カテゴリ:近藤真彦

    1: 2019/06/03(月) 06:24:31.09 ID:FocJYsEY0
    よくあの状況で平然と歌えるよなマッチ

    【【悲報】ジャニーズのカウントダウンLIVEで近藤真彦(54)が登場したときの会場の雰囲気www】の続きを読む

    1: 2019/02/10(日) 20:08:09.56 ID:wPs1VwII9
    2019/02/10 10:15
    https://asajo.jp/67225

     ジャニーズ事務所の幹部に身を置く、歌手でタレントの近藤真彦が自身のラジオ番組『COME ON! ROCKI’N ROAD』のゲストに後輩の木村拓哉を招くも、1月27日の放送で展開した“直球質問”の数々に多くの非難が寄せられる事態となっている。

     2月8日、「日刊ゲンダイDIGITAL」が「大先輩マッチが仕掛けた  木村拓哉へ“公開マウンティング”」とのタイトルで記事を配信、木村の最新作「マスカレード・ホテル」を鑑賞した近藤が後輩の演技について「いつまでやりますかね、“キムタク”(の芝居)」などと、まるで冷やかしているかのような近藤の言動を伝えた。

    “いつまでキムタクをやり続けるのか?”という少々意地の悪い質問に対し、木村は困惑した様子を見せながら「とりあえず、そうですね…。あと、じゃあ10年くらいは」と回答するも、その後も近藤からの“イジり質問”は続く。両者共にトレーニングジムへ通っていることが明かされ、近藤は「やっぱり(木村は)ジム行ってるよね?何のために?」と問うと、困惑した様子の木村へ連続して「何のために?じゃあ、“キムタク”(のために)?」とたたみかけたことを受けて、一連の近藤の振る舞いをキムタクへの“公開マウンティング”だと報じたのだ。

    「近藤は木村よりもキャリアが長く、多少高圧的な姿勢になることは仕方がないですが、自らもジムに通っていながら、木村へ“何のために通ってるの?”といった質問をする姿はリスナーには不快に思われたようで、ネット上にも『威張り散らされたキムタク気の毒だなぁって印象』『自分もジム行ってるのに、何の為に?って質問がすごい投げやり』『マッチの上から目線のところは好きになれない』『後輩をいじめて楽しいですか?』との指摘が続出してしまっています。キムタクが“いじられる側”に回ること自体はかなり稀ですが、近藤は過去にもジャニーズの後輩がMCを務める番組にゲストで出演した際の高圧的な振る舞いに批判が集まっていました。最近は“パワハラ”や“イジり”には厳しい目が向けられますから、今回のような絡み方はネガティブに解釈されてしまうのかもしれません」(エンタメ誌ライター)

     長年にわたって“カッコイイ男像”を追求し続け、映画やドラマでも独自のスタイルを貫き通してきたキムタク本人は、今回の先輩からの容赦なき指摘をどのように受け止めたのだろうか。少なくとも“あと10年くらい”は「キムタク」を続ける意志があるようだが…。

    (木村慎吾)

    【木村拓哉を“イジり倒した”先輩・近藤真彦に非難殺到!】の続きを読む

    1: 2019/02/11(月) 12:57:41.92 ID:kMxU9Vaf9
    主演映画『マスカレード・ホテル』が公開中の木村拓哉(46)。先月18日の公開から1週間で、全国映画動員ランキング(興行通信社調べ)1位を獲得。
    翌週も引き続き首位となり、好調な滑り出しを見せている。

    この宣伝を兼ね、木村拓哉は同じジャニーズ事務所の先輩、近藤真彦(54)がパーソナリティを務めるラジオ番組
    『COME ON!ROCKIN’ROAD』(FM COCOLO)に4週に渡りゲスト出演していたが、その内容が毎週かなりの“ぶっちゃけトーク”となった。

    第一回目、1月13日出演時には、これまでアイドルとしてのイメージを頑なに貫いてきたのか、妻である工藤静香(48)やその娘たちとの日常の話を、
    公の場ですることはあまりなかったが、先輩・マッチのナビゲートでリラックスムードなのか、家庭の話が多く飛び出し、工藤と娘との親子ゲンカを仲裁した話などが披露された。

