明 「ジャニー喜多川」誕生会もプロデュース】の続きを読む

    1: 2018/10/02(火) 20:31:55.79 ID:CAP_USER9
    『TOKIO』の長瀬智也が、滝沢秀明体制に憤慨。今後、内部分裂の引き金になりそうだという。

    「滝沢が真っ先につぶしたいのは中居正広。“滝沢嫌い”を公言しているし、独立を企てながら平然と事務所に残っている。早く追放したくてしょうがない。
    でも長瀬も目の上のタンコブ。年長な上に自分より社歴が長く、貢献度も抜群。中居のように追い出そうにも追い出せない」(ジャニーズライター)

    『SMAP』がない以上、『TOKIO』は今、ジャニーズ事務所の最年長の看板グループでもある。
    しかも、その中にあって長瀬は中心的な人気を誇っている。

    「今でこそオヤジになりましたけれど、昔は本当にかわいい顔でアイドル性抜群でした。
    だから『TOKIO』に入った前後など、グループと並行してソロでもよくグラビアに出ていたんです。
    その後はグループの顔としてボーカルとギターも担当。実はエリートなんです」(同・ライター)

    長瀬といえば、その昔、歌手の浜崎あゆみと交際。ペアのタトゥーを入れていることでも話題になった。

    「浜崎とイチャついているところを写真誌に撮られるなど、ジャニーズに似合わない奔放さも有名。
    しかも交際を認めるなどマスコミ対応もよく、態度が悪いジャニーズにあって稀有な存在といえます」(女性誌記者)


    ジャニーズ分裂のキーマンは長瀬?
    しかも長瀬は、滝沢とは違った方向で幹部の評判もいいようだ。

    「交際といいタトゥーといい、彼はバイクに乗って突如、盛り場に現れたりもするのですが、ハメを外さない。
    しかも『TOKIO』では最年少で決してエラぶらない。ワイルドなのに常識人で、事務所内でもシンパが多い」(同・記者)

    ただし、今回の滝沢の大出世は長瀬もオモシロくないようだ。

    「木村拓哉が没落、中居は裏切り者だし、年功序列の事務所体質からいうと『TOKIO』メンバーが出世するのが当たり前。
    リーダーの城島茂はもちろんですが、やはり長瀬。ところが結局は年下でさして実績もない滝沢が上になった。
    長瀬だけでなく、グループ全員が納得していないみたいです」(同)

    最近、一部報道では事務所が分裂するのではないかという見方も出ている。

    「長瀬が中心となって『TOKIO』は別会社でやりたいと、メリー副社長、ジュリー副社長に新会社設立を願い出ているそうです。
    みんな滝沢が嫌いなんです。ジャニーズ分裂となったら、ひょっとしてキーマンは長瀬かもしれません」(前出のジャニーズライター)

    事務所内抗争が、いよいよ激しくなってきた。

    http://dailynewsonline.jp/article/1531988/
    2018.10.02 19:00 まいじつ

    【長瀬智也『滝沢秀明』体制に挑戦状!?ジャニーズ分裂の始まりか?】の続きを読む

    1: 2018/09/30(日) 01:33:55.47 ID:CAP_USER9
    「僕はやっぱり……ジャニーズが好きなんですよ。ジャニーさんが思い描いているものを形にしたいという思いが強かった」

    今年いっぱいで芸能界から引退することを発表した滝沢秀明。今後は後輩の育成やプロデュースなど、ジャニーズ事務所の“裏方”に専念するという滝沢が、
    9月27日発売の「週刊新潮」(新潮社)の独占インタビューに応え、改めてファンや関係者の間で波紋が広がっている。

    「(社長就任は)それは絶対にないです。(中略)経営陣に入るつもりもない。そもそも僕は経営が出来ませんから。そこは、ジュリーさんがやっていかれるんだろうと思います」

    「僕は毎日、ジュリーさん(注:藤島ジュリー景子副社長)と連絡を取っていますよ。今朝も話しました」
     
    もともと滝沢が事務所社長であるジャニー喜多川氏の後継になると報じたのは、8月30日に発売された「週刊文春」(文藝春秋)だった。
    ジャニー氏が長年寵愛してきた滝沢を、ジャニーズの後継者に指名、すでにタレントの売り込みのため、滝沢がテレビ局詣でをしているというものだった。

