カテゴリ:SMAP

    1: 2017/03/26(日) 00:28:19.63 0
    このどれかを持って帰ったらしいw
    no title

    【キムタクとさんまがモー娘。の道重Tシャツを持って帰るwwwwwww】の続きを読む

    1: 2017/03/26(日) 09:52:18.83 ID:CAP_USER9
    2017-03-24

     進学や就職などで新天地へと旅立つ時期である春シーズン。
    ひとつの“別れ”は寂しさや辛さをもたらすだけでなく、自身の成長や新たな“出会い”へと繋がるステップにもなる。
    そこで、ORICON NEWSでは、『“美しい別れ”に相応しい楽曲ランキング』を発表。門出の時期に背中を押してくれる珠玉の名曲TOP10を紹介していこう。

    ◆“美しい別れ”に相応しい楽曲ランキング

    1. オレンジ/SMAP
    2. 奏(かなで)/スキマスイッチ
    3. なごり雪/イルカ
    4. 遠く遠く/槇原敬之
    5. 道/EXILE
    6. 蕾/コブクロ
    7. secret base~君がくれたもの~/ZONE
    8. 木綿のハンカチーフ/太田裕美
    9. サヨナラバス/ゆず
    10.さよなら大好きな人/花*花


    【調査概要】
    集計期間:2月24日(金)~3月2日(木)
    調査対象:合計1000名(自社アンケート・パネル【オリコン・モニターリサーチ】会員10代~50代の男女)
    調査地域:全国


    ◇SMAP解散で改めて注目された“隠れた名曲”

     1位に選出されたのは、2000年発売のSMAP「らいおんハート」のカップリング曲であるバラードの【オレンジ】。
    リリース当初から“隠れた名曲”として表題曲に匹敵する人気を獲得し、2011年発売のベストアルバム『SMAP AID』ファン投票ランキングでは8位を記録。2016年のSMAPの解散目前に発売されたベストアルバム『SMAP 25 YEARS』ファン投票ランキングでは2位を記録した。

     恋人との思い出を紐解きながら別れと向き合う心境を切々と歌った歌詞だが、その最後の歌詞は元々「さよなら。」であったが、木村拓哉の強い思いから「ありがとう。」へ歌詞が変更となったエピソードからも、“美しい別れ”を想起させてくれる。

     ユーザーのアンケートでもその点に着目した意見が多く、「悲しい歌だけれど最後に『さよなら。』ではなく『ありがとう。』と歌っているところが良いと思う」(埼玉県/10代・女性)、
    「別れを『さよなら。』だけでなく『ありがとう。』で終わらせることの美しさを感じます。そしてこの曲は、カップルの別れだけでなく親子や大切な人との今生の別れにも合うと思います」(兵庫県/40代・女性)の声が。
    また、SMAPの解散とも関連付け、「最後に『ありがとう。』と心から言える別れはその出会いそのものが素晴らしかった証しだと思います」(愛知県/50代・女性)という意見も寄せられた。

    ◇スキマスイッチが歌う大切な人との“絆” 映画主題歌で再評価

     2位にランクインしたのは2004年発売のスキマスイッチの2ndシングル【奏(かなで)】。改札口での切ない別れの感情の揺れ動きを歌った歌詞で、ファンとの絆を歌った“応援歌”としても知られている。
    そのため、2012年のベストアルバム『DOUBLES BEST』発売時のファン投票で1位を記録。今年2月公開の映画「一週間フレンズ。」の主題歌に起用され、「奏(かなで) for 一週間フレンズ。」の楽曲名でリアレンジされて配信限定リリースされるなど、息の長い人気を獲得している。

    (中略)

    ◇大人になることの嬉しさと寂しさ……カバーされ続ける「なごり雪」

     3位はこの時期の大定番ソングである1975年に発売されたイルカの【なごり雪】。元々は、作詞・作曲した伊勢正三が参加するかぐや姫のアルバム『三階建の詩」の収録曲として発表された同曲。
    2002年にはこの歌の世界観を独自の解釈した大林宣彦監督による映画『なごり雪』も制作されている。さらに岡村靖幸、松浦亜弥、鬼束ちひろ、河村隆一、桑田佳祐、平井堅など数々の名だたる歌手がカバーしていることで知られている。

     「大人になって旅立ってゆく淡さが全体に広がる。こんなに大人になることがめでたいのに寂しい…みたいな両面を持つ歌はないかと」(愛知県/30代・女性)、
    「冬の終わりは別れを、春の到来はあらたな出会いを思い起こさせる」(神奈川県/40代・男性)など、30代以上の世代から、同曲を聞くことで若き日の情景を思い出すという声が散見された。
    また、「メロディも歌詞もきれいでなごり雪という自然現象でうまく情景を表現している」(埼玉県/20代・男性)など、若い世代にも共感できる普遍的な別れ際の男女の機微をこの楽曲が表現していることも長い人気の秘訣だ。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://www.oricon.co.jp/special/49887/

