1: 2018/07/15(日) 22:02:21.64 ID:CAP_USER9
    タレント・明石家さんま(63)がプロデュースした、動画配信サービス「Netflix」のドラマ「Jimmy~アホみたいなホンマの話~」(20日配信スタート)に、元SMAPの木村拓哉(45)が出演していることを、各スポーツ紙が報じた。

    木村といえば、16年のSMAP解散騒動の際、すっかりファンの間で“戦犯扱い”されイメージダウン。

     いつの間にか出演しているCM、レギュラー番組ともに0本となってしまった。

     「昨年、主演映画『無限の住人』がまさかの大コケ。8月24日には主演映画『検察側の罪人』の公開を控えていますが、現在の露出ぶりだと映画のPRも満足にできません。
    そこで、さんまに頼み込んで出演させてもらったのでは。この時期に名前が出れば映画のPRにもなり一石二鳥ですが、以前のキムタクならば考えられない“安売り”です」(芸能記者)

     そのうち、ジャニーズとしてはかなりの“特例”で、モデルデビュー後、話題になっている娘・Koki,のインスタに登場する可能性もありそうだ。

    https://wjn.jp/article/detail/2128138/

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    1: 2018/07/16(月) 01:41:54.90 ID:CAP_USER9
    加藤シゲアキ、金八先生撮影時の失敗に怯える日々 武田鉄矢の温かな言葉に思わず涙
    2018年7月15日 22:53 スポニチ Sponichi Annex 芸能
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/07/15/kiji/20180715s00041000431000c.html

    NEWSの加藤シゲアキ (C)日本テレビ
    no title


    NEWSの加藤シゲアキ(31)が15日放送の日本テレビ「行列のできる法律相談所」(日曜後9・00)に出演。
    国民的学園ドラマ「3年B組金八先生」(TBS)出演時に犯してしまった大失態に、今も怯えていることを告白した。

    17年前、加藤が14歳の時に「金八先生」の第6シリーズに出演。共演者には同じNEWSの増田貴久(32)のほか、上戸彩(32)、本仮屋ユイカ(30)などが名を連ねている。
    担任役はもちろん武田鉄矢(69)。感情に任せて演技するため、アドリブも多かったという。

    そのため、よほどのことがない限り、撮影は一発勝負。日々、緊張感のある撮影が続いていたという。そんなある日、撮影中に思いがけないトラブルが発生する。

    クラス内の問題を解決するため、武田が生徒へと訴えかけるシーン。かなりの長ゼリフで、現場の空気も張り詰めていた。
    終盤になると武田の演技にも熱がこもり、まさにクライマックスを迎えようとしたその瞬間、あろうことか加藤の携帯の着信音が鳴り響いてしまったのだ。

    当然、その時点で撮影はストップ。現場の空気は一気に凍りついた。
    その後、武田は芝居をやり直すものの、リズムが狂ったためか納得の演技ができず、失敗を繰り返すばかり。なんと10テイク以上もやり直しをすることになってしまった。

    撮影後、クラス全員で謝罪にいったが、武田は「いいよ、いいよ」と言葉をかけるだけ。加藤はその反応に戸惑うばかりで、17年間おののく日々を送っていた。

    番組では武田から預かった加藤宛ての手紙を披露。
    冒頭で「撮影現場は仕事場で、セットは役になりきるための舞台です。そこに自分の私物を持ち込むとは、なめている小僧の証拠です」と始まると、加藤は自らの行いを恥じ、恐縮するばかり。
    しかし「と、いうのはウソ。怒ってないし、気にもしてない」と文調が変わると、加藤はホッとした表情を見せた。

    その後「あなたが携帯を鳴らしたあの時、あなたの泣きそうな顔はいい思い出です。失敗とかしくじりとか、繰り返しながら成長していくんだ。よい子になるためには、まず悪い事をしなくっちゃ!」と、失敗を糧に成長を促す優しさあふれる言葉に、何度もうなずいた。

    さらに「著書も読んでます。君の言葉の豊かさには圧倒されています」との言葉を聞くと、長年思い悩んでいた感情が開放されたのか、加藤は涙を浮かべながら「嬉しい…」とポツリ。
    武田に対して、心から感謝と謝罪の気持ちを述べた。

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    1: 2018/07/16(月) 12:16:52.49 ID:CAP_USER9
    今年5月にジャニーズ事務所からデビューした『King & Prince(キンプリ)』のデビューシングルCD『シンデレラガール』の売り上げが、累計で60万枚を突破した。

