1: 2015/11/21(土)23:41:21 ID:JpL
    いらつく

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    1: 2018/07/02(月) 04:22:52.35 ID:upEs6bJvM
    あれやぞ

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    1: 2018/07/15(日) 05:06:59.16 ID:CAP_USER9
    2018.07.14.
    木村拓哉 さんま企画のドラマ「Jimmy」に出演…先輩芸人役で

     元SMAPの木村拓哉(45)がNetflixのドラマ「Jimmy~アホみたいなホンマの話」(20日配信スタート)に出演していることが14日、分かった。同日、大阪市内で「イッキ観試写会」が行われ、発表された。同ドラマはお笑いタレントの明石家さんま(63)が企画・プロデュースを務め、タレントのジミー大西(54)の半生を描いた。

     関係者によると、「さんまさんの初プロデュースドラマならぜひ」と木村たっての希望で出演が実現。さんまの先輩芸人役で登場する。はっきり顔が分かる形での出演シーンは玉山鉄二(38)が演じるさんまとの掛け合いの1シーンだけだが、その他複数のシーンにも後ろ姿などで登場している。試写会では、木村がドラマに登場すると「えー!」「おー!」と驚きと歓声に包まれた。木村と玉山の掛け合いシーンの撮影にはさんまもプロデューサーとして立ち会ったといい、笑いのシーンやアドリブのアイデアを出し合ったという。

     同作を巡っては当初、さんま役を俳優の小出恵介(34)が務めていたが、未成年女性との飲酒や不適切な関係が報じられるなどし、玉山を起用して再撮影された。


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    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/07/14/0011446119.shtml

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    1: 2018/07/14(土) 21:34:34.57 ID:CAP_USER9
    石原さとみ 『高嶺の花』で囁かれる「キムタク化」への懸念
    7/14(土) 16:00配信 NEWS ポストセブン
    https://www.news-postseven.com/archives/20180714_720619.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180714-00000015-pseven-ent

    今クールの目玉作品のひとつ(番組公式HPより)
    no title


    キムタク
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    作品の看板を背負う主演俳優にとって、求められる役割を全うすることが第一だ。一方で、「期待に違わぬ働き」と、「殻を打ち破る仕事」は相反しやすいのも事実。つまり、存在の大きな役者であればあるほど作品の都度マンネリと戦うことになる。
    ドラマウォッチを続ける作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏が指摘する。

    * * *

    夏ドラマが続々とスタート。中でも注目の一作が、ヒットメーカー・野島伸司脚本、石原さとみ主演の『高嶺の花』(日本テレビ系水曜午後10時)。
    視聴者の高い期待を反映してか、初回平均視聴率は11.1%と二桁台の好スタートを切りました。

    第1話はまさしく「石原さとみ」感全開。あらためて存在感のある女優、ということを思い知りました。逆から言えば、「月島もも」という人物から「高嶺感」が漂ってこない。
    歴史と伝統のある名門に生まれた女性なのに、そこに居るのはまさに「石原さとみ」そのもの。気品や奥ゆかしさ、華麗さがそのしぐさや表情から滲み出てこないのは、なぜ?

    伝統文化を守り続けてきた家系、「道」の宗家といったものは、どんな分野であっても奥が深くて複雑な独特の世界を持っています。本質的・思索的とも言えるし、秘密もあれば謎もある。
    悪くいえば前近代的・閉鎖的で、しかしその分、うさんくさいほどに面白く味わい深く掘れば掘るほど発見があり、さまざまな物語が生まれ出る独特のワールドのはず。

    それなのに……。残念なことに『高嶺の花』では、名門華道の家という設定を「小道具」程度の装飾物としか扱っていないように映ってしまうのです。
    一言でいえば、華道というテーマに対する向き合い方が薄っぺらい。

    一般的に、お花というと何だか花嫁修業のように思うかもしれませんが、例えば華道の根源・池坊の家元は、紫雲山頂法寺(通称六角堂)の住職を兼ねています。つまり、仏教の僧侶。また池坊の名称は聖徳太子が沐浴した池に由来していて、つまり仏教と花とは深い関係にあります。

    「高嶺」の二文字が示すのはそれほど「高い」「嶺」を極めるということ。華道を中途半端に扱うとすれば、ももが「名門華道」の「高嶺の人」に見えてこないのも当たり前かもしれません。

    一方このドラマの中で「石原さとみ節」は健在。早口のアルトの声でつぶやいたかと思えば張り裂けんばかりに高く叫ぶ、あの速度感あるセリフ回しが目立ちます。

    これまでそうした「石原さとみ節」が評判をとったことは多々ありました。例えば『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』では、やはり石原節が炸裂していましたが、それと同時に「校閲」という地味な仕事の中味を細かく解説し描き出していて、出版界というやはり個性的な舞台の上で、くるくる変化するファッションで立ち回る石原さんの姿は輝いていました。
    「石原節」が悪目立ちするというよりも、効果的に物語に溶け込んでいたのです。

    あるいは、ヒットした前作『アンナチュラル』では、医療界・法医解剖医という特殊性もあってか、むしろ石原節は相当に抑制されていて、その結果は「良」と出ました。

    では、今回はどうでしょうか?

