カテゴリ:

    • カテゴリ:
    1: 2017/07/30(日) 03:05:35.79 ID:lkHZGvZt0
    子役人生、終了!w

    【子役「嵐の相葉くんは目立たない」→大炎上wwwwww】の続きを読む

    • カテゴリ:

    【【嵐】二宮<木村くんに誕生日プレゼントに大量の服を貰った】の続きを読む

    • カテゴリ:

    【【嵐】相葉氏、深水5m潜り貝を採る】の続きを読む


    【【嵐】二宮が語る相葉のホラー話し】の続きを読む

    • カテゴリ:

    【【嵐】櫻井さん、ガン見されるwww】の続きを読む

    1: 2017/07/28(金) 06:54:34.14 ID:CAP_USER9
    2017年7月27日21時51分 スポーツ報知

    ヘイセイ伊野尾が嵐・相葉宅から“おねだり”して持ち帰ったものにメンバーどん引き

     27日放送のフジテレビ系バラエティー番組「VS嵐」(木曜・後7時)に、デビュー10周年を迎えた9人組グループ「Hey!Say!JUMP」が出演、先輩の嵐と対決した。

     それぞれ個人的に食事に行くなど交流がある両グループ。嵐の相葉雅紀(34)は、よく食事に行くというJUMPの伊野尾慧(27)について、
    「こないだ、俺の家に来たんすよ。普通、後輩が先輩に物たかるのって、洋服とかじゃないですか。何を思ったのか、家のリビングの上に吊ってある照明を持って帰ったんですよ」と、伊野尾の図々しい“おねだり”ぶりを暴露した。

     伊野尾は「ダメ元でもらえるかなって思って、ちょこちょこっと言ったらもらえちゃったんですよ」とひょうひょうとして答え、「今日も勝ってダイニングテーブルあたりもらって帰りたい」と平然と言ってのけた。
    これには、他のJUMPのメンバーは驚いて、どん引きしていた。

     すると、今度は伊野尾が相葉のプライベートでの様子を暴露。「ごはんもよく連れて行っていただいて。自分たちより前にお会計している人が『お釣りいらないです』って言ってたんですよ。
    そしたら、相葉くんいつもはきっちりお釣りもらってるのに、『お釣りいらないです』って言って、めちゃくちゃカッコ良かったです」と食事に行った際のエピソードを明かした。

     これに対して相葉は「ちょいちょい俺のことバカにしてるでしょ?」と伊野尾をつつきながら、「それが、前にいた方が(歌手の)矢沢永吉さんだったの。おお、カッケーって思って、俺もやったの」と、真似したのが矢沢永吉だったことを明かして照れた。

     すると伊野尾は「その後に行ったコンビニではしっかりお釣りもらってました」と“オチ”をつけ、相葉に「やめろ!」と突っ込まれていた。


    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170727-OHT1T50266.html

    【【嵐】相葉宅から平成ジャンプ伊野尾が“おねだり”して持ち帰ったものにメンバーどん引き】の続きを読む

    • カテゴリ:

    【【嵐】相葉氏<嵐のケータリングは渋いってジャニーズJr.が言ってた】の続きを読む

    1: 2017/07/27(木) 22:44:38.77 ID:CAP_USER9
    木村拓哉(44)と嵐の二宮和也(34)が早くも熱視線を交わしている。2人が初のそろい踏みを果たす来春公開の映画『検察側の罪人』。クランクインに向け、6月30日に台本読み合わせのため2人が初対峙した模様を、発売中の『女性自身』(光文社)が報じている。共演の吉高由里子(29)らを交えた読み合わせは、本番さながらの真剣な雰囲気。ベテラン検事役の木村に対し、熱血漢の若手検事役の二宮との駆け引きが見ものなストーリーだけに、2人のやりとりは緊迫感を漂わせる展開。ひょうひょうとした性格が売りの吉高も、合間に2人に声を掛けるのをはばらかれるほどだったという。

    「木村は、テレビドラマから映画化もされたヒット作『HERO』で久利生公平役を演じており、検察モノへの思い入れは強い。久利生を連想させるアツい検事役を後輩の二宮が演じることが、さらに意識に拍車をかけています」(芸能誌記者)

     また、木村がヒールを演じるのは、過去2回登場したドラマ『古畑任三郎』(フジテレビ系)以来のこと。「どのドラマも同じ演技」と批判されがちな木村にとっては、演技の幅を広げる機会にもなる。

    「木村は一連のSMAP騒動で裏切り者のイメージが染みつき、CM出演も風前の灯。とはいえ、逆手にとってのヒール転向は、新境地の開拓につながりそうです」(テレビ局社員)

     木村にとっては今後を占う大事な作品になりそうだが、相手役が二宮というのもネックになり兼ねない。

    ■キムタクと二宮は互いに譲らぬ”オレ様キャラ”

     週刊誌記者は指摘する。

    「二宮は、木村に負けぬ“オレ様”キャラ。今年に入り、ラジオ番組で『二宮先生と仕事したいという人はいるのか』『すっごい上にきちゃったよね、知らない間に』などの傲慢発言を連発しています。ハリウッド作品出演の経験もある二宮が、演技力が乏しく落ち目の木村を下に見る態度に出れば、衝突は必至です」

     ドラマ、映画と低調が続く木村。『検察側の罪人』でも低評価がつけば、「二宮先生と仕事させてもらった先輩役者」という烙印を押される。正念場の一作と言えそうだ。

    文・佐々木浩司(ささき・こうじ)>>1980年群馬県生まれ。スポーツ誌の契約記者を経てフリーに。現在は主に、週刊誌やビジネス誌で活動中。得意分野は芸能、プロ野球、サッカーなど。主な著書に『洗脳のすべて』(宝島社)など。

    デイリーニュースオンライン2017年7月26日11時40分
    https://news.infoseek.co.jp/article/dailynewsonline_1337790/

    【<木村拓哉 vs.二宮和也>”台本読み合わせ”で吉高由里子もドン引きの顛末!互いに譲らぬ”オレ様キャラ”】の続きを読む

    • カテゴリ:
    1: 2017/07/26(水) 11:34:37.366 ID:UpvcaPmbpFOX
    no title

    no title

    no title

    【【画像】昔の櫻井翔かっこよすぎじゃない?】の続きを読む


    【【KinKi Kids&嵐】櫻井翔が1番ピンチだった瞬間がヤバイ】の続きを読む

    このページのトップヘ