    ユニバーサルミュージックとジャニーズの共同運営で新設されたプライベートレーベル『Johnnys’ Universe』からリリースされた同曲だが、7月12日発売の『週刊文春』によると、
    同レーベルの立ち上げや契約の場にはジャニー喜多川社長とメリー喜多川副社長、藤島ジュリー景子副社長の3人が一堂に会したほどで、半端ではない力の入れ具合だったという。
    「キンプリは、とにかくジャニー社長の寵愛を受けています。ジャニー社長はことあるごとに『キンプリは私が手掛ける最後のグループ』と言ってはばからない。
    手塩にかけたメンバーたちだから、かわいくて仕方がないのでしょう」(ジャニーズライター)

    この新曲の勢いは、このまま年末の『NHK紅白歌合戦』にキンプリが初出場する“手土産”となりそうだ。オリコンの発表によれば、上半期シングルランキング5位を獲得。
    音楽番組にも多数出演するなど、デビュー時の勢いは衰えていない。
    「『TOKIO』の山口達也、『NEWS』の小山慶一郎や加藤シゲアキらが未成年飲酒騒動でジャニーズブランドを落としている中で、胸を張って推せるのはキンプリだけです。
    すでにCMのオファーも多くきており、まさにジャニーズの救世主だと言っても言い過ぎではないでしょう。ジャニー社長の“お気に入り”ということを踏まえて、
    業界ではすでに『キンプリは今年の紅白初出場確定』と話題になっていますよ」(芸能記者)
    そして、ジャニー社長が最も目を掛けているのが、センターを務める平野紫耀だという。
    「平野は19歳でジャニーズ若手舞台の座長を務める有望株です。紅白からTOKIOの枠が無くなりますから、ジャニーズとしてはそこを早く穴埋めしたい。
    これから9月にかけて、紅白に出たい歌手は猛アピールを始めるので、その前に出場確約を取り付けたいはずです。
    ジャニー社長が完全バックアップするキンプリの大攻勢が、この夏に始まるでしょう」(同・記者)

    実績や知名度もある『Kis-My-Ft2』がまだ出場できていない紅白歌合戦。キンプリが初出場となればファン同士でも物議を醸すことになりそうだ。

    2018.07.16 11:00 まいじつ
    https://myjitsu.jp/archives/56848

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    1: 2018/07/16(月) 13:15:40.78 ID:CAP_USER9
    https://thetv.jp/news/detail/154670/
    2018/07/16

    7月14日放送のラジオ番組「中居正広 ON & ON AIR」(ニッポン放送)で中居正広が、最近一目惚れをしたことを明かした。「どうすればいいんだろう」とアプローチの仕方に頭を悩ませる一幕があった。

    番組の中盤で、「受付の人がすごくてどうすればいいですか」と切り出した中居。用事があって行ったビルの受付の人に一目惚れしたという。

    「たぶんこれ一目惚れだな。どうすればいい?(笑)でも、そんなしょっちゅう行くところでもないし。どうすればいい?無理だよな」と明かした。

    実は、以前も対応してくれたことがあり、その時は気にならなかったという。「なんで今感じたんだろうな。俺、コンディションが、ご無沙汰だったからかな、なんだろうね。すげぇかわいい子だったんだよなー」としみじみと語った。

    容姿だけではなかなか心が動かないという中居。「かわいい子だけではこんなに心奪われないんですよ。たぶん良い子なんだよ、あーでも良い子じゃないなのかな?でも絶対良い子だろうな」と揺れ動く気持ちを吐露。

    「多分、教育が届いてるから、あのグイグイこない感じと、知らん顔がするのがちょっといいのかな」と分析。

    「どうすればいいんだろう。誰の手助けも(得られない)あの子にさ、これ名刺とか渡しといてとかさ、名刺もらってきてとか、言えるようなところじゃないから。全然情報がないんだよな」と、相手の名前もわからない状況であり、「名前教えてくれますかとも言えないもんね」と悶々としていた。

    さらに話題は、結婚は妥協か、また理想の人と結婚できるのは一握りではないか、と具体的な例を挙げながら考えを述べた中居。

    その上で、「俺を好きに、好きになられて結婚するのか、好きになって結婚するのかわからないね。今までだって、自分が思ってなくてもすごくなんかアタック(されて)で付き合ったこともあるし、自分からアプローチ(したこともある)、どっちかがいいのかもわかんないもんね」と過去を振り返った。

    「どうしようかな受付の子。どうすればいい?」とスタッフに相談すると、担当者に聞いてみてはどうかと提案されたが、中居は「聞けないよー(笑)あの受付の人が気に入ったんですけどなんとかなりますかって…聞けねえよー!」と終始、葛藤していた。

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    1: 2018/07/15(日) 02:20:14.408 ID:t0o2eTZd0
    活躍しててもそれぞれ個性少ないからファンが冷めたんじゃないかな

    【嵐ブームって過ぎ去るの早かったよね】の続きを読む

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