1: 2017/12/11(月) 12:29:56.56 ID:rm5taseza
    楽しんでしまったンゴ…

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    1: 2017/12/10(日) 15:44:54.04 ID:Pak1C0pF0
    日テレ

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    1: 2017/12/11(月) 11:06:09.66 ID:CAP_USER9
    9日に放送された「嵐」の櫻井翔(35)主演の日本テレビ系ドラマ「先に生まれただけの僕」(土曜・後10時)第9話の平均視聴率が8・2%だったことが11日、分かった。

     初回は10・1%でスタートし、第2話7・5%、第3話10・5%、第4話7・7%第5話8・1%、第6話8・7%、第6話8・4%、第7話8・4%、第8話8・6%と推移。今回は前回から0・4ポイントダウンした。

     櫻井が「校長」を務める学園ドラマにして教師たちの人間物語。グループ傘下の私立高校に校長として出向した商社マンの活躍を描く物語だ。ドラマは次回16日の放送で最終回を迎える。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171211-00000060-sph-ent

    【「嵐」櫻井翔主演「先に生まれただけの僕」第9話は8・2% 前回から0・4ポイント減】の続きを読む

    1: 2017/12/11(月) 10:17:37.22 ID:CAP_USER9
     元SMAPの木村拓哉(45)がコミュニケーションアプリ「LINE(ライン)」のCMに
    出演することが10日、分かった。

     新CMに起用されるのは昨年1月以来、約2年ぶりでソロ活動開始後、初めてとなる。
    広告代理店関係者は「LINEのお年玉というテーマのCMで、年明けから放送が始まると
    聞いています」と話している。

     ジャニーズ事務所の公式サイトによると、木村は現在、タマホームとデサントの2社と契約を
    結んでいる。

     スマートフォンに取り込んで使用するアプリのCMは近年増加しているが、木村が出演するのは
    初めてとなる。ただ、ジャニーズ事務所のタレントは以前からLINEに関連するCMに出演。
    Kis―My―Ft2の玉森裕太(27)と宮田俊哉(29)がLINEのゲーム「ディズニー ポコポコ」、
    Sexy Zoneの中島健人(23)が「ディズニー ツムツム」のイメージキャラクターを
    務めている。また、TOKIOの城島茂(47)がLINEのスピーカー「Clova WAVE」
    のCMに出演している。

     また、今月7日に生配信された「LINE LIVE」にV6の岡田准一(37)が
    出演したことでも話題になっていた。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171211-00000066-spnannex-ent

    【【テレビ】キムタク ソロ活動開始後初CM、新年から放送「LINEのお年玉」】の続きを読む

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    1: 2017/12/11(月) 10:23:28.78 ID:CAP_USER9
    日本テレビ系では、2018年2月に開幕する平昌五輪のスペシャルキャスターとして、櫻井翔が就任することが決定した。

    2018年2月9日(金)より、韓国・平昌にて開催される平昌五輪。日本選手のメダル獲得が期待される「フィギュアスケート」や「スキージャンプ」「スノーボード」のほか、全15競技を18日間にわたって行われる予定だ。

    櫻井はこれまで、2008年の北京五輪を皮切りに、2010年バンクーバー五輪、2012年ロンドン五輪、2014年ソチ五輪、2016年リオ五輪と、5大会続けて日本テレビ系のオリンピック番組のキャスターを担当。

    6大会連続となる平昌五輪では、日本からの近さをフルに生かして、櫻井が過去最大規模での現地取材を予定。「フィギュアスケート」は序盤の団体から取材するほか、メダルラッシュが期待される後半の
    「ショートトラック」「スピードスケート」まで、現地の様子をたっぷりと紹介していく。

    6回目のキャスター就任について、櫻井は「初めて五輪取材に行かせていただいたのは2008年の北京オリンピックだったので、そこからちょうど10年、長くオリンピックに携わらせていただいているなと感じます」と、
    これまでの五輪取材を振り返りつつ感想を。

    冬の五輪のイメージについては「とにかく寒い! 特に上村愛子選手のモーグルや高梨沙羅選手のジャンプなど、屋外競技では競技の順番まで待たなければいけないので、バンクーバーの上村選手の取材の時に、
    鼻水をたらしていたことがあって(笑)。それくらい寒さは感じますよね。

    選手に関してで言うと、夏季五輪と比べると、風や雪など環境の変化に対応していかなければならない側面が強く、4年に一度で、たった1回、2回のチャレンジ、という時に急に風が吹いたり、吹雪になったり、
    その対応を試される厳しさが冬の五輪だと思います」と、取材の経験に基づいて明かした。

    冬季五輪で印象に残っているシーンを聞かれると「強烈に残っているのは、ソチ五輪の浅田真央選手のフリーの演技ですね。上を向いて、少し震えて最後のポーズをとる姿に、『“万感の思い”というのはこういうことを言うのかな』
    というか、本当に鳥肌が立って身震いしましたね。

    本当に目の前で見て、全体と天井に設置してあるビジョンの中の表情のアップと、感動という言葉では足りないくらいの強烈な思いを感じましたね」と、感動のシーンに思いをはせた。

    そんな櫻井が注目する選手は「取材させていただいたことがある選手はもちろん注目していますが、最近では『スピードスケート・チームパシュート』の高木美帆選手、高木菜那選手の姉妹ですね。

    『NEWS ZERO』にさせて出演させていただいている月曜日は、毎週のようにスピードスケートの話題になっていて、高木姉妹、小平(奈緒)選手もそうですが、日本新、世界新を出していて、楽しみで仕方がないです。

    あとはお会いさせていただいてファンになったスノーボードの鬼塚雅選手。19歳というかわいらしい部分と、『金メダルを狙いに行きます』という強い思いとのギャップが魅力です」と明かした。

    2017年もアーティスト活動だけでなく、大型特番の司会などで多忙を極めた櫻井だが、「ことしは長時間の生放送に多く出演させていただいて、自分の中の『目盛の幅』がだいぶおかしくなってしまっていて(笑)。

    『24時間テレビ』があって、『THE MUSIC DAY』では10時間やらせていただいて、先日『ベストアーティスト』で4時間生放送をやらせていただいた時には、『あれ、短いな』と(笑)。オリンピック中継も時間が
    長いのですが、関係各所みなさんに安心して任せていただけるように頑張りたいです。

    スポーツは究極のドキュメンタリーだと思うんです。4年、8年、選手によっては16年をその瞬間、1日に爆発させる。その熱気というのを、現地から生々しくお伝えできればと思います。

    個人的には例年以上に現地に長くいられそうなので、選手の熱気だけではなく、大会そのものの熱気、盛り上がりもお伝えできたらなと思います」と意気込みを語った。(ザテレビジョン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171211-00130664-the_tv-ent

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