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TOKIOの国分太一(43)が22日放送のTBS「ビビット」(月~金曜前8・00)に出演し、アメリカンフットボールの悪質タックル問題で加害者側の日大選手はこの日会見することについて言及した。

 国分は「これだけ注目されていると、カメラも相当あると思う。自分もメンバーの問題で会見することになりましたけど、やはり注目されている会見は、会見をする側からすると震えるような景色でした」と元メンバーの山口達也(46)の不祥事で残りのメンバー4人で会見した経験と重ねてコメント。

以下全文

<ネットの反応>
国分さんの立たされた立場と加害者選手の立たされた立場は少し違う。
加害者は自分を守るためにも被害者選手やその家族が
知りたがっていることを伝えるためにも、
真摯に回答していけばいいのではないか。
せめて弁護士は隣にいて導いてあげてほしい。
人の前に立つことの多い弁護士だっておそらく緊張するような場面になると思うが。。。

追い込まれ方やプレッシャーは全然違うと思う。

皮肉だけどあれ以来ビビットは視聴率が上がり、国分さんのコメント力も上がっている気がします。
TOKIOとしての後ろ楯が無くなるかもしれないという恐怖は、メンバー全員に未だあるでしょうから。
自分の立ち位置をしっかりしておく必要性をひしひしと感じるんですかね。