1: 2019/03/16(土) 08:42:27.06 ID:O4Gb25wK9
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    歌手の工藤静香(48)が自身のインスタグラムに投稿した食事が話題となっている。
    工藤といえば先日、ツナ缶を活用したお弁当を披露したところ「さすがのクオリティ」「お昼これだけ?」など賛否両論のコメントが寄せられたばかり。

    そんな工藤が12日、「友人から頂いた美味しいローストビーフに金柑の甘煮、一緒に食べると美味しいです。タレは甘辛和風にしました。
    小さいガラスの中はザックリおろした大根にシラス、ポン酢のジュレ サラダはワカメ、大根に,お揚げ、シソ、トマトがアクセントになります。
    こちらはポン酢に胡麻油を少し あとは肉じゃがさんと、マグロの漬け」とつづり、豪華な食卓の写真を公開した。おかずはメインのローストビーフや小鉢などを含めると5品となる。

    そんな食卓の光景に対してファンからは、「レストランみたいにキレイ!!美味しそう!!」「最高の食卓です。健康的この上ないっ!」
    「手間暇かかった丁寧な食卓」「ローストビーフに肉じゃが!肉食系な御家族ですね」などの絶賛コメントが寄せられていた。

    複数のお肉料理が並んでいても不健康なイメージは微塵もない。バランスや彩りは見事であり、これが日常の光景と言われても、少々疑いたくなってしまうレベルのクオリティだ。
    仕事に子育てと多忙を極める中でも一切手を抜くことのないところにフォロワーたちは驚くばかりなのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1733582/
    2019.03.16 08:04 デイリーニュースオンライン

    【工藤静香、絶品おかずが並ぶ木村家の食卓に絶賛の嵐「レストランみたいにキレイ!」】の続きを読む

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    1: 2019/03/16(土) 21:50:17.10 ID:4cesacm79
    3/16(土) 21:47配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190316-00000133-dal-ent

     2020年末で活動休止する嵐が、今夏の日本テレビ系「24時間テレビ42」(8月24、25日放送)のメインパーソナリティーを務めることが16日、分かった。この日放送された同局系「嵐にしやがれ」(土曜、後9・00)のエンディングで発表された。嵐がメインパーソナリティーを務めるのは2013年以来、6年ぶり5回目。

     嵐は24時間テレビと共に成長を重ねてきた。デビュー5周年だった04年に初めてメインを務め、08、12、13年と大役を経験している。

    【【嵐】24時間テレビのメインパーソナリティーに、6年ぶり5回目】の続きを読む

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    1: 2019/03/07(木) 04:41:43.41 ID:sgkHEmW20
    キムタク最近また推されてて草

    【結局元SMAPってジャニ残留した中居と木村拓哉が勝ち組になったよな】の続きを読む

    1: 2019/03/15(金) 16:42:24.937 ID:nhWYu4Wca
    面接官「履歴書にアルバイトとありますが、具体的にどんなお仕事ですか?」

    俺「花屋の」

    面接官「前に勤めていた会社を退職された理由を教えてください」

    俺「いつかもし子供が生まれたら」

    面接官「この空白期間は何をされていましたか?」

    俺「ウソかさねた過去」

    面接官「では、ウチの会社に入ってどんな事をやりたいですか?」

    俺「世界で二番目に」

    【もしかして面接ってSMAPの曲の歌詞だけでも受かるんじゃね?】の続きを読む

    1: 2019/03/14(木) 15:40:42.68 ID:4Tum57WF9
    関ジャニ∞はどうなってしまうのか。

    「週刊文春」3月7日発売号で錦戸亮がグループ脱退かと書きたてられた衝撃も冷めやらぬ中、今度は3月12日発売の「週刊女性」が大倉忠義の脱退の可能性を報じたのだ。

    「錦戸くんもだけど、大倉くんも何とか考え直してほしい」「錦戸くんに続いて大倉くんまで脱退してしまったら、さすがに4人ではグループ存続不可能でしょ」
    「これ以上エイターを悲しい思いにさせないで」など、ネット上にはファンたちの悲痛な叫びが聞こえてくるようだ。

    「昨年の渋谷すばるの脱退騒動から地続きになっている問題が、いよいよ表面化してきたようです。
    歌唱力に秀でた渋谷が、アーティストとして勝負に出たという前例が、俳優業に活動を絞って行きたい錦戸に影響を与え、“歌もダンスもお笑いも”という多様さがウリだったグループの中に、
    それぞれの思いや将来の方向性において差が生まれてしまったのでしょう」(アイドル誌ライター)

    錦戸は昨年、NHK大河ドラマ「西郷どん」で、西郷隆盛の弟・従道役を熱演。この脱退騒動でも、そもそもバラエティに乗り気じゃなく、俳優業だけをやっていきたいという意向があることが伝えられている。

    「役者として自信を持ち始め『関ジャニ∞』という肩書きがなくなってもやっていけるという確信があるのかも知れません」(前出・アイドル誌ライター)

    一方、大倉が脱退を希望する理由は、いささか深刻だ。

    「大倉といえば、昨年11月に有料携帯サイトのブログに、一部のファンからストーカー行為を受けていると告発。『そろそろ限界だ』と悲痛の叫びを綴り、話題を呼んだ。
    しかし、『週刊女性』によると、そのわずか1カ月後、昨年12月の『FNS歌謡祭』(フジテレビ系)の会場ホテルに到着した大倉を“ヤラカシ”のファンが取り囲んで体当たりなどをしていたというのです。
    このときの“硬い表情”が、大倉脱退を匂わせるものだとか」(芸能ライター)

    この“ヤラカシ”とは、過激行動をして怒られても「覚えてもらった」として喜びを覚えるという非常に危険な考え方を持つファンのこと。
    ネット上には「むしろ大倉の方が錦戸より早く辞めると思ってた」という声も上がっている。

    「メンバー皆、30代半ば。グループとしてではなくタレント個人としてどんな仕事がしたいのか。お互いに別々の思いを持っているのはある意味当然。
    未熟であれば『グループあっての自分』という考え方にもなるでしょうが、それぞれが各方面で能力を発揮しているだけに、羽ばたきたい場所が見えて来ているのかもしれません。
    関ジャニ∞のファンとしてはつらいでしょうけどね」(前出・芸能ライター)

    関ジャニ∞にどんな未来が待っているのか。まだまだ予断を許さない状況は続きそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16157665/
    2019年3月14日 10時15分 アサジョ

    【大倉忠義の“脱退報道”で高まる「関ジャニ∞解散」の機運】の続きを読む

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