カテゴリ:SMAP

    1: 2018/07/27(金) 02:05:43.79 ID:ba/pn4bo0
    ゆーがったぱーわにゃーにゃーにゃいま

    【雰囲気でスマップの弾丸ファイター歌おうぜ】の続きを読む

    1: 2018/07/31(火)21:02:31 ID:3su
    一番まともじゃないか?

    【SMAP解散時になんでキムタクはあんなに叩かれたんだ?】の続きを読む

    1: 2018/08/03(金) 15:24:10.55 ID:CAP_USER9
    2020年東京五輪&パラリンピック開閉会式の演出陣が7月30日、一斉に発表された。総合統括には狂言師の野村萬斎が、五輪統括には映画監督の山崎貴氏が、パラリンピック統括にはエーティブディレクターの佐々木宏氏が就任した。
    佐々木氏の名前に目を留めたのはSMAPファンだ。この起用でSMAPが再集結する可能性が、がぜん高まっているという。

     佐々木氏といえば、Softbankの「白戸家」シリーズをはじめ、サントリーの「宇宙人ジョーンズ」シリーズなど、視聴者やユーザーに人気が高いというだけでなく、CMコンテストの常連CMを数多く手がけるクリエーティブディレクターとして、広告界ではトップクラスの有名人だ。

    「白戸家」の“お父さん犬”が当たったからか、よほどの愛犬家なのか、氏が関わるCMには白い犬が登場することでも知られる。
     
     そんな佐々木氏は、2016年の五輪リオ大会の閉会式で、東京大会引き継ぎ式の制作チームとして活躍した。あの“安倍マリオ”をはじめ、世界に「クールJAPAN」をアピールした立役者でもある。
     
     そんな佐々木氏が東京パラリンピックの開閉会式の統括をするというニュースにSMAPファンが沸いている。
     
     SoftbankのCMには、2009年からSMAPが関わっており、『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の最終回では、新しいCMが放送されていなかった時期にもかかわらず、SMAPのヒット曲『オリジナルスマイル』をBGMに、同社のSMAPのCM名場面を繋ぎ、件の“お父さん犬”に「さよならじゃ、ないよな」とつぶやかせた“新作”がオンエアされた。
     
     佐々木氏、SMAP関連CMといえば、木村拓哉とビートたけしが信長と秀吉を演じたトヨタ自動車の「ReBORN」も思い浮かぶ。
     
     そして、佐々木氏は電通から独立後、「シンガタ」という会社を設立しているが、そこに所属しているクリエイターの一人が権八成裕氏だ。彼の名前が、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の「新しい地図」による映画『クソ野郎と美しき世界』のエンドロールに流れたとき、ファンの中には「5本目のドラマ」と涙を流した人が多くいたそうだ。
     
     SMAPの楽曲『ユーモアしちゃうよ』などに詞を提供したことでも知られる権八氏と、同じく、CM界では知らない人はおらず、件の佐々木氏とタッグを組むことが多い澤本嘉光氏がパーソナリティーをつとめるラジオ番組『澤本・権八のすぐに終わりますから。』(TOKYO FM)に、『クソ野郎~』公開の前日、香取がゲスト出演。
    「このタイミングがあって、色んな方々の協力と、みんなの心がつながるって、こういうことなんだなって」と、安心しきった雰囲気で語ったことで、「新しい地図」をサポートするスタッフの多くが“昔からの顔なじみ”であることもファンに伝わった。
     
     パラリンピックについては、SMAP時代、メンバー全員が『日本財団』にて会見を行い、中居正広が「SMAPのPはパラリンピックのP」と挨拶をしている。『日本財団』のビル内のワンフロアにバリアフリーのオフィスを新設し、パラリンピックの競技団体を集合させた「パラサポセンター」もお披露目された。入口に香取慎吾作の壁画が飾られたのである。

    (続く)

    【SMAP再集結に現実味 東京パラリンピック演出家にファン沸く】の続きを読む

    1: 2018/07/30(月) 00:49:31.94 ID:CAP_USER9
    中居正広の発言がまたまた物議を醸している。今回ばかりはファンの間でも「人間性を疑う」と呆れる者が多いという。