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    その翌週1月20日放送回では、冒頭の主演作『マスカレード・ホテル』についての話題に。
    このあたりからマッチのぶっ込み具合がネットで騒がれ始める。小説家・東野圭吾氏のベストセラー小説を基にした本作で木村は、
    連続殺人事件の新たな犯行現場になると目された一流ホテルに潜入捜査するエリート刑事・新田浩介を熱演している。この放送では、作品を観たマッチの、先輩ならではの歯に衣着せぬトークが繰り広げられた。

    映画を見た夜、夢に木村が現れ「ワンシーン、ワンシーンね、顔の表情変えてるの、わかってくれました?」と映画の感想を求められた近藤は、
    「1カット、1カット大切に、計算して撮ってるな感がスゴく見えたのよ。だから、そのこだわりを俺に伝えたいんだなっていうのが夢に出てきちゃって」と謎の夢トーク。
    肝心の演技や木村の登場シーンについては「わざとらしい」と突っ込んだ。

    <最初出てきて、髪の毛グシャグシャで、髭面で出てくるじゃん。刑事の役で。その時にパッて(ホテルマン仕様に)変わるじゃん。
    もう、あの出てきた瞬間に『あ、キレイになるんだろうな。コイツ』って思ったんだ。

    わざとらしいんだもん! あの汚さが、なんか」「あのパッてキレイになるのはさ、『か~! 木村やっぱ狙ってるわ、これ』と思った>
    <逆三角形にうま~くシルエットがあって。あれなんかね、外国の、ちょっと体作ってるいい俳優っぽく見えたよ。狙ったの、これも? 全部狙ってるな!>
    <お前、ホテル(から)バーッて最後出てって。1人でホテルの方、振り向くじゃん。振り向いてポケットかなんか、手入れて。ちょっとどっちかに体重片寄っちゃってさ。
    そのポーズ見てて、『またコイツ狙ってるわ』っていう。『もうホントに、カッコよさを追求してるな』っていうさ>

    どの作品に出演してもキムタクになってしまうという世の声を受けてなのか、ビシッと決まりすぎているスクリーンでの木村について、同じジャニーズ事務所の先輩としては、そのあざとさを指摘したくなったようだ。
    ただ、“キメキメのキムタク”は木村拓哉一人で狙って作れるものではなく、演出、メイク、照明など多くのスタッフの手が掛かった作品でもあると思うが。

    さらに27日の放送回では、“狙いすました格好よさ”だけでなく、キムタクというアイドルの存在自体を問う根源的な質問を、マッチは突っ込んだ。
    放送終盤でいきなり、木村に問いかけたのだ。

    <いつまでやりますかね、キムタク>

    これを受けた木村は「いつまで?」と少し考えたのち「とりあえず、そうですね……。
    あとじゃあ、10年ぐらいは」と返したが、マッチはそれで納得するような男ではなかった。
    ふたりともジム通いをしていることに話題が移ると、マッチは「やっぱりジム行ってるよね? 何のために?」と再び質問。
    困惑する木村にさらに「何のために? じゃあ。キムタク?」とかぶせていた。

    http://dailynewsonline.jp/article/1687859/
    2019.02.11 10:05 wezzy

    【近藤真彦「いつまでキムタクでいるの?」】の続きを読む

    1: 2019/01/25(金) 21:54:43.38 ID:yikkeDOr9
    近藤真彦が、事務所の後輩・木村拓哉が長澤まさみと共演した映画『マスカレード・ホテル』について、木村本人に感想を述べた。

    同映画は1月18日に封切りされ、主演の木村は各メディアで映画のプロモーションに大忙し。
    そのかいあってか、公開後の土日では観客動員48万4000人、興行収入6億3300万円を記録し、最終興収40億円超えが射程圏内の大ヒットスタートとなっている。

    1月20日には、近藤がパーソナリティーを務めるラジオ『COME ON!ROCKIN’ROAD』(FM COCOLO)に木村がゲスト出演。
    映画を見たという近藤から直接“レビュー”を受けたのだが、近藤は容赦ない本音コメントを連発した。

    あまりのしつこさに木村ブチ切れ!?

