カテゴリ:Kis-My-Ft2


    【キスマイ玉森が嵐の櫻井に誰にも言えない悩み事を暴露】の続きを読む

    1: 2017/03/26(日) 18:05:11.91 ID:bzGFPLgp0
    指原の総選挙立候補は藤ヶ谷との「思い出作り」のため…?

    https://youtu.be/tbXtvfjiQIA?t=22m3s


    あとは、総選挙に関しては、とあるアイドルの先輩から「出たほうがいいよ」っていう、
    なんか何だっけな、ベストジーニストとかも、3連覇したらもう出なくていいんだって。
    殿堂入りになるんだって。ベストジーニスト…殿堂入り…どうやったら(検索)
    そうだ、3回選出されたらベストジーニストは、なんだ、ベストジーニストは、
    3回選出されたらもう殿堂入りなんだって。だから、なんか、っていう話を聞いたのよ。
    そのアイドルの先輩から。「だから3回は出といたら」っていうふうに。
    5回って言う説もあるね。でもね公式ホームページは3回って書いてる。
    3回だって、3回。3年連続受賞だって。だからもう…っていう話を聞いたので、
    まあ、確かにっていうことで。思い出作りに出とくか、みたいな。出るならね。

    ベストジーニスト賞 一般選出部門(男性)
    2006~2010年 亀梨和也(5年連続・殿堂入り)
    2011~2013年 相葉雅紀(3年連続・規定変更により殿堂入り)
    2014~2016年 藤ヶ谷太輔(3年連続・殿堂入り)

    【【キスマイ】藤ヶ谷、指原に「俺が3連覇したからお前も3連覇しろよ」と助言】の続きを読む


    【【生誕祭】本日3月23日はKis-My-Ft2・千賀健永さんのお誕生日! おめでとおおおおおおお】の続きを読む


    【キスマイがホワイトデースイーツを作った結果www】の続きを読む

    1: 2017/03/12(日) 14:54:58.31 ID:CAP_USER9
    ジャニーズ事務所のKis-My-Ft2に対して、ファンから不安の声が相次いでいるという。

    「もともとキスマイは、SMAPの元マネージャーであるI氏が、面倒を見てきたグループです。そのためSMAPの番組との縁が強かった。
    しかし一連のSMAP解散騒動や、I氏の事務所退職もあり露出の機会を大きく落としてしまいました」(前出・音楽関係者)

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12216-1285760/

    【SMAP解散でKis-My-Ft2の人気に陰り”切り売り作戦”に不安】の続きを読む














    1: 2017/02/28(火) 07:49:49.37 ID:CAP_USER9
    2月26日に放送された日本テレビ系「チカラウタ」でKis-My-Ft2の北山宏光が先輩の中居正広から色々なアドバイスを受けていると語った。
    メンバーの中で自他共に認めるバラエティー担当の北山はお手本となる先輩に中居正広の名前を出し、「一番最初にバラエティーの番組に出させてもらった番組が、中居さんの番組だったんですよね」と語る。

    それから何回か共演し、食事の誘いをしても「なんで俺がお前と行くんだよ」と8回ほど断られたが、一緒にご飯を食べる機会があり、そこで中居から「MCっていうのはな、ちゃんと台本通りにまず、ベースを作ってから味付けをしなさいよ」とアドバイスを受けたことを語った。すると、小山が「さっき、メイク室で北山に会った時、台本とペン持ってた。」と暴露すると、北山が「やめろ!」と止めに入るも小山は「俺、すげー真面目な人なんだと思った。」と笑いを誘う場面も見られた。

    また、先輩の言葉は日付とともに書いておくと明かした北山に、番組MCの羽鳥慎一から「中居さんの言葉で心に残ったことは?」と質問されると、「キャスティングされたメンバーの中で、必要ない人は1人もいない。だから喋っていない人もそれはそれで役割なんだ。」「だからみんなでバラエティーって作るんだよ。」と教えてもらったことを明かした。これに対し、共演者の橋本マナミから「素敵」などの声が上がり、盛り上がりを見せた。

    さらに、2014年に放送されたSMAPがメインで出演していた大型特番の深夜帯にKis-My-Ft2のコーナーがあり、中居が「普段やってるから(MCを)北山にやらしてやった方がいい」とスタッフに言ってくれたおかげでMCを担当することになったと明かした。

    しかし、生放送でのMCは経験がなく緊張のピークに達した北山に、中居が生放送のCM中に「ここはもうちょっと秒数長くとってやった方がいい。ここはもうちょっと短くパンっていった方がいい。」など細かくアドバイスをくれたと話した。また「女性の前でかっこいい仕草をやるっていうコーナーだったんですけど」と前置きし、SMAPメンバーに合わせた進行を教えてくれたと話した。

