カテゴリ:タッキー&翼

    1: 2018/12/06(木) 12:17:50.55 ID:EMI7H+DRa
    SMAPより大人だわ😭

    http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/entertainment/news/CK2018120602000175.html
    タッキー&翼、一夜限りの復活!! ジャニーズカウントダウンで

    >「『最後に2人の姿が見たい』という声をたくさんいただき、何かしらメッセージを届けたいという思いで実現しましたので、
    >12月31日、タキツバぜひ応援してください」と滝沢は呼び掛けた。

    >「ファンの方とちゃんとお別れできていなかったので、2人の姿を見せることで区切りを付けられればと。
    >ステージに立ちたくても簡単に立てるものではないですし、解散もしているのにすごくありがたいと思っています」と語った。

    【【速報】漢タッキー、既にジャニーズを退所した今井翼をカウコンに出演させる神采配】の続きを読む

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    【嵐・松本&ヒロミが“引退”タッキーへの思いを告白 二宮「ツチノコみたい(笑)」】の続きを読む

    1: 2018/11/29(木) 05:08:16.83 ID:CAP_USER9
    2018/11/28 07:00:00
    滝沢秀明、『TOKIOカケル』最後の出演「思いが伝わればいいな」

    年内いっぱいでの芸能活動引退を発表した滝沢秀明が、12月19日に放送されるフジテレビ系バラエティ番組『TOKIOカケル』(毎週水曜23:00~)に出演することが28日、明らかになった。滝沢は、同局のトークバラエティ最後の出演となる。

    このほど行われた収録で、冒頭、国分太一から「フジテレビのいろいろな番組からオファーがあった中、タッキーが選んでくれたのはこの番組でした!」と紹介されると、メンバー一同は大喜び。長瀬智也から「タッキーを泣かせますよ、僕」と宣言が飛び出すが、滝沢は「僕、テレビやステージで泣いたことがないんですよ。泣かないんです」と意外にもクールな反応を見せる。

    滝沢の同番組への出演はこれが6回目で、前身の『メントレG』『5LDK』から数えると8回目。ラスト出演となる今回は「タッキーと最後だから語り尽くそうSP!」と題し、フジテレビに残された数々の滝沢の貴重な映像を見ながら、「滝沢ヒストリー」を徹底紹介していくが、TOKIOのメンバーとは懐かしい思い出話が尽きなかった。

    そして、番組最後には、TOKIOのメンバーひとりひとりから、滝沢への熱いメッセージが贈られることに。4人それぞれの個性にあふれた温かい“贈る言葉”に「泣かない」と言っていた滝沢の反応は…。

    収録を終えた滝沢は「すごく楽しかったです。最後の出演をご一緒させていただく方がTOKIOという先輩だったことがとても良かったと思います。(城島)リーダー以外はみなさんプライベートでお会いしたことがあって(笑)、これからはリーダーとも会う機会を作りたいですね(笑)」と感想をコメント。「なかなか自分の口から、視聴者の方やファンの皆さんに言葉で伝える機会がなかったんですが、今回この番組を通じて自分の今の思い、今後に向けての思いが伝わればいいなと思います」と呼びかけた。

    松岡昌宏は「滝沢がデビュー前の13~14歳の頃に初めて会ったんですけど、その時の彼がこういう風になるとは思いませんでしたね。滝沢はすごくいい時代を作ったと思います。だからこれからはもっといい時代を作ってほしいです」とエール。

    国分は「滝沢には会うたびに『今度飯食おうね』ってよく言っているんですが、前にこの番組で『太一君はいつも飯行こうねって言ってくれるけど全然連れてってくれない』って言われて、じゃあこの放送までに絶対に行こうって、ずっとスケジュールを調整してきたんですけど、結局お昼しか時間が合わなくて、昼ご飯を個室で食べたという(笑)。でもそこでいろんなことが聞けたし、思い出に残る時間でしたね。さっきも『飯食いに行こうね』って言いまして、約束を守るようにしなきゃなって思います」と話している。