    「文春」といえば、3年前からジャニーズのゴタゴタを報じ、のちのSMAP解散の発端となった。
    今回も「文春」が報じて間もなく、滝沢の引退が正式発表されたという経緯がある。

    「『文春』はここ最近も関ジャニ∞の渋谷すばるの脱退をスクープするなど、依然としてジャニーズネタに強い。
    そんな背景もあり、特にSMAP解散では“悪役”にさせられてしまったメリー喜多川副社長にとって、『文春』の“タッキー引退報道”はなんとしても許せなかった。
    そんななか、『文春』のライバルである『新潮』は、SMAP解散の際もジャニーズ事務所を擁護したように、ジャニーズとのホットラインを持っています。
    “敵の敵は味方”というわけで今回、再びジャニーズと『新潮』がタッグを組み、滝沢に『文春』の報道を否定させるようなインタビューを掲載したと聞いています」(出版社関係者)

    そんな滝沢について、ある芸能事務所幹部はこう懸念を口にする。

    「来年から本格的にジャニーズの屋台骨を支えていく滝沢ですが、彼の短気な性格が心配ですね。
    あの王子様然としたルックスからは想像もつきませんが、滝沢は短気でキレやすいことで有名。
    SMAP騒動の際にあるマスコミの直撃取材を受けた彼は、記者を怒鳴りつけ、ビビらせて退散させたほどだと聞いています。
    今回の『新潮』のインタビューでも『僕も頑固な人間なので』と語っていますが、今後重要な局面で感情のコントロールがうまくできるかどうか。
    キレて変なことを言ってしまったら大変ですからね」

    裏方に回ってもマスコミに追いかけられることが予想される滝沢だが、うまくかわすことができるだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1529966/
    2018.09.29 19:30 ビジネスジャーナル

    【ジャニーズ「幹部」滝沢秀明、短気でキレやすい性格…感情のコントロールに懸念の声も】の続きを読む

    1: 2018/09/26(水) 18:16:04.84 0
    電撃引退「滝沢秀明」が告白 “芸能界復帰はない。社長に就任するつもりもありません”

    突如、芸能界からの引退を発表した“タッキー”こと滝沢秀明(36)。アイドルとしての彼を見られるのは年内までということになる。
    ジャニーズ事務所の後継者とも報じられ、さまざまな憶測を呼んだ電撃引退の真意を、渦中の本人が明かす。

    13歳でジャニーズに入所した滝沢が、これまで「タッキー&翼」での音楽活動やNHK大河『義経』主演に代表される俳優業に携わると
    当時に、『滝沢歌舞伎』などの舞台を演出してきたのはご存じの通り。 
    引退後はジャニー喜多川社長の下で「ジャニーズJr.の育成」「舞台やコンサート等のプロデュース」に携わる旨を宣言しているが、引退までする必要があるのか、疑問は残る。

    このたびインタビューに応じた滝沢は、今井翼の体調不良による「タッキー&翼」の解散が決断のキッカケだったと語る。

    「僕ら2人がどういう人生を歩んでいくか、と考えた時に、翼が出した結論が退所、僕は引退して、ジャニーさんの下で勉強をさせてもらうということでした」

    ジャニー社長が“本人にはプレーイングマネージャーの選択肢も伝えた”と、異例のコメントを出してもいるが、

    「もちろん『プレーイングマネージャー』の道はありますが、しかし、Jr.といえども、一人の人生。そこに責任を持つからには、僕自身も覚悟を持たなければいけない」

    芸能界復帰の可能性は――の問いに、「ないです。僕はもう、引退です」と明言する滝沢。
    だが一方、その決断はさまざまな反響を呼び、たとえば、ジャニー社長の後に滝沢が社長に就任するのでは? との憶測も乱れ飛んだ。

    「それは絶対にないです。全くない。断言できます。経営陣に入るつもりもない。そもそも僕は経営が出来ませんから。そこはジュリーさんがやっていかれるんだろうと思います。
    『後継者』とは、社長になるということではなく、ジャニーさんの思いややり方を引き継ぐ、という意味ですが、言葉って一人歩きするものですよね」