    近藤は「最初、髪の毛グシャグシャのヒゲ面で刑事として出てきて、その後ホテルマンに変わるじゃん? もう、出た瞬間に『あ、キレイになるんだろうな』って思った」など、
    登場シーンが「わざとらしかった」と指摘。その後も、「階段の降り方がリズミカルで
    、『コイツ計算してるな』」「ホテルを見つめるシーンでポケットに手を入れて、どっちかに体重偏らせたポーズを見て『またコイツ狙ってるわ』」など、木村を計算高いナルシストとしてイジリ続けた。

    先輩からの指摘にタジタジだった木村も、あまりのしつこさに「だから計算じゃないから!」と思わずタメ口を発したりした。
    しかし、番組全体を通すと、近藤が「愛のあるダメ出し」をしていたことが分かる。

    「木村を『カッコつけてる』とイジり倒した近藤ですが、よく聞くと木村の俳優としての“プロ意識”を褒めているんですよ。
    一連の流れでは『木村の頭の中にはカメラがあって、どう映ってるのかがもう分かってる』『カッコよく映ることを追求している』などと発言していますし、
    最後には『カッコよさは全面的に出てるから、ぜひ見てほしい』としっかり宣伝もしています」(ジャニーズウオッチャー)

    近藤の代表曲の1つに、1985年にリリースした『ヨイショッ!』という楽曲があるが、まさに後輩を“ヨイショ”した!?

    http://dailynewsonline.jp/article/1666611/
    2019.01.25 19:01 まいじつ

    【「カッコつけてる感がスゴい」近藤真彦が木村拓哉を“辛口評価”】の続きを読む

    1: 2018/11/03(土) 13:23:28.91 ID:CAP_USER9
    滝沢秀明(36)が今年限りで芸能界を引退し、ジャニーズ事務所・ジャニー喜多川社長(87)の“後継者”として、裏方に回ることが発表されてから2カ月。

    ジャニーズ事務所は、経営トップの藤島ジュリー景子副社長(52)と、タレントの育成やプロデュースを担当する滝沢との、“タッキー&ジュリー”のツートップ体制に移行しつつあるという。

    そんな事務所の変革を、複雑な思いで眺めている男がいる。それは、長年ジャニー喜多川社長の後継者になると目されていた近藤真彦(54)だ。

    「9月にレース場で『週刊文春』の直撃取材を受けた近藤は、滝沢の後継者就任について、“すごくマメで気が利くから、最適なんじゃないかと思う”と賛同するコメントを残していました。
    ただ、これはあくまでタテマエでしょう。近藤の本心が、違うところにあるのは明白です」(女性誌記者)

    ジャニーズタレントのトップの地位を長らく務めている近藤。その本音は昨年、あるメディアで語られていたのだ。

    「昨年12月に発売された『週刊SPA!』のインタビューの中で、ジャニーズ事務所内の役割について質問された際、近藤は“存在としてはジャニーさんの後継かもしれません”と回答しているんです。
    つまり、少なくても昨年末の段階では、近藤は自らを“ジャニーさんの後継者”だと捉えていたということです」(前同)

    今回、滝沢は、あくまでタレント育成方面の業務のみをジャニー社長から受け継ぐと強調しているが、
    近藤にしてみれば“後継者”の座が後輩に奪われたことに変わりはないだろう。

    「近藤がレース場で直撃されたことが象徴的ですが、今の彼はレースが中心。ジャニーズ事務所の運営や経営について、彼が熱心に動いているという話も聞きません。
    その点、滝沢は、長くジャニーズJr.の教育係になっていて、人望も厚い。近藤としては、
    “マメで気が利く”後輩がしゃしゃり出てきて、あげく後継者へのハシゴをはずされ、内心ムカついている……それが正直な気持ちなのかもしれませんよ」(同)

    ただし、近藤が本当に後継者になるには、「ジャニーズイズム」が障害になっていた可能性も大きいという。

    「実は、近藤はダンスが不得意。踊れないタレントが、ジャニーさんの後継者として、タレントを育成していくのは無理があります。
    これまでは、メリー喜多川副社長(91)の強い“推し”があったから、後継者候補として君臨していましたが、もはや潮目は変わった。
    いかに近藤といえど、今の流れを受け入れるしかないでしょうね」(同)

    ジャニーズにあっても、「年功序列」が通用しない時代になってきたのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1557054/
    2018.11.03 06:15 日刊大衆

    【滝沢秀明「ジャニーズ後継者就任」近藤真彦の本音は“ムカッ”!?】の続きを読む

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