    (C)フジテレビ


    (左から)松岡昌宏、城島茂、滝沢秀明、長瀬智也、国分太一=フジテレビ提供
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    https://news.mynavi.jp/article/20181128-731659/

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    【滝沢秀明『anan』ラストグラビア「僕はこれからが始まり」】の続きを読む

    1: 2018/11/03(土) 13:23:28.91 ID:CAP_USER9
    滝沢秀明(36)が今年限りで芸能界を引退し、ジャニーズ事務所・ジャニー喜多川社長(87)の“後継者”として、裏方に回ることが発表されてから2カ月。

    ジャニーズ事務所は、経営トップの藤島ジュリー景子副社長(52)と、タレントの育成やプロデュースを担当する滝沢との、“タッキー&ジュリー”のツートップ体制に移行しつつあるという。

    そんな事務所の変革を、複雑な思いで眺めている男がいる。それは、長年ジャニー喜多川社長の後継者になると目されていた近藤真彦(54)だ。

    「9月にレース場で『週刊文春』の直撃取材を受けた近藤は、滝沢の後継者就任について、“すごくマメで気が利くから、最適なんじゃないかと思う”と賛同するコメントを残していました。
    ただ、これはあくまでタテマエでしょう。近藤の本心が、違うところにあるのは明白です」(女性誌記者)

    ジャニーズタレントのトップの地位を長らく務めている近藤。その本音は昨年、あるメディアで語られていたのだ。

    「昨年12月に発売された『週刊SPA!』のインタビューの中で、ジャニーズ事務所内の役割について質問された際、近藤は“存在としてはジャニーさんの後継かもしれません”と回答しているんです。
    つまり、少なくても昨年末の段階では、近藤は自らを“ジャニーさんの後継者”だと捉えていたということです」(前同)

    今回、滝沢は、あくまでタレント育成方面の業務のみをジャニー社長から受け継ぐと強調しているが、
    近藤にしてみれば“後継者”の座が後輩に奪われたことに変わりはないだろう。

    「近藤がレース場で直撃されたことが象徴的ですが、今の彼はレースが中心。ジャニーズ事務所の運営や経営について、彼が熱心に動いているという話も聞きません。
    その点、滝沢は、長くジャニーズJr.の教育係になっていて、人望も厚い。近藤としては、
    “マメで気が利く”後輩がしゃしゃり出てきて、あげく後継者へのハシゴをはずされ、内心ムカついている……それが正直な気持ちなのかもしれませんよ」(同)

    ただし、近藤が本当に後継者になるには、「ジャニーズイズム」が障害になっていた可能性も大きいという。

    「実は、近藤はダンスが不得意。踊れないタレントが、ジャニーさんの後継者として、タレントを育成していくのは無理があります。
    これまでは、メリー喜多川副社長(91)の強い“推し”があったから、後継者候補として君臨していましたが、もはや潮目は変わった。
    いかに近藤といえど、今の流れを受け入れるしかないでしょうね」(同)

    ジャニーズにあっても、「年功序列」が通用しない時代になってきたのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1557054/
    2018.11.03 06:15 日刊大衆

    【滝沢秀明「ジャニーズ後継者就任」近藤真彦の本音は“ムカッ”!?】の続きを読む

    1: 2018/10/05(金) 08:49:44.38 ID:CAP_USER9
     滝沢秀明(36)が引退の真意を語るインタビュー。具体的な今後の肩書について「正直、まだ具体的なことは決まっていません」としながらも、
    ジャニーズJr.を育てる、あるいは既存グループを世に売り出す作業に注力する旨を明かす。「やっぱり僕らの仕事は、本当に夢を持って応援してくださる
    ファンの方に、笑顔を届けること」と滝沢はいう。

     ***

     その意味では、気にかかるのは、TOKIOの山口達也、NEWSの小山慶一郎など、ジャニーズのタレントの間に不祥事が続出していることだ。

    「これらの件については、僕は誰もが思うのと同じ感情を抱いています。ダメなものはダメだ。反省すべきところは反省すべき。ただ、それは別に会社が
    教えるべきことでもないとも思いますが。自分自身が、社会人として当然、学ぶべきことだったんじゃないかな、と」

