カテゴリ:KAT-TUN

    1: 2017/10/30(月) 13:43:12.26 ID:CAP_USER9
    KAT-TUNの中丸雄一(34)が10月27日、自身の一人舞台『中丸君の楽しい時間2』の初日前会見でグループの再集結について語り、ファンを喜ばせている。

    昨年5月から充電期間に入ったKAT-TUNだが、中丸は同会見で来年にもグループを再始動したいと述べ、「グループ的にも充電期間が経っているし、個人活動も充実している。
    そろそろいっていいんじゃないかと思う」とコメント、活動再開について前向きな発言を寄せた。

    この中丸の発言にネット上では、「待ってました!」「中丸君、本当だよね??」「ようやくか!」といったファンから歓喜のコメントが上がり、長い充電期間が終わりを迎えそうなことに安堵している様子だ。

    中丸のコメントにもあるように、現在KAT-TUNの3人はそれぞれ積極的なソロ活動を行っている。メンバーである亀梨和也(31)は、春ドラマ『ボク、運命の人です。』(日本テレビ系)で主演を務め、
    『24時間テレビ』(同)ではパーソナリティーを担当、現在はソロでツアーを行っている最中だ。

    また上田竜也(34)は、現在放送中の深夜ドラマ『新宿セブン』(テレビ東京系)で連ドラ初主演を飾っている。
    また9日には、バラエティ番組『ヨーロッパ1300km 爆走!ガラーメン屋台』(同局)に出演。
    ラーメン店の若手店主と共に、パリからアルプス山脈まで、屋台でラーメンを売るという企画に挑戦した。

    「このような各々の活動は、おそらく来年の活動のための布石なのかもしれませんね。
    デビュー時からのメンバーから比べると、半分の人数になってしまったKAT-TUNですが、
    メンバーを加入させることもなく、3人でもソロでもマルチに活動していけるような力をつける期間となったようですね」(芸能関係者)

    KAT-TUNとして3人が並んで公の場に登場する日は近いのかもしれない。

    ■再始動はもっと早い予定だった?

    また今回のようなKAT-TUN復活の兆しは、中丸だけではなく亀梨からも発せられている。

    「今年の『24時間テレビ』を始め、亀梨は以前からKAT-TUNは復活すると何度も発言しています。
    亀梨からすると『ボク、運命の人です。』や『新宿セブン』の主題歌を、KAT-TUNが担当したいという思いもあったようです。
    また実際は、もう少し早くKAT-TUN再始動の話があったようですが、昨年のSMAP騒動の余波で事務所内がバタバタしていたため、事務所サイドがそこまで手が回らなかったとか。
    ようやく事務所も落ち着いたため、今回やっとKAT-TUNに関する話が出てきたようです」(前出・芸能関係者)

    KAT-TUN同様に活動が滞っていたグループに、Kis-My-Ft2の派生ユニット・舞祭組がある。
    舞祭組についても、アルバムの発売などが過日発表され、ようやく新たな動きを見せ始めたところだ。
    そういったこともあり、KAT-TUNが来年本格的に再始動するというのは、かなり信憑性が高いのではないかと関係者は語る。

    「今年は元メンバーの逮捕などネガティブな情報が報じられたほか、充電から1年たっても活動が再開しないことに、ファンをやきもきさせていました。
    その分来年は、ファンにとっては待ちに待った年になるのではないでしょうか。活動再開と共に、大きなニュースを引っ提げて登場する可能性もありそうです」(芸能記者)

    メンバー自身がグループ活動に前向きな姿勢を見せているKAT-TUN。充電期間を終えてパワーアップした彼らの姿に期待したい。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13819540/
    2017年10月30日 8時0分 デイリーニュースオンライン

    【【KAT-TUN】ついに再始動?亀梨和也&中丸雄一の発言に含まれた”大人の事情”】の続きを読む

    1: 2017/10/29(日) 08:03:47.10 ID:CAP_USER9
    [ 2017年10月28日 05:30 ]

    中丸雄一 KAT―TUN再始動は「来年」亀梨発言に呼応

     KAT―TUNの中丸雄一(34)が27日、東京グローブ座で9年ぶりの一人舞台「中丸君の楽しい時間2」(11月18日まで)初日公演を行った。
    上演前に取材に応じ、昨年5月から充電期間に入っているKAT―TUNの再始動について「来年でしょう。そうじゃないとまずい気がしている」と意欲を燃やした。

     8月にソロコンサートを行った際に亀梨和也(31)も「来年中に東京ドームで」とグループの再出発をファンに約束したばかり。中丸もそれに呼応した形だ。
    今回の舞台ではコントや新曲披露などさまざまなパフォーマンスに挑戦しているが「お客さんの前に出るのも充電前のライブ以来。
    この芝居もKAT―TUNの準備の一つと思っています」と話した。