    【SMAPのアノ隠れた名曲が「“美しい別れ”に相応しい楽曲ランキング」 1位に】の続きを読む

    1: 2017/03/26(日) 13:41:15.80 ID:CAP_USER9
     19日に最終回が放送されたTBSドラマ「A LIFE~愛しき人~」の続編の可能性について、木村拓哉が24日放送のラジオ番組「木村拓哉のWhat’s UP SMAP!」で、「どうなるかわかりません」と含みを持たせた。

     ラジオ番組冒頭で、木村は「無事走りきることができました」と報告し、出演者やスタッフ、そして視聴者に対して心から感謝した。

     ドラマ放送中には様々な意見がラジオに寄せられ、木村自身が紹介していたが、この日のラジオにも多数寄せられたようで、リスナーからの同ドラマに関するマニアックな質問や疑問を紹介。あるリスナーから「2をやってほしいです」との要望が寄せられると、木村は「ありがとうございます」とまず感謝。そして、「2はどうなるかわかりませんが…」と続編の可能性について含みを持たせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170326-00000004-reallive-ent

    【木村拓哉 「A LIFE」続編の可能性に含み「どうなるかわかりません」】の続きを読む

    1: 2017/03/25(土) 10:57:08.23 0
    no title


    今月某日に三択のロケがあったらしい。

    さんたくの放送は4月予定らしい

    【【画像】キムタクとさんまのツーショット】の続きを読む

    1: 2017/03/25(土) 15:21:54.12 ID:CAP_USER9
    http://news.livedoor.com/article/detail/12846044/
    2017年3月25日 15時6分 トピックニュース

    24日放送の「木村拓哉のWHAT’S UP SMAP」(TOKYO FM)で、木村拓哉が次に演じてみたい職業を語った。

    番組では、主演ドラマ「A LIFE~愛しき人~」(TBS系)が最終回を迎えたばかりの木村が、リスナーからの質問「今度やってみたい役」について答えた。
    木村は「うーん、これはそうね…」「なんだろうなぁ、何やってみたいかな?」と少し悩んだ様子を見せる。

    そして木村は「普通に漁師とかやりたいですけどね、マジで! 本当に」と明かしたのだ。
    理由は、実際の漁師は世間のイメージより「もっと過酷」であり、「もっと抱えてる問題とかも、あるんじゃねぇかな」との思いから、演じてみたいと感じたよう。

    木村は「ああいうノリって結構、嫌いじゃなかったりしますね」といい、「漁師どうっすか?」と明るく呼びかけていた。

    【木村拓哉 次に演じてみたい職業「漁師どうっすか?」】の続きを読む

    1: 2017/03/22(水) 23:01:55.88 ID:lQITWHz10
    俺たちに明日はあるだよな?

    【SMAPで1番いい歌って】の続きを読む

    1: 2016/12/27(火) 15:29:59.86 ID:gTLm2+j30
    泣ける

    【中居君「SMAPって自然で出来てるんだよ木がいて稲がいて草がいて香がいて。で俺はその真ん中」】の続きを読む

    1: 2017/03/23(木) 13:57:39.46 ID:CAP_USER9
    元SMAPの木村拓哉(44)が主演したドラマ『A LIFE~愛しき人~』(TBS系)が3月19日に最終回を迎え、平均視聴率16.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と自己最高を記録。全話平均でも14.5%と高水準となり、今期連続ドラマのトップが確実視されている。各メディアは「有終の美」「意地を見せた」と好意的に報じているが、その一方で「もう主演は無理」との声も広がっている。

    ■さすがの今期トップ確実も…「共演者のおかげ」との声

     木村にとってSMAP解散後初の主演、さらに初めて医師を演じた同作は初回視聴率14.2%でスタートし、一時は12.3%まで数字を落としながら前述のように最終回は高視聴率を獲得。全話平均14.5%となり、木村の連ドラ主演作としては前作の『アイムホーム』(テレビ朝日系/2015年)の全話平均14.8%、前々作の『安堂ロイド~A.I. knows LOVE?~』(TBS系/2013年)の全話平均12.8%と比べても悪くない結果だった。

    「SMAP解散騒動の『戦犯』と盛んに報じられ、イメージ急落によって今作は一桁落ちの危険性もあるとささやかれていました。その背景を考えると数字的には十分すぎるほどの結果。今作に力を入れていたTBSも胸をなでおろしているでしょう」(テレビ局関係者)

     さすがはキムタクと言いたいところだが、今作に限っては「豪華キャストに助けられた」という見方も強い。

    「ドラマが終盤になるほど木村演じる沖田ではなく浅野忠信(43)演じるマサオが物語の中心になり、最終回に至っては最後の見せ場となる大手術でもマサオがメインに。視聴者から『マサオが主役だった』『マサオによるマサオのためのドラマだった』という声が続出する事態になりました。しかし、それがかえって視聴者に好評でドラマが盛り上がるという結果になった。また、竹内結子(36)や松山ケンイチ(32)、木村文乃(29)、菜々緒(28)ら豪華共演陣の演技も評判がよく、視聴率に貢献したとみられています。少なくとも『キムタクだけで数字が取れる』という神話は完全に過去のものになった。しかし、いまだに木村は番宣で出演したバラエティで『俺様』ぶりを発揮したりと過去の栄光を捨てきれない部分があるようです」(前同)