     またまた肩肘張った話題となったが、実は、滝沢はプライベートでは、驚愕の“趣味”の持ち主として知られている。テレビ番組の撮影をキッカケに
    「溶岩湖」巡りに傾倒。時に危険を伴いながら、コンゴの「ニーラゴンゴ」やエチオピアの「エルタ・アレ」など、「世界五大溶岩湖」のうちの
    四つを制覇している。引退後は、多少、こうしたプライベートの時間が取れるような気もするが……。

    「溶岩湖、行きたいですよね(笑)。火山の旅にはコーディネーターもいないので、現地をリサーチ、ルートも全て自分たちで探します。基本、
    溶岩の塊の大地を行くので、虫とか植物もいない、道なき道を歩む。自分の精神面を鍛えるには、もってこいの場所なんですよ。五大湖の最後は南極に
    ありますが、軍関係の場所なので、許可が下りない。でも、ここにも行きたいですよね。

     とはいえ、今までのように自分自身やグループのことばかりを考えていられるワケもなく、これからはより忙しくなりそうです。そもそも今より
    暇になるんだったら、タレント続けろよって言われますからね(笑)。次の与えられたステージで、何をやっていけるかを考えるのが先。
    プライベートでのチャレンジはしばらくは考えていません。

     結婚? 

     これも今は正直、本当に考えていないですね(笑)。もちろん結婚願望はありますけど、そういう時期が来たら、で。とにかく今はジャニーさんの
    頭の中にある構想を現実にすることで頭が一杯。今後のことはそれから考えます」

     ここまで話を聞いていて、自然と感じられるのは、ジャニー社長に対する、滝沢の尊敬の念の深さである。行動原理のほとんどがそこに
    由来しているような気さえする。ジャニー社長はマスコミにほとんど姿を見せないことで知られるが、最も近くにいた一人であろう目には、「師」は、一体、
    どのように映っているのか。

    「昔は怖かったですね。若い頃、生意気言って、怒られたこともありますし……。でも、そういったところを全て受け止めてもらってここまで来られたので、
    もう本当に親以上の存在です。だから何かを返さなければ、という思いも強いんです。

     まだ10代の頃でしたが、未だに覚えていることがあります。その頃、ちょっと僕はとんがっていて、挨拶もしなかった時期があった。そうしたら
    ジャニーさんはこう怒ったんです。

    『僕はみんなに10のことをあげるから、あなたたちは1でもいいから僕に返しなさい。その1は挨拶でもいいんだ』

     子どもながらに、この人、スゲーこと言ってるな、とわかりました。ジャニーさんは今、挨拶や礼儀だけきちんとしていれば、僕らに10の幸せを
    くれるって言ったんだ……と10代ながらに思ったんです。

     ジャニーさん自身は、自分の人生を本当に楽しんでいるのかな。今になって思いますが、どれだけ自分の人生をタレントたちに注いできたんだろうか、と。
    だからこそ僕は、男としてそれを見習いたい……と切に思っているんです」

    「週刊新潮」2018年10月4日号 掲載

    新潮社

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181005-00549591-shincho-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181005-00549591-shincho-ent&p=2

    【電撃引退の「滝沢秀明」が明かす“ジャニーさん”への憧れ 続発した不祥事、溶岩湖巡り、結婚観も】の続きを読む

    1: 2018/10/02(火) 23:56:04.10 ID:CAP_USER9
    2018.10.01 10:30
    https://myjitsu.jp/archives/63355
    no title

    画/彩賀ゆう

    滝沢秀明新体制となるジャニーズ事務所。所属のタレントも“滝沢との距離”次第で、今後の芸能生命を左右しかねないようだ。
    「以前から滝沢は営業をやっていたんですよ。例えば所属のAとBの話を持ってくる。こちらがAを使いたいと言うと、滝沢はBの方が将来性があると推すのです。コチラがBでと従うと、『信念ないんですね』なんて平気で嫌味を言う。初志貫徹してAに戻すと、『優柔不断ですね。今回はどちらもひとまず流しましょう』なんて言ってくる。すごい高飛車ですよ」(制作会社関係者)