    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/10/28/kiji/20171028s00041000033000c.html

    【中丸雄一、KAT―TUN再始動は「来年」亀梨発言に呼応】の続きを読む

    1: 2017/10/12(木) 20:53:47.076 ID:T/XPOlSt0
    デビュー前に東京ドーム公演やったり
    デビューシングルは年間1位で初動60万枚だか出した
    デビュー前後の盛り上がりだけならヒカルゲンジやKinKi Kidsに匹敵するレベルだろ

    【KAT-TUNてデビュー前後の勢いはマジで凄かったよな?】の続きを読む

    1: 2017/10/22(日)23:45:41 ID:6CX

    【いかにKAT-TUNが凄いか分かる動画wwwww】の続きを読む

    1: 2017/10/17(火) 15:36:37.52 ID:CAP_USER9
    亀梨和也の“人間性”を疑う声があちこちから挙がり始めているという。

    亀梨は、現在活動休止中の『KAT-TUN』のメンバーだが、
    同グループは昨年5月に活動を停止している。現在はそれぞれがソロ活動をしているが、亀梨以外おおよそ活躍しているとは言い難い。

    「亀梨は今年に入って何度もKAT-TUNの再開について口にしています。
    でも、具体的なグループ再始動の情報はありません。
    格好をつけるため話しているだけのようにも見えるのです」(ジャニーズライター)

    亀梨は今夏の『24時間テレビ40 告白~勇気を出して伝えよう~』(日本テレビ系)で『嵐』の櫻井翔、『NEWS』の小山慶一郎らと共にメインパーソリティーを務めた。

    「亀梨、櫻井、小山はそれぞれ日本テレビで番組司会をしているので、妥当なパーソナリティー起用だったのかもしれません。
    しかし、櫻井や小山とは違い、亀梨は所属グループが活動休止中です。
    亀梨だけが司会業を受けたことで、同じKAT-TUN所属の中丸雄一、上田竜也に対して圧倒的な差を付けたことになるのです。
    KAT-TUNの復活という話は、完全に自己宣伝でしょう」(女性誌記者)

    再始動を示唆するのはジャニーズのため?

    亀梨は今年、バラエティー番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系)へゲスト出演した際、
    司会の国分太一に「事務所で仲のいい人は?」と聞かれると「木村さん」と答え、中丸や上田との違いを見せつけていた。

    「ジャニーズは『少年隊』や『V6』など、特別なイベント以外は活動していないグループが多い。
    でもグループが存在すればファンクラブも残るし、会費も取れる。再始動を公言しているのは事務所の片棒を担いでいるだけ。
    前は中居正広と仲よくし、“独立派”などといわれていましたが、結局は木村にくっ付いてジャニーズに懐柔されているのでしょう」(同・記者)

    しかし亀梨は、仲がよかったはずの中居と距離を置き始めた。

    「亀梨は中居は野球という共通の趣味があり、一時期は中居と仲がよかったので“中居派”だとみられていました。
    しかし、中居の自己中心的な人間性に気付くと、木村拓哉に乗り換えたのです」(前出・ライター)

    みんな同じ事務所所属、「仲よくすればいいのに」とファンは思っていることだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1366105/
    2017.10.17 10:30 まいじつ

    【亀梨和也「KAT-TUN復活」を口にするも具体化しない理由】の続きを読む

    1: 2017/10/08(日)22:18:33 ID:9jI
    本当に凄え奴らが持ち上げられるべきだよなぁ?

    no title

    【TOKIOより本当に凄いこのジャニーズグループが持ち上げられるべきだよなぁ?】の続きを読む

    1: 2017/09/30(土) 13:51:45.20 ID:BcPzaKSF0
    結果は2年経っても120キロも出ず(MAX115km/h)プロジェクト打ち切り

    【亀梨和也140km/h挑戦プロジェクトとかいう闇wwwwww】の続きを読む

    1: 2017/10/02(月) 17:47:44.92 ID:CAP_USER9
    2日、第34回「ベストジーニスト2017」が発表され、一般選出部門にてモデルで女優の菜々緒が20,403票で昨年に引き続き2年連続受賞。
    都内にて行われた授賞式に出席した。

    “菜々緒ポーズ”再披露

    昨年の授賞式で2012年に発売した写真集の表紙で話題となった、長い脚をクロスしてヒップを突き出す“菜々緒ポーズ”をジーンズ姿のまま披露し話題になった菜々緒。

    今回、ショート丈トップスに、ジーンズパンツにデニムスカートを重ねたようなユニークなボトムを履きこなし登場。
    最後に記者から「今回難しいと思うんですけど…」と恐縮気味にリクエストが飛ぶと、「絶対言われると思ったので一応柔軟してきました」と笑い、サービス精神旺盛に披露。
    沢山のカメラを向けられた。

