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    1: 2017/07/20(木) 09:16:25.983 ID:6937IVANK
    どう見てもジャニーズ系じゃなく吉本系だよな

    【【悲報】V6のイノッチがジャニーズに受かった理由が分からない】の続きを読む

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    1: 2017/07/29(土) 13:42:57.58 0
    V6って井ノ原以外は完全に消えてね?
    まだあるのか知らんが橋本環奈のアイドルグループ並のメンバー格差

    と言っても橋本環奈もドラマも映画もCDもすべて大コケらしいが

    【V6ほどグループ内格差が大きいグループ珍しい】の続きを読む

    1: 2017/07/27(木) 20:25:02.05 ID:CAP_USER9
    TOKIOの国分太一、城島茂、山口達也、V6の坂本昌行、長野博が26日、TBS系『ビビット』(毎週月~金曜あさ8時)にVTR出演。
    ジュニア時代に苦楽をともにした5人が当時を振り返り、苦悩やグループ解散の危機について明かした。

    ◆山口達也、「一方的に嫌いだったよね?」当時の派閥について暴露

    番組では、ジャニーズのアラフォー5人による座談会を実施。

    当時、光GENJIに対抗した“平家派”というバックダンサーグループとして活動していた5人だったが、ジュニア内に派閥があり、仲の悪いメンバーもいたという。
    山口が、「坂本が一方的にリーダー(城島)のこと嫌いだったよね」と暴露すると、坂本は、「(当時は)挫折の連続だったから、誰かが雑誌に呼ばれていると自分は腐ってた」
    「ああもう終わったと思っていた」と葛藤を告白した。

    ◆事務所退所経験のある坂本昌行、長野博が抱えていた思いとは

    また、ジャニーズ事務所を退所した経験のある坂本と長野に、国分が辞めようと決意した理由を問うと、坂本は「旅行会社のバイトもしてたので、
    添乗とか行くと女の子に『平家派の方ですよね?』とか聞かれたりしてた。そこでも悩んで旅行会社の先輩に相談したら『1回、外に出てみるのも社会勉強じゃないか』って言われた」と経緯を説明。

    長野は、事務所を辞めたわけではなかったようで、毎週あったレッスンがなくなり、仕事もない状態が2年半続き、自然とフェードアウトしていたが、
    突然のジャニー社長からの電話をきっかけに復帰したことを明かした。

    ◆デビュー後、それぞれのグループで解散の危機も

    その後、TOKIO、V6としてそれぞれデビューしたが、グループ内で解散の危機もあったことを振り返った。

    V6はメンバー同士で年齢差があったため、若手メンバー岡田准一、森田剛、三宅健の「Coming Century」(通称:カミセン)と、
    年長メンバー井ノ原快彦、坂本、長野の「20th Century」(通称:トニセン)でV6の中でもさらにグループがあり、人気の差などでギクシャクしていた時期もあったという。

    坂本は、「年齢差があるから喧嘩が出来なくて、カミセンはいろいろな思いを溜めるしかなかった」と吐露。その結果、番組に出演しても全員の会話もままならない状態で、
    「“解散”の言葉は出ないけど、どっかしらでみんな(解散することは)よぎっていた」と話した。

    V6の内情を聞いていた国分も、「(TOKIOも)1番大切にしなきゃいけない音楽の仕事に対して、
    全く話さなくなった時期があった」とデビュー10周年を迎えたタイミングで解散の危機があったという。

    誰かが解散を言い出す前に、5人で集まって腹を割って話し合いをしたところ、
    「初めて気づいたことがあった。自分たちで作る音楽だからこそ愛情を持ってパフォーマンス出来るんだなってなった」と改めて気持ちが1つになったようで、
    「1つステージを超えた気がする。俺泣いたもん。すごく良い会だった」と語った。

    ◆城島茂「白髪になってもみんなでバンドをやっている」

    ほかにも、ジュニア時代の国分を見て絶対に売れると思った城島が、国分に「サインください」と頼んだエピソードも披露。
    国分は、「この人(城島)はもう(事務所を)辞めるんだろうなって、思い出にサインを渡したら同じグループになった」と振り返り、
    「こんなことになると思っていなかったよね」と懐かしんだ。

    最後に城島は、将来の夢について「全員白髪になってもみんなでバンドをやっている。もちろんアイドルとして」と笑顔で宣言。
    国分が「何歳までアイドルだと思う?」と問うと、「棺桶に入るまでじゃないですか?」と答えてスタジオの笑いを誘い、和やかな雰囲気で座談会を締めた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13388836/

    【TOKIO&V6、過去の解散危機を告白「一方的に嫌いだった」「行き場所がなくなった」ジュニア時代の苦悩も】の続きを読む

    1: 2017/07/26(水)11:53:17 ID:Skf
    嵐←^^;

    【SMAP←すき TOKIO←すき V6←すき 嵐←】の続きを読む


    【【嵐】櫻井さん、ビジネスキスをする】の続きを読む

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    1: 2017/07/07(金) 10:56:13.77 ID:mJw/E3H5M0707
    普段何してるんやニートか?