    中居は7月21日に放送されたニッポン放送のラジオ番組『中居正広 ON & ON AIR』で、リスナーから事務所の『Kis-My-Ft2』のメンバーのうち横尾渉、宮田俊哉、二階堂高嗣、千賀健永の4人で結成した派生ユニット『舞祭組』のメンバーが結婚した場合、スピーチをするか、あるいは誰かが政治家に転身し、選挙の応援演説を依頼されたらするかと問われ「どちらもしない」と返答。とりわけ結婚については、「結婚式は多分、ビデオレターにも出ないかな。おめでとうと思わないもん、舞祭組が結婚しても、そんな思わないもん。人が結婚しておめでとう、本当によかったな、幸せになってくれって思わないんもん」と語った。

    舞祭組は中居が自ら命名し プロデューサーも務めているグループだ。

    「中居はもう10年以上、誰の結婚式にも行ったことがないことも明かしています。利己主義の塊ですから、人の幸せなんて考えないんですよ。たとえ招待されても行かないというのが彼のポリシー。かたくなにその考えを貫くそうですから、やはりどこか普通じゃないなと思いますね」(ジャニーズライター)

    選挙と結婚式を同列に扱っていることも、常識とはかけ離れていると言えるだろう。

    「芸能人は基本的には選挙の応援などしません。政党色が強くなるし、一部政党に肩入れしていると思われる。逆にファン離れを起こすことになるから、しないというのが普通です」(同・ライター)



    そもそも結婚式に呼ばれない
    10年以上前に行ったという結婚式も、中居らしい話が伝わっている。

    「地元のヤンチャ仲間の結婚式のようです。彼は地元の友達仲間だけは心を許すらしく、何度もテレビに出演させている。中居は芸能界に友達がいないのは有名な話で、結婚式に招待などされないのだと思います」(同)

    あらためて、「人が結婚してもおめでとう思わない」という発言は、実に哀れだ。

    「いまや事務所で完全に孤立。もともと不仲で次期大幹部の滝沢秀明が“中居追放”を画策しているといわれています。正直、事務所も芸能界でも敬遠され、誰からも結婚式に呼ばれないので、ひがんでいるのでしょう。本人も『結婚しない』をわざわざ公言していますが、考え方が歪んでいます」(同)

    信じられるのはカネだけなのか。

    2018.07.27 17:30
    https://myjitsu.jp/archives/57887

    【<中居正広>「人が結婚してもおめでとう思わない」ファンさえも「人間性を疑う」呆れた発言...】の続きを読む

    1: 2018/02/21(水) 00:42:57.015 ID:8+x14vL00
    たとえ本人が自分を偽ってでもあの見た目なら天然キャラよりカッコつけキャラで行くべきだった

    【長瀬智也は木村拓哉になぜなれなかったのか? 】の続きを読む

    1: 2018/08/01(水) 18:56:31.60 0
    俺たち世代だとかっこいい芸能人と言えばまずキムタクが浮かんでくるのになあ

    【今の若い子はキムタクのことをかっこいいと思ってないってマジ?】の続きを読む

    1: 2018/07/30(月) 17:37:44.29 ID:D/UdSOW+0
    BANGBANGバカンス

    【なんやかんやSMAPで一番良かった曲】の続きを読む

    1: 2018/07/28(土) 22:45:43.85 ID:CpvD4VvO0
    セ口リ!ライオンハート!joy!世界に一つだけの花!ダイナマイト!バンバンバカンス!SHAKE!Dear woman!