    ■キムタク主演のメリットなし!?映画の成否が本当の正念場に

     とはいえ、あのキムタクが最終回で脇に下がるという脚本を了承したのだから成長は感じられる。今後は役者としての幅が広がり、ソロ活動の前途が開けたようにも思えるが、テレビ業界内では厳しい声もあるという。

    「TBSとしては、昨年に同枠で放送された嵐・松本潤(33)主演ドラマ『99.9 -刑事専門弁護士-』(TBS系)の平均視聴率17.2%を超えるか、それに並ぶ数字を期待していたようです。映画化や続編の構想もありましたが、視聴率的にいずれも企画は難しくなった。局内でも『共演陣に助けられた』という印象が強く、もうキムタクを大々的に主演に据えるメリットはないという声が上がっています。『何をやってもキムタク』と揶揄される演技もあまり変わり映えがしませんでしたからね」(芸能関係者)

     さらに今回の主演ドラマ以上に「失敗できない」とされる主演映画『無限の住人』(4月29日公開)にも不安の影が忍び寄っている。

    「ドラマは共演者目当てや脚本の面白さで視聴者を振り向かせることができますが、映画の客入りは主演の力が大きくなる。すでに同作は『キムタクのプロモーション映像』といわれるほど木村押しが強いことが明らかになっており、現在の木村がどこまで観客を呼べるのかは未知数。解散騒動のゴタゴタによってイメージが悪化したため、頼みのSMAPファンの動員もあまり見込めない。主演ドラマは乗り切ったとしても、この作品の成否こそが本当の意味でキムタクの将来を決定づけることになるでしょう」(前同)

     せっかく主演ドラマが今期トップ確実の好成績となっても、次から次へと課題が出てきてしまうのは「天下のキムタク」ゆえか。主演映画の大ヒットで不安を一掃するのか、それとも「もうキムタクはダメ」と烙印を押されてしまうのか、ここが最大の正念場となりそうだ。

    文・橘カイト(たちばな・かいと)>>1979年島根県生まれ。編集プロダクションを経て、フリーに。週刊誌などで芸能関係の記事を執筆。また、民俗学などにも精通し、日本のタブーにも数多く取材。主な著書に『真相!禁忌都市伝説』(ミリオン出版)ほか多数。

    2017年3月22日 20時7分 デイリーニュースオンライン
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12833356/

    【<木村拓哉>今期ドラマ最高視聴率も「松本潤に負けた」と散々のワケ】の続きを読む

    1: 2017/03/23(木) 01:48:26.50 ID:CAP_USER9
    大きな衝撃を与えた昨年末でのSMAPの解散。各元メンバーは、それぞれ各自の活動を続けているが、
    あの二人のわだかまりは、まったく解消される気配はないという。その二人はキムタクこと木村拓哉と香取慎吾だ。

    騒動では終始、事務所側の立場をとったキムタクに香取は拒否反応を示し、最終的に解散を主張したのは香取であった。これで二人は絶縁状態となった。

    そして衝撃的であったのが昨年の大みそかでのキムハブ焼肉会だ。

    キムタクだけを“ハブ”にして開催された慰労会は、キムタクとそれ以外のメンバーの溝を、これでもかとファンに見せつける格好になった。
    もちろん、解散最終日になってもキムタクと香取に大きな溝ができたままであることの証明にもなっている。

    「ファンはからは“1日だけの再結成も!”との声も大きいですが、キムタクと香取の仲がネック。とくに香取側が態度を変えない限り現実的には無理」

    かつて苦楽をともにした二人の仲は、いつ戻るのか。注目したい。

    芸能ネタ 2017年03月22日 21時00分
    http://npn.co.jp/article/detail/76049502/

    イラスト
    no title

    【<キムタクと香取慎吾>解散後も絶縁状態!かつて苦楽をともにした二人の仲は、いつ戻るのか?¥】の続きを読む

    1: 2017/03/21(火)12:43:13 ID:eDE
    キムタクドラマ「A LIFE~愛しき人~」最終回、視聴率は今季断トツも物足りなさ…「逃げ恥」には及ばず
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-00000538-san-ent
    木村拓哉主演のドラマ「A LIFE~愛しき人~」(TBS系、全10話)最終回(19日放送)の視聴率が16・0%(関東地区、以下同)だったことが21日、ビデオリサーチ調べで分かった。
    昨年末のSMAP解散から間髪を入れない連ドラ出演で注目された視聴率は、自己最高で締めくくり、全10話平均も14・5%と、今季ドラマ(開始が昨年10月の「相棒15」(テレビ朝日系)を除く)では断トツだった。
    ただ、“キムタクドラマの栄光”を目撃し続けてきた視聴者には物足りなさも残しただろう。
    最近でいえば昨年10月期に社会現象にまでなった「逃げるは恥だが役に立つ」(TBS系)は最終回20・8%と20%を超え、全11話平均も14・6%。これには及ばなかった。



    キムタクも可哀想やなぁ…

    【【悲報】木村拓哉さん、結果を出しても批判される】の続きを読む

    このページのトップヘ