1: 2020/08/11(火) 12:58:01.56 ID:CAP_USER9
    https://friday.kodansha.co.jp/article/126390
    2020年08月11日

    コロナがタレントの懐(ふところ)を直撃している。感染拡大を受け、スポンサー企業の経営が今後さらに悪化するのは避けられず、「ギャラが安くて撮れ高がいい、コスパの高いタレントが重宝されている」(前出・プロデューサー)というのだ。コロナ不況に勝つのは誰か?

    タレントの名前の隣に記載されているのは「CM年間契約料」のグレードだ。「SSS」は6000万円以上、「SS」が5000万~6000万円で「S」が4000万~5000万円。「A」は3000万~4000万円で「B」が2000万~3000万円となる。

    「出演交渉の際の叩き台となるものです。人気ブランドのCMだと、所属事務所が『出演することによってタレントのイメージアップになる』と判断して、割り引きしてでも受けるケースがある。出稿量が多いCMの場合、タレントの露出アップにつながるので安く契約できたりしますね」(広告代理店社員)。CMグレードの隣の数字は、「ゴールデンタイム(夜7時~夜10時)の1時間番組にメインで出演した際のギャラ」だ。こちらも出演交渉の際に叩き台とする額であり、番組プロデューサーと事務所の関係等によって上下する。

    上位には明石家さんま(65)、タモリ(74)ら大御所がズラリと並んだ。タモリのように「1週間でマンションが建つほど稼ぐ」タレントは、コロナ不況ではリストラ対象になるのではないか?

    「彼らレジェンドクラスは別格ですよ。ギャラは高いですが、それだけの訴求力があるから起用するわけです。渡辺謙(60)なんて、いまだに一本1000万円の仕事のオファーがあるそうですから。ビートたけし(73)は一本500万円ですが、フジテレビの『奇跡体験!アンビリバボー』は驚異の7本撮りだそうです。一日でとんでもない額を稼いでいます」(前出・広告代理店社員)

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    1: 20/08/11(火)20:05:34 ID:GnM
    ちなワイハウウェイ

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