    滝沢は年内でタレントとしては引退。裏方に回る。かねてコンピを組んでいた『タッキー&翼』は解散。翼は退社することを発表している。しかし、不思議なことがある。6月に『V6』三宅健と結成したばかりの新ユニット『KEN☆Tackey』だ。ユニットは7月に新曲まで発売している。
    「今井を追い出すために新ユニットを作ったそうですが、できたばかりなのに、滝沢の引退でなし崩しにその存在が消えます。ここでネックになっているのが三宅のようです」(ジャニーズライター)

    ■ 滝沢もジャニー社長の慧眼を受け継ぐか

    三宅&滝沢といっても多くのファンも「何だか変なコンビ」と思っていたはずだ。
    「三宅を滝沢のパートナーに指名した時点で、将来の青写真は描かれていたようです。三宅は『V6』にいても、ほとんど仕事らしい仕事がない。それどころか2016年から18年まで『滝沢歌舞伎』に出させてもらっている“仕事の恩人”なので、滝沢の言うことにはベッタリ。今後も滝沢次第でしょう」(女性誌記者)

    滝沢に恩がある三宅は“翼追い出し”に新ユニットを組んで一役買ったわけだ。
    「一応、三宅も『V6』のメンバーですから帰るところがある。でも、今後の上がり目はなさそう。そこで三宅は滝沢が営業に転向すると同時に、滝沢のカバン持ちと運転手に転出するという話もある。あまり知られていませんが、ジャニーズはタレントとしてモノにならなかった人間を事務所に入社させたり、新たにマネジャーとして再雇用することも行っています」(同・記者)

    いかにも三宅はカバン持ち&運転手が似合いそうな風貌をしている。滝沢もジャニー喜多川社長と同様、人を見抜く目はスゴイものがあるのかもしれない。

    【『KEN☆Tackey』とは何だったのか…三宅健が滝沢のカバン持ちと運転手に転出の噂も】の続きを読む

    1: 2018/10/01(月) 07:27:26.57 ID:CAP_USER9
    no title

    事務所に入って23年

     いつもは沈黙は金とばかりに口を閉ざすあの人が……。そう、ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長(86)が、感謝の弁を公にしたのは異例のこと。9月12日、所属タレントのタッキーこと滝沢秀明(36)が、芸能界引退を発表。ジャニー氏から後継を打診され、その意思を継ぐと宣言したのである。

     ***

     タッキーの決断を、スポーツ紙をはじめ日頃は芸能情報を大きく扱わない全国紙やNHKまでもが、一斉に報じたのはご存じの通り。

     その中身を総じてみれば、昨年9月に活動を休止していた人気デュオ「タッキー&翼」は、今井翼(36)が病気の治療に専念するため解散を決断。相棒のタッキーは、12月のディナーショーを最後に引退するというもの。今後はジャニーズ事務所で、舞台演出や後進の育成に専念するようだが、

    「一部のマスコミは、経営権を巡り内紛が起きると騒いでいますが、事情を知る人間からみたら笑い話ですよ。ジャニーさんの後を継ぐことは前から決まっていた。いわば既定路線なんです」

     とは、ジャニーズの内情に詳しい舞台業界関係者だ。

    「13歳でジャニーズ事務所に入ったタッキーは、ジャニーさんが最も精力を注ぐ舞台などの仕事を主軸に活動してきました。テレビでもNHKの大河ドラマ『義経』で主役を張るなどして演技力を磨いてきましたが、メインは舞台の世界。新橋演舞場で史上最年少座長となった『滝沢演舞城』をはじめ、2010年から続く『滝沢歌舞伎』では、主演をこなしながら演出も担当。いわば作り手の側、プロデュースに専念するジャニーさんの背中を見て育ってきたので、会社の経営に参画することはあり得ません」