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    1: 2017/06/28(水) 21:42:20.360 ID:zUV5iWCE0
    ワイ「ミュージッフォーザピーポーラービン」

    【V6の曲といえば?お前ら「犬夜叉のやつ」お前ら「ミュージッフォーザピーポーラービン」お前ら「犬夜叉」】の続きを読む

    1: 2017/06/13(火) 17:24:44.44 ID:CAP_USER9
    V6坂本 TOKIO城島の熱愛報道で心配「私服大丈夫だったんですか?」


    V6の坂本昌行(45)が13日、都内で主演舞台「君が人生の時」の
    マスコミ向けフォトコール&囲み取材を行った。

    坂本は先月女性週刊誌に報じられたジャニーズの先輩・TOKIO城島茂(46)の
    熱愛について聞かれると「それ知らなかった。えーって思った」と驚き。
    そして「何を心配したかって撮られた時の私服大丈夫だったんですか?」。
    「以前、撮られた時に事務所に呼び出されて『私服がダサい』って怒られたので、今回大丈夫でした?」と逆質問。
    報道陣から「ラフな感じではありましたが…」と返されると「なら一安心です」と話し、笑いを誘っていた。

    一方で、自身の恋愛について聞かれると「それ(恋愛)が僕の“人生の時”になれば、と思います」
    とタイトルに絡めて話した。

    同舞台は米国の著名作家ウィリアム・サローヤンによる戯曲で、1939年にニューヨークで初演された作品。
    サンフランシスコの波止場にある酒場を舞台に、若く美しい放浪者の主人公とその周囲の人々の姿を描く。
    坂本は「これをいい経験にしてステップアップしたい」と意気込みを語った。

    他に共演の野々すみ花(30)、丸山智己(42)、橋本淳(30)が出席した。
    13日~7月2日まで東京・新国立劇場中劇場で上演される。
    [ 2017年6月13日 17:13 ]

    スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/06/13/kiji/20170613s00041000183000c.html
    舞台「君が人生の時」に出演する(左から)橋本淳、野々すみ花、丸山智己 Photo By スポニチ
    no title

    【【V6】坂本昌行(45)、TOKIO・城島茂(46)の熱愛報道で心配「撮られた時の私服大丈夫だったんですか?」】の続きを読む

    1: 2017/05/15(月) 08:27:28.11 ID:CAP_USER9
    連休まっただ中の東京・西麻布のある夜。創業25年の高級老舗ワインバーで米倉涼子(41才)と、
    後からやってきたV6の岡田准一(36才)と嵐の二宮和也(33才)がバッタリ。その様子を10日発売の『女性セブン』が報じた。

    アクティブな岡田に出不精の二宮。性格は真反対の2人だが、プライベートではまるで兄弟のように大の仲良しだという。

    2015年末に行われた『ジャニーズカウントダウンコンサート』で、「初夢ツーショット」という視聴者アンケート企画が行われた。
    異なるグループに所属するメンバーがコンビになって歌うという、普段は見ることのできない取り合わせに会場のファンは大興奮。
    その時に実現はしなかったものの、岡田と二宮のタッグを望む声は根強い。それは、2人の絆が20年以上にわたり固く結ばれてきたから。

    岡田は1995年11月、14才のときにデビュー。オーディションに合格して事務所に所属してから、わずか4か月後のスピードデビューだった。

    「右も左もわからず大阪から東京に出てきて、歌もダンスも演技も本格的に経験したことがないのに、何万人ものファンの前に放り出された。
    目まぐるしい現実に戸惑ったこともあったそうです。

    岡田はV6の中では最年少で、リーダーの坂本昌行(45才)は9才年上。同年代の三宅健(37才)、森田剛(38才)はジャニーズJr.としての場数を踏んでいた。
    しかも他の5人は関東出身なのに、岡田だけ大阪出身。
    孤独感は相当なものだったそうです」(音楽関係者)

    5月6日『サワコの朝』(TBS系)にゲスト出演した岡田は、当時をこう振り返った。

    「ずっと怒られ続けていたし、“ひとりだけレベルが足りない”と言われていた」

    その頃、V6のバックで踊っていたJr.のメンバーの中に二宮の姿があった。

    「岡田にとっては、年齢が近くキャリアもそれほど変わらない彼らと一緒にいる時間はリラックスできた。
    その中でも特に二宮には悩みを打ち明けたりしていたそうです。
    休みに大阪の実家に帰るときに、二宮を連れて行ったこともあったそうですよ」(前出・音楽関係者)

    3才年上の岡田もまた、二宮の相談相手だった。

    「5人の(メンバーの)うち、辞めたいやつが3人もいるなかで、嵐を応援してくれるファンはいるのかな?」

    1999年のデビュー当時を振り返って、二宮はそんな複雑な気持ちを抱えていたことをたびたび明かしている。2人の知人は語る。

    「慶應義塾大学への進学が決まっていた櫻井翔さん(35才)は“アイドルは入学まで”と決めていたし、大野智さん(36才)も辞めると宣言していた。
    二宮さんもデビュー前に“いずれは事務所を辞める”と伝えていました。
    デビューしてからも、中途半端な気持ちで表舞台に立つことにかなり悩んでいたそうです。

    その時に打ち明ける相手が岡田さんだった。岡田さんは二宮さんに対してあれやこれやアドバイスをするわけではなく、ただじっくり耳を傾けて話を聞いた。
    でも、それだけで二宮さんは気持ちの整理がついた。そうして、いつしか固い絆で結ばれていったんです」

    年始恒例の初詣では、いつも席は隣。カウントダウンコンサートでも、岡田が二宮にヘッドロックをかけてじゃれ合ったり、ずっとそばにいる。
    岡田が「ニノは天才肌」と言えば、二宮は「岡田氏は真面目でストイック」と、正反対の性格であることはお互い認識しているのに、
    「自分たちはジャニーズでいちばん地味なカテゴリーにいる」と仲間意識を隠さない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13062694/
    2017年5月15日 7時0分 NEWSポストセブン

    【【嵐】二宮和也、岡田准一の大阪の実家に一緒に帰るほどの関係】の続きを読む

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