1: 2019/10/21(月) 14:05:46.97 ID:XJ4pWwAe9
    【モデルプレス=2019/10/21】俳優の木村拓哉が主演をつとめるTBS系新日曜劇場「グランメゾン東京」(毎週日曜よる9時~※初回25分拡大)が20日に放送スタート。木村が演じる主人公・尾花夏樹のかっこよさに反響が寄せられている。※ネタバレあり

    ◆木村拓哉主演「グランメゾン東京」

    尾花は、料理に人生をかけ、パリに自分の店を持ち二つ星を獲得するも、己の慢心から招いた重大事件によってその座を追われ、店も仲間もすべて失った型破りなフランス料理のシェフ。どん底まで転落した尾花が、女性シェフ・早見倫子(鈴木京香)と出会い、もう一度シェフとして生き直し、周囲と衝突しながらも世界最高の三つ星レストラン「グランメゾン東京」を作り上げようと奮闘する姿を描く。

    尾花と倫子を取り巻く重要なキャラクターとして、玉森裕太(Kis-My-Ft2)、尾上菊之助、及川光博、沢村一樹らが出演する。

    ◆第1話あらすじ ※ネタバレあり

    舞台はパリ。フランス一の三つ星レストラン「ランブロワジー」で面接を受けていた倫子(鈴木京香)。彼女は、料理人としての人生をかけてフランスに来ていた。そんな中、ある1人の男と出会う。その男は、倫子が“実技テスト”で前菜を作ろうとしているところに突然駆け込み、一方的にメニューのアイディアを出して、代わりに作ろうとする。聞けば、昔ランブロワジーで働いていたから好みが分かるというのだ。その矢先に、男は、借金取りに追いかけられて去っていく。

    その男こそが、パリで二つ星を獲得し三つ星に最も近いとされたフレンチ料理人・尾花。しかし彼は、3年前のある事件がきっかけで表舞台から消え去った。その後、面接に落ちた倫子は落ち込んでいる中、再び尾花と出会う。そこで、尾花が作った料理のあまりの美味しさと、自分の実力のなさに倫子は思わず涙をこぼした。その時、尾花は倫子に突然、一緒に店をつくらないかと提案する…というストーリーが展開された。

    ◆「やっぱり最強」「ドラマの帝王」木村拓哉に絶賛の声

    自信と信念を持った男らしい尾花。そんな彼から発せられるセリフやたたずまい、またそれを見事に演じている木村に「やっぱりキムタク最強だわ…」「ドラマの帝王」「かっこよすぎるでしょ」など視聴者から絶賛の声が寄せられた。

    さらに「もう来週が待ちきれない」「今後の展開が楽しみすぎる」など今後のストーリーを楽しみにしているコメントも多い。今後も「グランメゾン東京」、そして尾花を見事に演じる木村から目が離せない。(modelpress編集部)

    2019年10月21日 12時21分
    モデルプレス
    https://news.livedoor.com/article/detail/17264293/
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    1: 2019/10/21(月) 02:20:03.31 ID:P0oI6Ahr9
    歌ってよし、踊ってよし。嵐・大野智は、ジャニーズタレントならできて当然の2つに加えて、芸術作品の創作、コリオグラファー(振付師)としての才能も併せ持つ。嵐はこの夏、日本テレビ系列の「24時間テレビ」で、6年ぶり史上最多5度目のメインパーソナリティーを務めたが、大野はチャリTシャツをデザイン。タレントとしては最多の4度目だった。

    テレビ関係者が振り返る。

    「大野さんがチャリTシャツを初めてデザインしたのは、嵐が初のメインパーソナリティーを務めた04年。23歳でした。小さな子どもが大きなバーベルを持ち上げる絵で、ベンプレの中央には“可能性”の文字がありました。不可能が可能になる瞬間というメッセージを込めたそうです。驚くのは、着想にかかった時間がわずか30分だったこと。アートの才能は、このころすでに開花していたのです」

    2度目は、12年。現代美術家・奈良美智さんとのコラボレーションだった。続く3度目は、13年。前衛芸術家・草間彌生さんと初めて手を組んだ。ここで、とんでもない記録を叩きだしている。

    「現在、チャリTシャツの売り上げ枚数および総額は秘密にされていますが、まだ公開されていたころでは、大野+草間が歴代トップでした。1枚1500円のTシャツが公称124万枚も売れたので、単純計算でざっと18億6千万円。草間さんが抜群の知名度だったうえに、Tシャツそのもののセンスの良さ、嵐が24時間にわたって着用した宣伝効果が、モロに数字に表れました」(前出・テレビ関係者)

    嵐のなかでも大野は数字を持っていることで有名だ。表紙を飾った雑誌は軒並み売り上げが伸び、完売することも珍しくない。15年に、2度目の作品展「FREESTYLE II」を開催し、同タイトルのアート作品集を出版すると、週間売り上げが11万5千部を突破。それまでの首位だった「上地雄輔フォト&エッセイ『上地雄輔物語』」(08年7月発売)の8万7千部を上回った。

    男性写真集の歴代売り上げNO.1はこの上地で、累計32万2千部でぶっちぎり。2位が「嵐5大ドームツアー写真集 ARASHI IS ALIVE!」で、3位が大野の「FREESTYLE II」。作品集であるにもかかわらず、17万8千部も売った記録は奇跡に値する。

    嵐は、解散を発表した今年1年だけで500億円以上の売り上げが見込まれている。活動休止のカウントダウンが始まる20年は、改修後初の国立競技場ライブで前人未到の連日記録を打ち出すかもしれない。ドル箱スター、嵐。大野はそのなかでも、トップなのだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/2046860/
    2019.10.20 18:15 アサジョ

    【【嵐】大野智は稼ぎ頭!わずか24時間で「18億円」も稼いでいた】の続きを読む

    1: 2019/07/03(水) 22:51:40.452 ID:Uu8FWVh2r
    中居くんやりましょう

    【【朗報】SMAP vs 古畑任三郎←これ今流したら視聴率50%取れるんじゃね?】の続きを読む

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    1: 2019/06/28(金) 20:53:21.96 0
    ラブマと同時期に出したデビュー曲はそこそこ売れたけど
    そのあとは10年くらい鳴かず飛ばずでジャニーズの落ちこぼれ扱いだったのに
    10年くらい前に急にブレーク(再ブレーク?)したのは何故?

    【嵐ってデビューから10年も低迷してたのに何で突然ブレーク(再ブレーク?)したの?】の続きを読む

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