    あるいは、ジュリー副社長、中居正広ら先輩との“不仲説”を報じるメディアもある。
    9月27日発売の週刊新潮では、これらに応えるとともに、相次いだ事務所の不祥事やプライベートの夢、結婚観などについて語った滝沢のインタビュー記事を5頁にわたって掲載する。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180926-00549300-shincho-ent

    【滝沢秀明「芸能界復帰はない、引退です。ジャニーズ事務所の社長になるという事は絶対ない。経営陣に入るつもりもありません」】の続きを読む

    1: 2018/09/17(月) 22:31:38.73 ID:CAP_USER9
    年内で芸能界を引退し、ジャニーズ事務所のプロデューサーに転向する滝沢秀明にかかる期待は大きい。
    滝沢と言えば、ジャニーズJr.だった10代のころから、先輩・後輩が約120人もいたジャニーズJr.をまとめ、オーディションの審査員も務めていた。
    出演者でありながら、舞台演出としてスタッフ陣に加わるのも早かった。20代で自宅マンションの一角に音楽、映像を編集できるスペースを設けて作品づくりを始めていた。

    彼の演出能力にいち早く着目したのは、嵐の松本潤。レコーディングした音声ファイルを滝沢宅に持ち込み、ミニディスクに編集したのだ。
    現在、嵐のライブ演出・構成を務める松本のルーツは、滝沢宅にあると言っていい。
    同じく嵐のメンバーで言うと、Jr.時代の相葉雅紀が滝沢宅に半居候していた。
    そのころは、相葉がひたすら逃げるという動画を滝沢が撮影・編集。
    ビデオテープで5作品にまとめている。さらに、地元の関西から上京後、滝沢宅に住んでいた関ジャニ∞・渋谷すばるも、パソコンに向かってひたすら何かを編集する滝沢の後ろ姿を何度も見ている。

    舞台演出家としてデビューしたのはおよそ8年前だが、それ以前から世に出た作品もあるようだ。

    「07年、ジャニーズ専門音楽番組『ザ少年倶楽部』(BSプレミアム)からダンスユニット・舞闘冠(ぶとうかん)が誕生したのですが、このプロデューサーが滝沢くんです。
    CDはリリースされませんでしたが、滝沢くんはオリジナルソング『Now and Forever』のプロモーションビデオを撮っています。
    メンバーは、今は舞台役者の屋良朝幸くんと浜中文一くん、A.B.C-Z・塚田僚一くん、Kis-My-Ft2・千賀健永くん、退所した山本亮太くん。
    彼らは、ゴキブリ駆除薬『コンバット』のCMに出ています」(芸能ライター)

    今年、結成15周年を迎えたNEWSが09年に開いたライブ『NEWS LIVE DIAMOND』のオープニング映像も撮っている。滝沢は演出から監督、撮影・編集の全てを担当。
    現場には私物のクレーン機を持ち込んでいる。それは友人から借りたものだが、クレーンカメラは自分で購入したものだ。

    タッキー&翼のコンサート映像も多く作っていた。代表作は14年にリリースされた
    アルバム『Two Tops Treasure』の収録曲『ギラメラ』。ミュージックビデオを滝沢が撮り、今井翼が衣装を手がけている。
    “元相棒”今井のソロコンサートにも映像を何度も提供した。

    ジャニー喜多川社長や、今年7月18日にKEN☆Tackeyとしてシングル『逆転ラバーズ』
    をリリースした相方のV6・三宅健のために、誕生日VTRを制作したこともある。友人の結婚式の祝福映像を撮ったこともある。

    数多くの作品を撮ってきた滝沢がスタッフ入りするジャニーズ大帝国。未来は明るくなりそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15319554/
    2018年9月17日 21時30分 リアルライブ

    【プロデューサー滝沢のらつ腕ぶり 既に嵐、NEWS、キスマイなど多くの作品で発揮】の続きを読む

    2: 2018/09/13(木) 11:12:02.83
    ジャニーさんが死んだら社長やるんでしょ

    5: 2018/09/13(木) 11:16:31.58
    ジャニーさんのライフワークであるジャニーズjr.の育成には説得力のある滝沢が適役なんだよ
    AKBで言えばゆきりんやみいちゃんみたいなもん

    41: 2018/09/14(金) 00:16:27.81
    >>5
    指原に近い
    【ジャニーズで一番美少年なのに引退させられ裏方作業させられるとか可哀想すぎるwww】の続きを読む