    ■“産みの親”と比較

     実際、過去のインタビューでの発言をたどっても、

    〈芸能界に入って、裏方の人たちの仕事を見て、いろんなことに興味を持ちました。監督業には興味があります。(中略)いずれやりたいなっていう思いはすごくありますね。裏方こそ、自分のすべてを出し切れるんじゃないかって思うんです〉(「女性自身」16年12月13日号)

     などと、自分のあるべき姿を公言してきたという。

     さるキー局幹部はこう振り返る。

    「事務所に入って2、3年目の時から、タッキーは当時120名ほどいたジャニーズ Jr.のリーダーを任されていたからね。今でもJr.メンバーの名前はすべて頭に入っていて、自らテレビ局に売り込んでいる。面倒見がいい先輩として、人望も厚いと聞いています」

     その最たるものは、ジャニー氏の誕生会だそうで、

    「ジャニーさんの誕生会をプロデュースするのは、責任感の強いタッキーの役目なんです。会場やプレゼントの手配をはじめ、マッチなどの大先輩に出席を依頼したり、すべてを仕切る大役を任されています」(同)

     とはいえ、先の業界関係者はこんな懸念も口にする。

    「ジャニーさんでさえ、たのきんトリオなどを見出し、事務所を軌道に乗せることができたのは50代になってから。まだ30代半ばのタッキーは、あらゆる場面で“産みの親”と比較されていくことになるでしょう」

     年明け以降、ジャニー氏に随伴するというタッキーは、その“重圧”を撥ね除けることができるだろうか。

    「週刊新潮」2018年9月27日号 掲載

    10/1(月) 5:56配信 デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181001-00549355-shincho-ent

    【“後継者”滝沢秀明 「ジャニー喜多川」誕生会もプロデュース】の続きを読む

    1: 2018/10/02(火) 20:31:55.79 ID:CAP_USER9
    『TOKIO』の長瀬智也が、滝沢秀明体制に憤慨。今後、内部分裂の引き金になりそうだという。

    「滝沢が真っ先につぶしたいのは中居正広。“滝沢嫌い”を公言しているし、独立を企てながら平然と事務所に残っている。早く追放したくてしょうがない。
    でも長瀬も目の上のタンコブ。年長な上に自分より社歴が長く、貢献度も抜群。中居のように追い出そうにも追い出せない」(ジャニーズライター)

    『SMAP』がない以上、『TOKIO』は今、ジャニーズ事務所の最年長の看板グループでもある。
    しかも、その中にあって長瀬は中心的な人気を誇っている。

    「今でこそオヤジになりましたけれど、昔は本当にかわいい顔でアイドル性抜群でした。
    だから『TOKIO』に入った前後など、グループと並行してソロでもよくグラビアに出ていたんです。
    その後はグループの顔としてボーカルとギターも担当。実はエリートなんです」(同・ライター)

    長瀬といえば、その昔、歌手の浜崎あゆみと交際。ペアのタトゥーを入れていることでも話題になった。

    「浜崎とイチャついているところを写真誌に撮られるなど、ジャニーズに似合わない奔放さも有名。
    しかも交際を認めるなどマスコミ対応もよく、態度が悪いジャニーズにあって稀有な存在といえます」(女性誌記者)


    ジャニーズ分裂のキーマンは長瀬?
    しかも長瀬は、滝沢とは違った方向で幹部の評判もいいようだ。

    「交際といいタトゥーといい、彼はバイクに乗って突如、盛り場に現れたりもするのですが、ハメを外さない。
    しかも『TOKIO』では最年少で決してエラぶらない。ワイルドなのに常識人で、事務所内でもシンパが多い」(同・記者)

    ただし、今回の滝沢の大出世は長瀬もオモシロくないようだ。

    「木村拓哉が没落、中居は裏切り者だし、年功序列の事務所体質からいうと『TOKIO』メンバーが出世するのが当たり前。
    リーダーの城島茂はもちろんですが、やはり長瀬。ところが結局は年下でさして実績もない滝沢が上になった。
    長瀬だけでなく、グループ全員が納得していないみたいです」(同)