    どこまで石原さとみテイストを脱ぎ捨てて、登場人物としての空気感をまとえるか。どこまで気品とプライド、まさに「高嶺の花」の雰囲気を漂わすことができるか、試されています。

    「何をやっても石原さとみ」とは、「何をやってもキムタク」に相通じるものがある──という深遠な批評も耳にしました。

    なるほど。キムタクの悲劇とは、考えてみればキムタク1人が悪いのではない。みんなが寄ってたかってキムタクに乗っかって、キムタク節に「依存」してしまうことによって醸造され増殖していった。石原さんがその二の舞になるのか否かは、まだ未知数です。

    例えば、脇役にずらりと上手な人を揃え芝居をしっかりと固める、職業や時代背景といったものを丁寧に細かく彫り込んで描き出す、といった工夫を凝らさない限り、個性的な役者のテイスト感が悪目立ちしてしまいがち──そんな教訓から、いかに学ぶことができるか。
    このドラマの今後を占うヒントが、そのあたりにありそうです。

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    1: 2018/07/15(日) 12:25:04.65 ID:CAP_USER9
    秋の改編で10月から元NHKの有働由美子アナウンサー(49)が、新キャスターに就任する日本テレビ系報道番組の「NEWS ZERO」。
    これにより、キャスター在任が12年間に及ぶ村尾信尚氏(62)が番組を“卒業”するが、水面下では月曜のサブキャスターを務める嵐の櫻井翔(36)の“卒業”も検討されていたという。それが一転して留任することに…。一体、なぜ?

    NHK朝の顔として平日の情報番組「あさイチ」のキャスターを務めるなど、同局の看板アナとして人気の高かった有働アナの「ZERO」メインキャスター就任が発表されたのは6月上旬。日本テレビがフジテレビとのシ烈な争奪戦を制し、NHKを退局したばかりの有働アナを射止めた。

    「一部ではフジが日テレの3倍に当たる1本150万円でオファーをしたと報じられましたが、実際は日テレも1本120万円程度のオファーだったようで、そこまで差はなかった。さらに、日テレは大きな事件に限って有働さんが現場に出ることを認めたようで、総合的な判断から日テレが選ばれたのでしょう」(代理店関係者)

     かくして引く手あまたの有働アナを射止めた日テレだが、一方で制作費の問題が生じたという。

     10月から有働アナが登場する「ZERO」だが、番組スポンサーの入れ替えがあるわけでもなく、当然スポンサー料も不変。現メインキャスターの村尾氏のギャラが1本約60万円といわれるなか、有働アナは120万円と、単純計算でメインキャスターの人件費が倍増するため、その差額をどう賄うかが問題になるわけだ。

     4年連続の年間視聴率3冠王と絶好調の日テレといえども、メインキャスターのギャラで年間1億5000万円近い増額分の負担は大きい。どこかで制作費節約をしなければならないが、報道番組として取材費を削るわけにもいかず、目をつけたのがメインキャスター以外の人件費だった。そこで解決策の一つとして持ち上がったのが、月曜のサブキャスター・櫻井の降板案だったのだ。

    「三浦翔平との結婚が噂される火曜サブキャスターの桐谷美玲は9月末卒業が既定路線ですが、実は櫻井もギャラが安い後輩のジャニタレにバトンタッチする形で、村尾さんと一緒に9月末で卒業するはずだったのです。ところが、櫻井の卒業プランは“一連のスキャンダル”のせいで吹っ飛んでしまった」(同)

     一連のスキャンダルとは、もちろん元TOKIOの山口達也の未成年女子への強制わいせつ、NEWSの小山慶一郎、加藤シゲアキ、手越祐也による度重なる未成年女子との飲酒及び同疑惑などのスキャンダルだ。

    「さすがにジャニーズ内で立て続けにスキャンダルが起きたせいで、スポンサーから櫻井が後輩のジャニタレと交代する案に待ったがかかった。要は、どんなスキャンダルが飛び出すかわからない後輩より、これまで無事にサブキャスターを務めている櫻井の実績が重視されたということ」(同)

     本紙既報のように、櫻井については年明けごろまではメイン昇格の可能性も語られていた。その後、有働アナのメイン起用が決まり状況が変わったため、卒業プランが持ち上がったとみられる。その話が流れると制作費節約の問題も解消されないが、さりとてスポンサーの意向を無視することはできない。

    「10月以降も櫻井が月曜のサブキャスターとして続投することになったようだけど、有働の加入で視聴率が上がれば問題は解決する。数字がよくなれば制作費が潤沢になるのがテレビの仕組みだから」(テレビ関係者)

     ジャニーズの“一連のスキャンダル”が、思わぬ形で重しとなっているが、有働が活躍することで日テレの悩みは解消できるか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00000004-tospoweb-ent

    【嵐、櫻井翔「NEWS ZERO」秋以降も続投の裏 後輩ジャニとの9月交代プランあったが】の続きを読む

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