    1: 2018/09/19(水) 09:39:43.11 ID:CAP_USER9
    “タッキー” こと滝沢秀明が、年内いっぱいで芸能活動を引退すると発表した。
    滝沢はジャニーズ事務所の大幹部として、若手アイドルの育成やプロデュース業などに専念するという。

    『週刊文春』のスクープにより、事務所の次期社長に指名されたと報じられた滝沢。
    この記事の後、ネット上では「東山紀之との後継者争いが勃発したのか?」という憶測が流れ、

    《ジャニーズの次期社長って東山じゃないんか…》

    《東山としてもいい気はしないんじゃないの?》

    《ジャニーズって体育会系だからね。年上がゴロゴロいると滝沢くんもやりにくそう》

    《東山がやってからタッキーかと思ってた》

    などといった声が続出した。どうやら世間では、「ジャニーズ事務所の次期社長は東山紀之」という認識だったようだ。

    そんな中、全く注目されていないのが近藤真彦だ。近藤といえばジャニーズ事務所の大御所で、序列で言えば断トツの1位、長男的な存在でもある。
    毎年恒例の大みそかに開かれるジャニーズのカウントダウンライブに出演したときなどは、周りのジャニーズタレントが近藤を死に物狂いでヨイショしまくるほどだ。

    しかし、事務所の取締役としても名を連ねている近藤に“次期社長”の声は全く聞かれない。

    「そもそも近藤は、ジャニーズファンから嫌われている存在。カウントダウンライブでヨイショされている姿を不快に感じているファンばかりですよ。
    みんな若手のかわいいジャニーズを見たいのに、おじさんのドヤ顔を見せられるんですから…」(ジャニーズライター)

    今年の5月に『週刊女性』が実施したアンケート【好きなジャニーズ・嫌いなジャニーズ】で、近藤は「好きなジャニーズ」に名前が載らず、
    「嫌いなジャニーズ」にだけランクインした。さらに、アンケート結果を踏まえた分析で近藤は、「無関心ゾーン」に入れられてしまっている。

    「一方で、事務所の経営権を握るとされるメリー喜多川副社長が、近藤を長女の藤島ジュリー景子副社長と結婚させたかったと、
    過去の『週刊文春』のインタビューで明かしたことがあります。そのため近藤は、どれだけ人気がなかろうと事務所で大事にされており、
    芸能活動が1割、9割が趣味のモータースポーツ活動でも許される立場でした。滝沢の“後継就任”によって近藤の立場が危うくなるとのウワサもありますが、
    そうなったらメリー副社長が黙っていないでしょう」(同・ライター)

    泥沼覇権争いが始まるジャニーズ事務所。ドラマよりも面白い展開が待っているに違いない。
    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-62284/

    【滝沢秀明VS近藤真彦・・・泥沼覇権争いが始まるジャニーズ事務所】の続きを読む

    1: 2018/09/14(金) 09:22:34.38 ID:CAP_USER9
    ナインティナインの岡村隆史(48)が、滝沢秀明(36)が芸能活動を引退してプロデュース業など裏方に専念することに「ジャニーズ、安泰ちゃう?」
    と期待した。

    岡村は13日深夜放送のラジオ番組「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」の冒頭、「びっくりしました。タッキーがもう、完全裏方という、
    ようこんな決断するよね、あの子も。こんだけスポットライトを浴びてきたのに、裏方に入りますっていう。すごいなぁと思って」と滝沢の電撃発表に
    触れた衝撃を語った。

    「だって、やっぱり1回スポットライトを浴びたら、なかなか芸能界ってやめられへんやんか。スパーンと『もう辞めます』って言ったところで、やっぱり
    戻ってきはる人も多いし。まだ若いですよ。俺なんかやったら、絶対ようせんわ」と岡村。「ジャニーズ、安泰ちゃう? こういう人が裏方でアレして」と
    私見を述べ、「ジャニーさんからどんどんバトンを受け継いでいくというか、『こういう道もあるよ』っていう、また新しい道をタッキーが作って
    いくわけやんか。すごいなぁ」と感心しきり。「頑張ってほしい」とエールを送った。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180914-00329872-nksports-ent

    【岡村隆史、滝沢裏方専念「ジャニーズ安泰ちゃう?」】の続きを読む

    このページのトップヘ