    来年受賞となれば殿堂入りとなるため、「またカムバックできるように応援して下さい」と来年の舞台でも“菜々緒ポーズ“披露を約束した。

    中島裕翔、初受賞

    そのほか、同じく一般選出部門では初受賞となったHey! Say! JUMPの中島裕翔、協議会選出部門では俳優の別所哲也、モデルの梨花、滝沢カレンが受賞。
    さらに、一般新人部門ではグランプリ・高尾光さん、準グランプリ・脇坂めいさん、アーティスト賞・八軒綾音さんが受賞し、授賞式に出席した。

    第34回「ベストジーニスト2017」TOP10
    <男性>
    1位:中島裕翔(Hey! Say! JUMP)/28,379票
    2位:上田竜也(KAT-TUN)/21,675票
    3位:玉森裕太(Kis-My-Ft2)/16,327票
    4位:山下智久/7,385票
    5位:松村北斗(SixTONES)/2,434票
    6位:増田貴久(NEWS)/1,954票
    7位:永瀬廉(Mr.KING)/1,912票
    8位:岩沢厚治(ゆず)/1,823票
    9位:戸塚祥太(A.B.C-Z)/1,737票
    10位:中島健人(Sexy Zone)/1,622票
    <女性>
    1位:菜々緒/20,403票
    2位:新木優子/4,076票
    3位:北川景子/3,530票
    4位:新垣結衣/3,376票
    5位:石原さとみ/2,421票
    6位:山本美月/1,858票
    7位:新川優愛/1,526票
    8位:広瀬すず/1,385票
    9位:森星/1,379票
    10位:桐谷美玲/1,194票

    (全文)
    http://mdpr.jp/news/detail/1718485

    「ベストジーニスト2017」を受賞した菜々緒
    no title

    no title

    “菜々緒ポーズ”を披露
    no title

    【「ベストジーニスト賞」ジャニーズ勢独占 !1位中島裕翔 2位上田竜也 3位玉森裕太】の続きを読む

    1: 2017/09/28(木) 09:13:27.39 ID:CAP_USER9
    現在“充電期間”としてグループ活動を休止しているKAT-TUNメンバーの中で、もっとも露出が多い亀梨和也。今年4月期の主演ドラマ『ボク、運命の人です。』(日本テレビ系)では共演の山下智久と「亀と山P」を結成して主題歌を担当し、8月には『24時間テレビ』(同)のメインパーソナリティーを務め、現在はソロコンサートを開催中。それ以外にも、スポーツ番組のレギュラーやCMを抱えるなど多忙を極めている。もともとグループ内でもずば抜けた人気を誇っていた亀梨だが、業界評もかなり高いようだ。

     ある撮影で、亀梨と一緒に仕事をしたというスタッフは、「いろんなジャニーズタレントを見てきたけれど、亀梨くんほど礼儀正しいジャニーズは見たことがない。芸能人の中でもトップクラス」と絶賛。

    「撮影終了の合図がかかって、みんなで『お疲れ様でした~』とあいさつした後、普通の芸能人ならすぐに控室に帰っていくのが当たり前。スタッフに頭を下げながら去って行くのは良い方で、仕事が終わった途端にかったるい感じで退場する人だっています。しかし、亀梨くんは笑顔であいさつしてスタジオの出入り口まで歩いて行ったと思ったら、そのままそこで立ち止まったんです」

     ほかのスタッフ達も「どうしたのかな?」と困惑したものの、とりあえず片付けに取り掛かったとか。結局、亀梨はスタッフが片付け終わり、スタジオを出て行くまでずっとその場を動かなかったという。

    「実は、亀梨くんはスタッフが仕事を終えるまで待つためだけに、そこに立ち続けていたんです。スタッフが1人、また1人とスタジオを出ていくたびに、改めて『今日はありがとうございました』と伝え、最後の1人にまでお礼を言い終えてから帰って行きました」(前出のスタッフ)

     たまたま次の仕事までに余裕があったのかもしれないが、それならなおのこと、さっさと1人になって休んでも良かったはずだ。特に、亀梨が忙しいのは周知の事実なのだから、早々に控室に消えて行っても誰も変に思わなかっただろう。

    「ぶっちゃけ、あきらかに態度の悪いジャニーズだっています。それだけに、亀梨くんの礼儀正しさには感動しました」(同)

     その人となりこそが、亀梨が愛される理由といえそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1359350/
    2017.09.28 09:00 トカナ

    【【KAT-TUN】亀梨和也の“裏の評判”を取材したら…とんでもない結論が!】の続きを読む

    1: 2015/11/25(水)21:21:43 ID:cJP
    松潤いなくなって
    櫻井いなくなって
    二宮いなくなって
    大野と相場だけになった感じ?

    【KAT-TUNの歴史を嵐で例えると?】の続きを読む

    このページのトップヘ