    【「嵐の名曲は?」ワイ「…」「V6は?」ワイ「…」「SMAPの名曲は?」ワイ「!」】の続きを読む

    1: 2018/07/28(土) 10:55:04.85 ID:CAP_USER9
    https://news.mynavi.jp/article/20180728-670791/
    2018/07/28 05:00:00

    元SMAPの木村拓哉が、27日に放送されたTOKYO FMのラジオ番組『木村拓哉のWhat's UP SMAP!』(毎週金曜23:00~23:30)の最終回で、公私共に親交の深い明石家さんまから言われて今でも心の支えになっている言葉を明かした。

    友情出演したさんまプロデュースのNetflixオリジナルドラマ『Jimmy~アホみたいなホンマの話~』の裏話をリスナーから求められ、木村は「『さんタク』(フジテレビ系)のトークの中では『ジミーやってくれへん?』って言われたんですけど、さすがに僕の技量だと無理なので『違う形でお手伝いできることがあったらさせてください』って」と経緯を説明。毎回出てきて死ぬ役も提案されたが「それはおかしいか」ということになり、「先輩芸人という感じでもええか?」「お任せします」と先輩芸人役になったという。

    そして、「この番組始まった頃は、まださんまさんとも今のような関係性ではまったくなかった」と1995年1月頃の2人の関係を振り返り、「『空から降る一億の星』(2002年/日本テレビ系)というドラマで共演させていただいて、それでですね」と親しくなったきっかけを明かした。

    続けて、「今でも自分の支えに間違いなくなっているんですが…」と切り出し、フジテレビのアナウンサーが撮影現場に来て「お互いの思うすごいところを書いてください」とお題を出された時のエピソードを披露。「さんまさんのすごいところなんていっぱいあるし何書けばいいか悩んでいたら、さんまさんがすらすら横で書き始めて、出したのが『父親であること』」と言い、「アクションがどうだ、見た目がどうだとか、そういうテクニックやルックスではなく、父親であることって言ってくれたことが、本当に今でも支えになってますね。間違いない」としみじみと語った。

    【木村拓哉「父親であること」- 心の支えになっている、さんまの言葉明かす】の続きを読む

    1: 2018/07/28(土) 16:56:36.49 0
    この『What's』が始まったのが、95年、23年前なんですけど。まぁそっか、23年かぁ…まぁ、23年、「ああ…」って思うけど、なんだろうね、捉え方によっては半端だね
    なんかね、長い気もするけど、半端だなっていう感じ、正直なところかな。で、その時何やってたのかっていうと、あ、そっかドラマで言ったら『若者のすべて』っていうのがあって
    それが94年の年末とかにあって。で、その直後あたりに『What's』が始まって。それでその年に、ダウンタウンの浜ちゃんと一緒に、『人生は上々だ』っていう番組やらせてもらったりとかして。

    まぁでも、「その当時の自分、振り返ってみてどう?」って言われても、そうね。なんか、凄いキラキラしてた、周りが。出演者にしてもそうだし、テレビを作るっていう現場がなんかこうリードしてたから。
    今みたいにそれこそSNSだったりとか、スマートフォンのそのカルチャーというものが、発信がみんなが出来ない状態で。で、テレビが作るものを、みんながもうかじりついて見てくれていた。そんな状態だったから。

    現場キラキラしてましたよね。ほんで、クタクタになってましたね(笑)「ウソでしょ?」っていう(笑)28時(朝4時)とか29時(朝5時)っていうのが普通でしたね。
    「なんだ?その時間の書き方」っていうふうに。今は、最近ないですもんね、あんまりそういう。やっぱり凄い勢いと、キラキラ感とクタクタ感がハンパなかったですよね。

    そうね、あの今の自分がふらーっとなんか飲み屋に入って。あの頃の自分がこう先に座ってたりなんかしちゃったりして。何て言うだろうねぇ。
    うーん、やっぱギラギラしてんだろうなぁ、きっと。でも、そのギラギラ感はね、間違いないギラギラ感だと思うので。
    何も言わないですね。「うん、うん」って頷いて多分、一杯飲んでその店出ます

    2018年7月27日放送 『木村拓哉のWhat's UP SMAP!』

    【木村拓哉「90年代のテレビ業界は出演者や現場がキラキラしていた SNSが無い時代はテレビが作るものを皆、かじりついて見てた」】の続きを読む

    このページのトップヘ