    最後に、「自分からすると(生放送は)失敗だったのかもしれないし、でも、挑戦できたことっていうのがやっぱ、一番大きいなーと(思う)」と中居への感謝を語った。

    中居は、北山と同じグループであるKis-My-Ft2のグループ内ユニット・舞祭組のプロデュースも手掛けていたこともあり、先日舞祭組の新曲「道しるべ」が初のオリコンチャート1位を獲得した際には、メンバーの千賀健永が「僕、中居さんと会った時に、1位おめでとうってハイタッチしてくれた。」と、中居が祝福していたことをテレビ番組で明かしていたこともある。

    この北山のエピソード告白に、ファンからはTwitterで「泣くんですけど」「北山くんは中居くんから直接MCのアドバイスを受けられたって、本当に大っきいだろうな。」「中居さんリスペクト過ぎてニヤニヤが止まらない」「中居くんと北山くんの関係素晴らしいな~」と二人の関係について感動や喜びの声が上がっていた。

    E-TALENTBANK 2/27(月) 21:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00029563-etalent-musi

    【中居正広が言ったキスマイ北山へのアドバイス内容がやばいwww】の続きを読む

    1: 2017/02/25(土) 14:41:07.36 ID:CAP_USER9
    no title


     2月20日放送の『キスマイBUSAIKU!?』(フジテレビ系)に、女優の川口春奈(22)が出演。Kis-My-Ft2の玉森裕太(26)や北山宏光(31)、平成ノブシコブシの吉村崇(36)や俳優の永井大(38)らに、手厳しい言葉を浴びせる場面が見られた。

     この日は川口から出された“初めて彼女のすっぴんを見たときにキュンとさせるひと言”に男性陣が答え、それに対する一般女性100人の評価がランキング形式で発表された。

     7位にランクされたのはKis-My-Ft2の玉森で、「あれ?眉毛どこ落としちゃったの?」というひと言。これに玉森は「“ちょっとやめてよ”みたいな。“ハハハ~”になるかなって思ったんですよ」と説明していたが、川口は「その方向に持っていきたい気持ち分かるんですけど、ヘタクソです」とバッサリ。さらに6位に入った北山の「あ、メイクしているマイコ(再現映像内の女性)もいいけど、すっぴんのマイコも好きだよ。ありのままを受け止められるから」にも、「言ってることは良いこと言ってるじゃないですか」「言い方の問題。ちょっと……うるさい」と、眉をひそめていた。

     また、4位に入った永井の「いつものおまえも好きだけど、今日の雰囲気も好きだな」については、「私はどんなときでも“おまえ”って言われるのは絶対嫌だ。喧嘩しているときでも絶対に名前で呼んでほしいです」と不満げ。これに吉村が「(おまえって)言っていいもんだと思ってましたよね? 男からしたら」と反論すると、川口は「それは勘違いです!」と一刀両断していた。

     その吉村のランクは最下位の8位。「どうもはじめまして……なんだマイコか。おまえ、全然違うじゃん、すっぴん。全然違うよ。まぁ、どっちもいいんだけどさ。いつも俺のためにメイクありがとうございます」というひと言には、「恥ずかしいから、照れ隠しにそっち(ギャグに)持っていってるって感じがすごく納得いかない。本気でやってほしいって思ってるんで」とダメ出し。厳しい川口の言葉に吉村は、「なんでこんな年下に怒られなきゃいけない?」と、納得のいかない表情を見せていた。

    「結局、1位は千賀健永(25)の、“やばっ、ちょっと待って。素でかわいい”になったのですが、これに対しても川口は“なんか違うんだよな”と、ふに落ちない様子でした。バラエティ番組とはいえ、ジャニーズタレントにここまで辛口な発言を連発する女優は、珍しいですね。最近はそんな堂々とした発言が受けて好感度が上がっているようですし、今後、番宣ゲストではなく、出演者として番組に呼ばれる機会も増えるかもしれませんよ」(芸能誌記者)――今後の活躍に期待!

    http://taishu.jp/detail/26758/

    【【Kis-My-Ft2】川口春奈「うるさい!」口説き文句バッサリ否定】の続きを読む


    【キスマイが藤田ニコルと富士急デートした結果www】の続きを読む


    【【キスマイ】北山と千賀がぶつかりガチで痛がるwww】の続きを読む

    このページのトップヘ