    最近、一部報道では事務所が分裂するのではないかという見方も出ている。

    「長瀬が中心となって『TOKIO』は別会社でやりたいと、メリー副社長、ジュリー副社長に新会社設立を願い出ているそうです。
    みんな滝沢が嫌いなんです。ジャニーズ分裂となったら、ひょっとしてキーマンは長瀬かもしれません」(前出のジャニーズライター)

    事務所内抗争が、いよいよ激しくなってきた。

    http://dailynewsonline.jp/article/1531988/
    2018.10.02 19:00 まいじつ

    【長瀬智也『滝沢秀明』体制に挑戦状!?ジャニーズ分裂の始まりか?】の続きを読む

    1: 2018/09/30(日) 01:33:55.47 ID:CAP_USER9
    「僕はやっぱり……ジャニーズが好きなんですよ。ジャニーさんが思い描いているものを形にしたいという思いが強かった」

    今年いっぱいで芸能界から引退することを発表した滝沢秀明。今後は後輩の育成やプロデュースなど、ジャニーズ事務所の“裏方”に専念するという滝沢が、
    9月27日発売の「週刊新潮」(新潮社)の独占インタビューに応え、改めてファンや関係者の間で波紋が広がっている。

    「(社長就任は)それは絶対にないです。(中略)経営陣に入るつもりもない。そもそも僕は経営が出来ませんから。そこは、ジュリーさんがやっていかれるんだろうと思います」

    「僕は毎日、ジュリーさん(注:藤島ジュリー景子副社長)と連絡を取っていますよ。今朝も話しました」
     
    もともと滝沢が事務所社長であるジャニー喜多川氏の後継になると報じたのは、8月30日に発売された「週刊文春」(文藝春秋)だった。
    ジャニー氏が長年寵愛してきた滝沢を、ジャニーズの後継者に指名、すでにタレントの売り込みのため、滝沢がテレビ局詣でをしているというものだった。

    「文春」といえば、3年前からジャニーズのゴタゴタを報じ、のちのSMAP解散の発端となった。
    今回も「文春」が報じて間もなく、滝沢の引退が正式発表されたという経緯がある。

    「『文春』はここ最近も関ジャニ∞の渋谷すばるの脱退をスクープするなど、依然としてジャニーズネタに強い。
    そんな背景もあり、特にSMAP解散では“悪役”にさせられてしまったメリー喜多川副社長にとって、『文春』の“タッキー引退報道”はなんとしても許せなかった。
    そんななか、『文春』のライバルである『新潮』は、SMAP解散の際もジャニーズ事務所を擁護したように、ジャニーズとのホットラインを持っています。
    “敵の敵は味方”というわけで今回、再びジャニーズと『新潮』がタッグを組み、滝沢に『文春』の報道を否定させるようなインタビューを掲載したと聞いています」(出版社関係者)

    そんな滝沢について、ある芸能事務所幹部はこう懸念を口にする。

    「来年から本格的にジャニーズの屋台骨を支えていく滝沢ですが、彼の短気な性格が心配ですね。
    あの王子様然としたルックスからは想像もつきませんが、滝沢は短気でキレやすいことで有名。
    SMAP騒動の際にあるマスコミの直撃取材を受けた彼は、記者を怒鳴りつけ、ビビらせて退散させたほどだと聞いています。
    今回の『新潮』のインタビューでも『僕も頑固な人間なので』と語っていますが、今後重要な局面で感情のコントロールがうまくできるかどうか。
    キレて変なことを言ってしまったら大変ですからね」

    裏方に回ってもマスコミに追いかけられることが予想される滝沢だが、うまくかわすことができるだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1529966/
    2018.09.29 19:30 ビジネスジャーナル

    【ジャニーズ「幹部」滝沢秀明、短気でキレやすい性格…感情のコントロールに懸念の声も】の続きを読む

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